2005/05/28国内女子

混戦を抜け出したのは米山!横峯はプロ入り初の予選落ち

調子が悪くスコアメイクに苦しむ。出だしの1番で絶好のバーディチャンスを外した後の2番で痛恨のOB。そのホールをトリプルボギーとし、スコアを大きく落とした。4、5番で連続バーディを奪い立ち直ったかに思わ
2004/04/16国内女子

地元の古閑が2位発進!宮里、不動は出遅れた

、ディフェンディングチャンピオンの李知姫が1アンダーの4位と連覇に向けて好発進。昨年度2位の北田瑠衣はイーブンパーの11位と好位置をキープした。 一方、開幕戦勝利を飾った宮里藍は、この日5バーディを奪うも、10番、11番でOB
2005/04/24国内女子

粘り勝ち!藤井かすみがプレーオフを制し大会連覇

食らいついていった。 このまま2人が競り合うかに思われたが、難しいホールが続く終盤で事件が起こる。福嶋は、15番でグリーン奥の崖下に外し痛恨のダブルボギー。続く16番パー5、2打目を左にひっかけ痛恨のOBとし
2015/09/27国内男子

石川遼は大崩れの8位→52位 課題は体力強化

てグリーンを大きくオーバーし、OBゾーンに飛び込んだ。上位の背中がかすんだ4オン2パットのダブルボギー。さらにフェアウェイからの2打目をグリーン右手前に外した8番ではカラーから“4パット”させて2つめ
2015/04/10国内女子

藤本麻子は怒りで奮起 10ホールで+5から-1へ

(パー5)でクロスバンカーからの第2打を7Iで右OB。打ち直しにドロップした4打目は「当然、目玉」でダブルボギーとすると、さらに6番、8番でもボギーを重ねた。 「もう、バーディでも獲れば流れも変わるわ
2015/06/05日本ゴルフツアー選手権 Shishido Hills

宍戸ヒルズ:17番ホールはどれくらい難しい?

で回った竹谷佳孝は、左ラフからの2打目でピンを狙って池に入れてしまいダブルボギー。藤本佳則はティショットをOBしてトリプルボギーを献上した。 「ここはああいうのが本当によくあるコース。欲をかいたらダメですね」と小平はいう。宍戸では、コツコツと地道にやるのが好成績の鉄則だ。(茨城県笠間市/今岡涼太)
2012/10/27さくらにおまかせ

さくらは3位浮上、今季初Vに望み 「最後まで諦めずに」

から再び連続バーディ。一時は通算8アンダーで単独首位に躍り出た。 スコアの激しい動きは止まらない。12番ではティショットを右に曲げてのOBでダブルボギー。と思えば、直後の13番、さらに難度の高い16番
2002/10/10国内男子

プロ8年目の広田が6アンダーで単独首位

アイアンでピン横80センチにつけた。ここで楽々イーグルを奪ったが、6番ではセカンドショットでOBを出してしまった。 「6番では、必ず何かやってしまうから、ダボでも余裕があったよ。アンダーパーで終われれば
2009/06/04さくらにおまかせ

さくら、優勝ドライバーをチェンジし2連勝を狙う!

「リゾートトラストレディス」に出場する。 横峯は昨年のこの大会で、初日、2日目と最終18番で池ポチャをするなど、出入りの激しいゴルフながらも優勝した全美貞と3打差の単独2位に食い込んだ。「池もあり、OBも
2009/08/19石川遼に迫る

遼、ヘーゼルティンとは対極の宝塚へ挑む

。ドライバーも点で狙っていかないと。フェアウェイに小さいグリーンがあるつもりで打たないといけない」と石川。フェアウェイが絞られ、左右にOBが迫り、ラフは深い。ラフからでは小さなグリーンに止めることは
2011/10/08石川遼に迫る

遼、首位タイも終盤に乱れ大混戦を呼ぶ

右に打ちだし痛恨のOB。「タイミングが合わなかった。(バックスイングの)トップで『よし、飛ばそう』と邪念が入ってしまった」。ダブルボギーのフィニッシュに笑顔は無かった。 結局、小山内が終盤2ホールで
2019/07/19全英オープン

【速報】松山英樹はバーディ締めでイーブンパー発進

ギャラリーの大歓声を浴びるなか、出だしの1番(パー4)でティショットをOBとするなど8打を要する波乱のスタートで8オーバー「79」と出遅れた。 日本勢の午後組はアマチュアの金谷拓実(東北福祉大3年)が6
2003/04/20国内女子

韓国の李知姫が、耐えて2週連続優勝!!

最高の3位に食い込んだ。 5オーバー13位からスタートした古閑美保も、首位に1打差まで迫った。しかし、17番でボギーを叩くと、最終18番はティショットをOBにしてボギー。2日連続で上がり2連続ボギーになってしまったが、熱い声援にこたえていた。
2025/09/24国内男子

アマ&プロ“初優勝”のめぐり逢い 蝉川泰果の「思い出に残る」試合とコース

オープン」、アジアンツアー「Yeangder TPC」からの“3週連続”優勝がかかる同じ東北福祉大OBの比嘉一貴と、昨年10月「日本オープン」予選ラウンド以来の同組でプレーする。絶好調の先輩からの学びも模索しつつ、今週こそ課題を克服する週末にしたい。(堺市南区/塚田達也)