2014/07/08ギアニュース ドラコン世界大会4年連続優勝ドライバーが日本上陸 、10・5度+とラインアップも豊富で、ドラコン用と銘打つが、幅広い層に対応できそうだ。容積はいずれも450cm3、ライ角は58度、フェース角は1度クローズ。 シャフトは、米国フジクラ社と共同開発した2
2014/10/29ギアニュース 多彩な調整機能を取り入れた“ミズノ JPX 850”シリーズ ウエイトで重心位置を変えることで、スピン量とつかまり具合を調整することができ、ホーゼル部分ではロフト角、ライ角を変えることで、自分のスイングに変えられる。また“球体同士で衝突させたほうがエネルギー効率が
2024/06/06ギアニュース 世界初「3D プリンテッド アイアン」 コブラから500本限定で発売 れるマッスルバック。ツアーで戦える飛距離性能を再現しながら、ツアーモデルにはない高い寛容性を誇るという。 税込価格は4番~PWで50万500円。ロフト角は7番で31度、ライ角は62度。「NSプロ
2012/05/11日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯 今季初の決勝へ!深堀圭一郎が単独2位 ヤード、以前より飛んでいて。ショットの内容は良かったんだけれど」。距離感のズレを修正するため、アイアンのロフト角、ライ角を調整して迎えた今大会。「いろんな意味でかみ合ってきた」と言う。 トップには3打
2014/05/16ギアニュース カナモリよりニュードライバー『XX1』発売 オフセンターヒット時も安定した強弾道を実現している。 ■『XX1ドライバー』の概要 ○ロフト角:9.5度、10.5度、8.5度(別注対応) ○ライ角:59度 ○体積:460cc ○長さ:標準/45.5(0.5刻み
2014/05/26ギアニュース 『CB3 BLACK FW』を日本限定発売 アップされていなかった7W(21度)も商品化される。 ヘッドスペックはロフト角/ライ角/体積/フェースアングルで、「#3+」=13度/57度/170cm3/2度オープン、「#3」=15度/57度
2009/07/24ギアニュース 練習効果が倍増!?『ピンポイントアタック』 スペックと問い合わせ先は以下の通り。 ●ヘッド素材:431ステンレス ●ロフト角:33度 ●ライ角:61・5度 ●レングス(インチ):37インチ ●重さ:445g ●原産国:中国 ●問合せ先:079-232-7721(リンクス)
2013/05/27ギアニュース ツアーチャンプの新モデル『クワトロブラックフォージド』登場! 、操作性に優れたヘッド形状はセミグース設計を採用し、適度なボールのつかまりが得られるとのこと。さらに、低重心、深重心設計により高い打ち出し角を生み出し、抜けの良いソール形状でどんなライからもグリーンを…
2013/10/23ギアニュース デザインを一新!ブリヂストンがGRシリーズを発表 。 またアジャスタビリティ機能により、フェース角、ライ角を変えることができる。「GRシリーズ」ではドライバーとフェアウェイウッドに搭載されている。 ドライバーは、1本58,000円+消費税で、11月8日
2024/02/07ギアニュース 新素材フェースと“鉄芯”拡張でやさしさMAX ミズノ「ST-MAX 230」誕生 高初速エリアをヒール側まで広げることで、ミスヒット時にも飛距離が落ちない構造となっている。 ロフト角は10.5度、ライ角は59度。シャフトは「TOUR AD GM D」を着用し、硬さはS、SR、Rの3
2026/03/29米国男子 PGAツアーとの練習環境比較 クラブ調整はどうしてる?/コーンフェリーツアーの景色 繰り返す。 ちなみに、タイトリストは単独で本土の全試合に帯同する。あるベテラン契約選手は「製品(在庫)があることはもちろん、ロフト角もライ角も、シャフトの長さも常に同じ機器で、計測や調整ができることは強みだと思う」と胸を張っていた。(ジョージア州サバンナ/桂川洋一)
2025/04/24ギアニュース キャロウェイ「ELYTE」からツアーバージョン3機種が限定発売 。 「―◆◆◆ MAX ドライバー」「―◆◆◆ T ドライバー」ともにロフト角は9度と10.5度。長さは45.5インチ、ライ角は57度。税込価格はどちらもオリジナルシャフト(TENSEI GREEN 60 for
2005/12/19プレーヤーズラウンジ 「やっつけてやろう、と」 <高山忠洋> アジア・ジャパン沖縄オープン へ行ってしまうことが多かった。 慎重に何度か素振りをするうちに「ライ角をフラットにして打てば、方向性が出せる」と気がついた。サンドウェッジでの第2打は、イメージどおりのアプローチができた。1.5…
2014/08/27ギアニュース 名器『EYE2』がゴージ溝で復活 シャフト「CFS」(フレックス:Soft R/R/S/X)と、「NSPRO950GH」(フレックス:R/S)の2種類を採用。もちろん、同社の十八番(オハコ)でもあるカスタムフィッティングにより、ライ角や…
2010/12/13ギアニュース 飛びと操作性に芹澤も納得!タイトリスト「VG3C」を発表 「910シリーズ ドライバー」に採用されたロフト・ライ角を調整できる「シェアフィットツアー・システム」を取り入れたフェアウェイメタルウッド。ヘッドタイプが2種類存在し、「910F」はどんなライにも対応
2026/06/01ギアニュース 世界初の“4層複合構造フェース”搭載 プロギア「RS DUO」シリーズが7月発売 距離性能を実現した。 弾道調整機能であるカチャカチャ部分は、前作で初搭載された「X(クロス)カートリッジ」を継続採用。4つ穴構造によりヒール側の反発性能を高めるとともに、ロフト角とライ角を4方向で調整…
2026/10/15ギアニュース 20年超のロングセラーが進化! “チッパーの代表格”プロギア「R35 ウェッジ」がリニューアル 。また、耐久性も従来比で約3倍に向上させ、長期間の使用にも配慮した。 「R35」「R50」ともにライ角は71度で、長さは32インチと34インチを用意。総重量は32インチが553g、34インチが559g。税込価格はいずれも3万3000円。問い合わせは、プロギアお客様相談室(0120-81-5600)まで。…
2015/04/03ギアニュース アキラから、3つの理想を形にした『ADR』シリーズ誕生 モデルに仕上がったという。 特筆は、ボディ素材に強度と柔軟性を兼ね備えたX‐30を採用したこと。これにより、ロフト・ライ角の調整(±1度)というパーソナライズまでも可能にしている。番手は、#6~#9…
2015/12/10ギアニュース 進化したカーボンクラウンで飛ばせ!『EZONE XPG』シリーズ 技術によってネック・ホーゼル部分は素材を軟らかくしてライ角調整にも対応できるという点も、ゴルファーのことを考えた同社ならではの心遣いといえるだろう。 ラインアップは、4番~9番、PW、AW、SW…
2024/06/03ギアニュース 新ヘッド設計で初速性能が進化 プロギア「RS X」7月発売 アルミ合金を使用することで、ロフト角とライ角の調整が4方向で可能となった。 また、ヘッド内部でフェースとネック部分のネジ穴が近いとインパクト時のたわみを妨げてしまうことから、シャフト軸と装着ネジの…