2023/04/04クラブ試打 三者三様

マルマン シャトルを西川みさとが試打「FWが軸のコンセプトが面白い」

独創的発想で復活した名器 HS30m/s台の女子プロ評価は!? マジェスティ マルマン シャトル(maruman SHUTTLE)をHS40未満の女子プロが試打したら…【西川みさと】 “フェアウェイウッド(以下FW)中心主義”という斬新な切り口で開発されたマジェスティゴルフ「マルマン シャトル」。旧社名「マルマン」(2018年10月変更)時代、FWに定評のあった「シャトル」の性能を継承し、新たに計7本(2W、3W、5W、7W、9W、11W、13W)のラインアップを並べた。そんな独創的なFWとドライバーを、ヘッドスピード(以下HS)の異なる有識者3人が採点。まずはHS40m/s未満の女子プロ・西...
2010/02/17桃子のガッツUSA

桃子、新体制での開幕に自信

思うけど、そのことも乗り越えるのが一つの課題なので」と、心の軸はしっかりしていた。 プロデビュー以来使っていたアイアンは、今年に入りレガシーのニューモデルに変更。「前のクラブ以上に安心感があるし、ライン
2011/07/22ギアニュース

来春夏のシェルボは5テーマ

テーマをわけ、同社からの提案と店舗の編集力を活用して、様々な表現を期待して展開する。 1.は「BLOOM」という通り、植物の芽吹きをイメージ。花柄や、好奇心の強いカラーを基本軸にしている。2.は明るい色
2011/07/04ギアニュース

キャロウェイ、トップ交代

は、「更なるコストダウンを迅速かつ積極的に行い、なるべく早い段階で収益性を高めたい」と財務強化を図っていく。 同社日本法人は7月11日、今秋の新製品発表会を予定している。グローバルマーケットの軸でアジアへの影響力が強いジャパンモデルだけに、その製品内容と戦略に注目が集まりそうだ。
2023/08/02米国女子

勝みなみは仏→英→日→加→米で今季最長7連戦へ

。 「アメリカに来られない日本のファンの方々の前でもプレーできたらと思って」と話すように、米国に軸足を置きつつ母国でプレーできるタイミングもうかがっていた。タフな連戦でコンディショニングには細心の注意を払いつつ
2010/09/19桃子のガッツUSA

4位の桃子、バーディ量産に「やっと光が見えてきた」

た。 来週の「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」への出場も予定。「来週も好きなコースだし、相性もいい」と、早くも自信をのぞかせる。今後もドロー系のボールを軸に、攻めのプレーに徹することを宣言。ほぼ1年遠ざかっている、優勝の2文字がようやく見えてきた。
2012/07/22有村智恵 夢を叶える力

有村、続くショットへの悩み 「持ち味が出せない」

持ち味が出せないまま終わってしまった」と、有村の強みであるショットの精度を軸としたプレーからは程遠い内容に表情を曇らせた。 次週はトーナメントが組まれていないオープンウィーク。今の有村にとっては
2013/05/28米国女子

上田、上原も合流! 日本勢5人が集結

、先週まで日本ツアーに参戦していた上田桃子、さらに2週前まで日本ツアーに集中してきた上原彩子も、いよいよ軸足を米ツアーへと移行する。4月上旬のメジャー初戦以来、フルシーズンの出場資格を持つ日本勢5人が集結
2010/11/18桃子のガッツUSA

桃子、石川遼から受けた刺激をプラスに!

れたテレビマッチの収録で、ともに出場した石川遼のプレーに感化。「ショットもパットもそうなのですが、下と上が同調している一体感ですね。無理なく、クラブに仕事をさせているし、軸がブレないのも印象的」と絶賛
2009/09/24桃子のガッツUSA

パターを一新!上田桃子が無欲で大会連覇に挑む

、タイガー・ウッズやフィル・ミケルソンのパッティングをビデオで見ながらの研究を行った。「タイガーは軸がブレないし、振り幅が少なく、しっかり打ち抜いているという印象を受けました」と関心しきり。 さらに上田は
2015/08/16国内女子

復活間近?服部真夕が2週連続トップ10

、極度の不振に陥ったが、ショットを軸として立ち直りを見せている。前日は16番のグリーン奧ラフからユーティリティ、この日は8番(パー3)でラフからパターを使うなど、アプローチは創意工夫で乗り切っている
2015/11/21米国シニア

尾崎直道が米シニア復帰へ前進 一次を突破し最終予選へ

したが、タイトルは手にできないまま12年に撤退。以降は国内シニアに軸足を移していた。 最終予選会はアリゾナ州のTPCスコッツデール(チャンピオンズコース)を舞台に4日間72ホールで実施。78人が出場し