2014/10/07ギアニュース

Aデザインゴルフよりスティックタイプの練習器を発売

ダウンスイングのタメ、フォロースルーのスピード感を体感できるのも特徴のひとつだ。 『A rod side』(9800円)は、理想のボディーターンを身につけることを目指した練習器で、右手と左手の距離をあけて
2014/04/18ツアーギアトレンド

3番アイアンが2本 松山英樹の新セッティング

のホールド感と、フォローにかけてのフィット感を実現するため、数回の改良を加えて松山仕様としたものだ。よく見ると、アシックスのロゴマーク位置が通常よりも後ろにあることが分かるだろう。これは、アドレス時に
2012/05/20国内男子

単独3位の谷原秀人「正直しんどい・・・」

なくて、フォローかと思ったら全然吹いてなくて・・・」。15番では2打目がグリーンのカラーにも届かず、3打目のアプローチはピンを2mオーバーしてボギーにしてしまった。 最終18番パー5は、3打目の
2012/05/18国内男子

谷口徹、アルバトロス達成で予選通過!

。フォローだったんで、ドチーピンだったけどグラスバンカーを駆け上がってくれて。セカンドはピン方向に飛んだけどオーバーかなと思ったら入っていましたね」と、淡々と感想を語る。 「でも、つかの間の余韻もボギー
2012/08/31ギアニュース

腰の負担軽減?『バイオギア腰サポーター』

たりする動作時のズレに対応しているという。また、背骨部分には『ランバーボーン』という屈曲性のあるバーを内蔵。前傾姿勢を背面が反り返らないよう防御することで、フォロースルー時の腰の反り返りを抑えるという
2010/11/12石川遼に迫る

遼、パープレーでも8位に浮上

残り183ヤードをフォローを計算に入れて8Iで放ったが、キャリーでピンをオーバーしてしまう。「さすがに風が強いだけじゃなくて、自分のスイングのどこかに悪いところがあると思った」という石川。 ボールを左足
2009/10/15宮里藍が描く挑戦の足跡

藍、無欲で2週連続優勝に挑む

風が舞っている気がしました。ティグラウンドでは上げていて、グリーン上ではフォロー。今日もクラブ選択が難しいね、という話をしていました」と、17番への警戒を深めていた。 掲げる目標は、1日4アンダー
1998/06/04国内男子

芹沢、高崎、川岸。3人が首位に並ぶ

はけっこういい感じだった」という。先週ジャンボに「インパクトが強過ぎる。もっとフォローをとれ」とアドバイスされたのが効いた。 このコースがけっこう好きなのがジャンボ尾崎。表蔵王国際が舞台になってから
2012/03/08さくらにおまかせ

初制覇なるか?さくら「相性的には悪くない」

2012年の開幕戦を5位タイで終えた横峯さくらだが、本人の中では「ショットは80点だけど、パッティングは50点」と振り返る。現在取り組んでいるパッティング改造は、スタンスの幅を狭くし、フォロースルー
2009/07/31宮里藍が描く挑戦の足跡

藍、序盤の躓きを乗り越え、25位タイ発進に納得

という思わぬ展開となってしまった。 1番から3番まではフォローの風が吹いていたため、1番、2番はグリーンをオーバーしてしまった宮里は、3番の2打目は考えすぎてグリーン手前のカラーまでしか運べずボギーと
2000/08/25国内女子

首位 金愛淑。村口史子が好位置

。フォローを出すため左手人差し指にちょっと力を入れたパットで、5バーディ、1ボギーの好発進を見せた。 「明日以降はパター次第だと思います。入ってくれれば伸ばせる。優勝を目指して頑張りたいと思います。」 アメリカに行く前に良い成績を残したいところだ。
2011/08/04有村智恵 夢を叶える力

有村、男子プロ直伝スイングに光明

捕まる球がすごく多くなった。それが嫌で戻したら、今度は捕まらない。左に行かないように捕まえるために、フェースを返さずに低くフォローを出すことを教えてもらった。今もそのイメージが自分の中にあるので、良い
2012/06/06さくらにおまかせ

横峯さくらは4年ぶりの別キャディで挑む!

いる森口が、横峯の練習ラウンドに7ホール付き合い、何ポイントかアドバイスをもらったという。 その中でもっとも横峯に響いたのは、インパクトからフォローにかけて振り切ることだという。「以前から言われている
2011/08/18有村智恵 夢を叶える力

有村、例年以上の高速グリーンに警戒

にしながらも、例年以上に速いグリーンに強い警戒を示す。「グリーンがすごく速くて、距離感を合わせるのに精いっぱい。今日は風も強くて、順目とフォローの風が重なると、ボールが風に流される感じもあった
2007/02/22さくらにおまかせ

今季2試合目に挑む横峯さくらの表情は・・・

し正確だしうまいです。風に慣れている感じで、アゲインストだと低く、フォローは高く打っていて、色んな技を持っているなって感じです」。 その横峯は初日から、前週優勝しているポーラ・クリーマーと同組となった
1997/09/06国内女子

塩谷が追い上げ、高村と並ぶ

ですね。その結果が優勝なら、嬉しいですけど」 3位の石黒裕季子はプロ3年目の27歳。同志社出身。「今日のパッティングは100点満点。ボールをよく見てフォローを大きくとったのがよかった」とか。服部道子と一緒に練習している。「いろいろ勉強になってます」