2022/05/18全米プロゴルフ選手権 ミケルソン不在にウッズ「寂しい」 復活には自信 、多くの機会を与えてくれると思う」 もうひとつは事故で負った右足の大けがの回復状況。マスターズでは予選を通過した一方、週末のプレーは精彩を欠き、足を引きずって歩く様子も顕著になった。「前回出場したとき
2022/05/20国内女子 どうにもならんかった…渋野日向子は次戦「全米女子OP」へ“出直し” 。 「みなさんの顔を見て歩くことができないくらいしんどかった。それでも声をかけてくれる方、高齢の方も応援しに来てくれたが、本当にいいところを何ひとつ見せられなかった。悔しい気持ちしかない」と唇をかんだ。 次戦は
2022/04/05マスターズ 「彼はティアップするだろう」ウッズと練習ラウンドのカプルスが太鼓判 でもあるさ。だが彼はああやって打てる。問題は歩くこと。72ホール歩ければ、チャンスはある」と6回目の優勝の可能性すらほのめかした。(ジョージア州オーガスタ/桂川洋一)
2022/04/06マスターズ 「プレッシャーは少ない」マキロイは今年も生涯グランドスラムに挑戦 いう。一昨年にエリカ夫人が第1子を出産。最近は試合会場で愛娘を抱きかかえて歩く姿もある。 「ただスタートして、ゲームプランに沿って、ガマンして、やるべきことを守る。オーガスタナショナルで必要なことを
2007/10/25米国女子 宮里藍はドライバーが絶不調!アマチュアの宮里美香が大健闘! 歩く姿を見せるほど、本人も納得のいかない内容となった。バーディを3つ奪ったが、ボギーが6つ。さらにダブルボギーが2つ、7オーバーの56位タイと出遅れている。
2019/02/10米国男子 ドライバーは“元サヤ”に ミケルソンが3打差2位で最終日へ yd/パー71=すべてカリフォルニア州) 晴れ、曇り、そして最後は雨…。上空の天気はムービングデーに目まぐるしく変わった。「美しい太陽の下でペブルビーチで歩くのは最高だ。でもどんな天候であっても僕は
2019/03/23米国男子 上位も見える週末へ 静かに意気込む小平智「あすが鍵になる」 ラウンドへ進出した。 ロープ外から眺めていると、いまにも落ちそうな狭い稜線を歩くようなラウンドだった。幸先良く1番(パー5)、2番と連続バーディで出たものの、3番から9番までに4ボギー。スタート時の1
2019/05/16全米プロゴルフ選手権 “悪童”デーリーはカートでプレー ウッズ意見に「俺を信じろ」 2008年「全米オープン」を例に挙げて意見した。これに対し、USAトゥデイ紙の電子版は「俺を信じろ。カートに乗るのは嫌いだ。ひざが良ければ、歩く」とデーリーの言葉を伝えた。 前年「全米シニアオープン」でも
2018/05/31全米女子オープン “ぶっつけ本番”の鈴木愛 開幕前の荒天は吉と出る? だったが、吉と出る可能性もある。「歩くときも、スイングでも気になる」という慢性的な左ひざ痛を抱えており、疲労蓄積を避けたかったのが本音だ。この日も左ひざにはテーピング治療を施し、宿舎に帰ればアイシング
2018/06/18全米オープン 最終日は意地の66 松山英樹は上位にからめず「こんなもの」 思う」。首位と11打差の54位から6バーディ、2ボギーの「66」。今大会初のアンダーパーをマークし、16位で終えた。 優勝争いからほど遠く、第7組(全34組)について歩くギャラリーは少ない。ただ
2018/06/23米国男子 なかなか落ちなかったボール 「10秒ルール」でパーに ていなかったが、同組選手らに確認し競技委員を呼んだ。ゴルフ規則では、カップ付近に止まって落ちそうなボールの対応について、選手はホールに歩く時間に加えて待てるのは10秒間までと定められているからだ
2015/06/12国内女子 16歳アマの新垣比菜 「ちょっとだけ」芽生えた次なる意欲とは? 言葉を弾ませた。 身長も昨年比2センチアップの165センチに伸び、ゴルフも身体も順調な成長を見せている16歳。それでいて、目土袋を手にフェアウェイを歩く昔からの姿は、今も変わらず初々しい。(兵庫県神戸市/塚田達也)
1997/12/07ゴルフ日本シリーズ日立カップ 丸山茂樹、気力で大きな優勝! ボギーで帳消し。インに入って爆発し11番12番、16番17番の連続バーディで16アンダー。 「今日は優勝というより、どうやって18ホールプレーするかで必死でした。もう歩くのが精一杯。あぶら汗が出て
2014/07/21全英オープン 64歳ワトソンは37回目の全英を「68」でフィニッシュ ロイヤルリバプールの18番ホールを堂々と歩くトム・ワトソンに、雷鳴のような大歓声が上がった。 巨大な観客席に座ったファンは、過去5度「全英オープン」を制している64歳へのリスペクトを示しただけでは
2015/01/14米国男子 岩田寛 今年初戦が“ラストチャンス”? の狭間で「葛藤しています」と、はやる気持ちを抑えるのにひと苦労だ。「海は嫌いだし、ショッピングも歩くのが疲れるからイヤ」と、せっかくのハワイでも気分転換は簡単そうで難しい。「でも、いつも天気がいいから、最高ですよね」。そんな言葉を付け加えるのがやっとだった。(ハワイ州ホノルル/今岡涼太)
2014/10/23国内女子 新人・柏原明日架が初の帯同キャディで進化を遂げる 「ティショットを打ったら、2打目地点に歩く間に、状況判断とかクラブ選択とか考えていました。でも、今日はキャディさんがゴルフと関係ない話をしてくるので、ショットに入るときとのオンオフというか気持ちの切り替え
2014/10/31国内女子 持病の腰痛よ、さらば! シード危機の中村香織が4位発進 「スタンレーレディス」ラウンド中も腰を痛め、前週は「坂道を歩くだけでもキツい」ほどの症状だった。 手負いの体に追い打ちをかけるように、今週はアップダウンが多い丘陵コース。そこで足を運んだのが、現在は鎖骨付近の故障
2014/09/18国内男子 谷原秀人が“小振り”で6アンダー暫定4位 する権利を得た3選手だが、のんびりしている場合ではない。刻一刻と暗闇が迫っているため、必然的に歩く速度もプレーも速まった。 2打目でグリーン手前30ydまで運んだ谷原の3打目、アプローチショットは
2014/11/08米国女子 選手コメント集/ミズノクラシック 2日目 「パッティングとアプローチの調子がとてもいい。(アジアでの試合に)6週間連続で出場していて、初めての経験だし非常にタフ。大丈夫なように振る舞っている部分もあるけど、実際は歩くのも辛いくらい疲れている
2014/11/30国内男子 横綱ゴルフ!片山晋呉が若手を蹴散らし通算28勝目 コースはアップダウンがきついから、下り坂は後ろ向きでしか歩けないし」。クラブハウスでは左足を引きずって歩く姿は痛々しいが、優勝後の片山は終始笑顔で帰路についた。(高知県芸西村/本橋英治)