2022/03/11国内女子 「最初にダボで火がついた」 鶴岡果恋が6位発進 」 明治安田生命所属の鶴岡果恋は前半2番(パー3)で、思わず頭を抱えた。ティショットを手前のバンカーに落とすと、アゴが高く脱出に2打を要して3オン。15mのボギーパットも外した。 「ダボが先行しても次が
2024/08/21国内女子 めまいや吐き気…メニエール病を告白の金田久美子「休んだからって治る保障はない」 、知人の医師からのアドバイスを受けて耳鼻科で検査を行ったところメニエール病であることが発覚した。「頭がずっと、フラフラして気持ちが悪い」と強いめまいと吐き気が続き、現在は朝昼晩の投薬による治療を行って
2022/06/30国内女子 海外メジャー2試合に参戦 西村優菜の課題は「ベスト体重のキープ」 出場し続けるツアープロにとって、体重管理も大切な仕事の一つだ。 2週前に今季初優勝を挙げ、前週も2位と好調を維持している。「メジャー2試合も頭に入れながら、いろんなことを感じながら試合をすると小さな課題
2022/06/26国内女子 西村優菜はキャリア2回目の2連勝ならず「全英への良い経験」 アンダーパーでまとめた。 「2日目がもったいなかったですけど、風の中で、頭フル回転でラウンドした。全英に向けても良い経験」と強い風を浴び続けた2日目以降の3日間はみずみずしい教材。8月の海外メジャー「AIG全英女子オープン」(スコットランド・ミュアフィールド)への予行演習のひとつになった。(千葉県袖ケ浦市/桂川洋一)
2022/04/29国内男子 中島啓太「賢くやっても通用しなかった」 オーガスタで高めた“俯瞰力” )連続ボギーにはならない、と」 「どんなに賢くやっても通用しなかった」と振り返るマスターズの経験に打ちのめされるのではなく、大切にしてきた“準備”の価値を再認識した。「頭を使って、誰よりも賢くやる
2019/08/01国内女子 インスタつながり 脇元華は谷原秀人の助言で3パット撲滅へ スイング時に)上体が起きている」と自身の考察を含め、谷原にアドバイスを求めると「同じ意見」と言われた。「頭が動いている。ボールの位置、体の重心位置をもっと左に」とも助言されたという。 特に上半身が起きない
2020/06/26国内女子 渋野日向子「死ぬほど練習しないといけないんだなあ」/一問一答 、と痛感した。死ぬほど練習しないといけないんだな、と思いました。 ―試合と練習の違いは 無観客だったので練習ラウンドのような感じで出来るかなと思ったけど、試合というのが頭に入っているので、緊張もしました
2019/11/17国内女子 勝みなみ 男子の“黄金世代”優勝に「ヤバイですね」 。 歓声が上がって知ると、満面の笑顔でガッツポーズ。「一応頭にはあった」が「入るはずないと思っているので」額も覚えていなかったという賞金500万円を獲得し、「とりあえず貯金しようと思ってます」。鹿児島から
2019/08/25国内女子 蛭田みな美がツアー記録タイの11バーディ 渋野のパットから学び イメージだけを持ってやっていると感じた。(自分は)イメージをあんまり作っていなかったな」と全英覇者のプレーから自身に足りないものを感じた。 これまでも、頭の中でボールからカップまでの軌道を描いていたが
2021/04/30国内女子 岩井ツインズ妹・千怜が5位発進 「2人で決勝に」 、今季のプロテスト通過が直近の目標だ。4月初旬に行われた第1次予選のB地区ではトップ通過を果たし、「今はプロゴルファーになることしか頭にない」 今大会には双子の姉・岩井明愛(あきえ)も参戦している。性格
2010/03/20米国男子 池田が執念の予選通過!石川は粘ったが予選落ち 回というラウンドで6ストローク伸ばし、2位に1打差で頭ひとつ抜け出した。 7アンダー2位には、大会連覇を狙うレティーフ・グーセン(南アフリカ)、ジム・フューリック、バッバ・ワトソン、カール・ペターソン
2012/08/19米国男子 S.ガルシアが4年ぶりの優勝に王手! 伸ばし単独首位に浮上した。13番までに4つのバーディを積み重ね首位に浮上したガルシアは、14番でボギーをたたき2位グループに吸収された。しかし、続く15番で再びバーディを奪い「66」をマークして頭一つ
2013/06/08米国男子 イングリッシュが抜け出し首位!今田は耐えたが・・・ ・イングリッシュが通算10アンダーまでスコアを伸ばして頭1つ抜け出した。スタートの1番から3連続バーディを奪ったイングリッシュは、前日ボギーをたたいた5番パー4でイーグルを奪取。最終18番でボギーをたたいたが、2位
2012/07/07米国男子 W.シンプソンが暫定首位!タイガー、ミケルソンは撃沈 ウェブ・シンプソン。夕闇が迫る中でプレーを続けたシンプソンは、最終18番パー3でこの日4つ目のバーディを奪い通算9アンダーでホールアウト。頭1つ抜け出した。 通算8アンダー暫定2位タイには、ジョナサン
2022/06/26米国女子 「想定外」のミスから後退 畑岡奈紗は上位遠のくハーフ“40” の動きに神経をとがらせることになった。 グリーンが硬さを増し、ピン位置もシビアだったムービングデー。頭では分かっていても、タフなラウンド中にスイングのクセを修正することは簡単ではない。14番から2
2022/07/28米国女子 宿に帰っても「ゴルフざんまい!」 渋野日向子がスコットランドで再起を図る 苦い思いが後を引いた。 スイングにとらわれすぎていた頭を切り替え、前週からは思い切りクラブを振り切ることをテーマに練習。「久しぶりに、きのうは比較的振れていた。今週それを出し切れたらと思います」と
2022/07/27米国女子 古江彩佳はホテル着から9時間後にコースへ スコットランド連戦へ調整 笑いつつ、頭の中は明日も午後からラウンドするためのスケジュールを組み始めている。プロアマに出場する選手の控えとして早朝からコースで待機していなければならないが、「午後組の風の雰囲気も見たいので」と
2007/04/28米国男子 L.ドナルドが単独首位に立つ! 丸山茂樹は12位タイへ急浮上! (イングランド)が単独首位に躍り出た。 4位タイからスタートしたドナルドは、前半、後半ともにバランスよくバーディを重ね、最終的には5バーディ、1ボギーでホールアウト。スコアを4つ伸ばし、混戦から頭ひとつ
2006/02/18米国男子 今野康晴が27位タイに浮上!大乱調のタイガーはぎりぎりで予選通過 カリフォルニア州、リビエラCCで開催されている、米国男子ツアー第7戦「ニッサンオープン」の2日目。ロリー・サバティーニ(南アフリカ)が通算10アンダーと頭ひとつ抜け出し、単独のトップに立っている
2013/09/20国内男子 松山英樹 ジワリ10位浮上「内容は良くない」 番でティショットを右に曲げてボギーを叩いたものの、すぐに続く7番(パー5)でバーディを取り返す、そつのなさを見せる。 14番で1メートルのパーパットを外して、初日と同じ後半の失速も周囲の頭にはよぎった