2011/08/26ギアニュース

練習器のお化け商品がモデルチェンジ

2、総重量50gUP! スイング軸(体幹)をより実感しやすい 3、長さ2インチUP! ダウンスイングのタメがさらに身に付きやすくなった ■仕様 素材 ヘッド:発砲ウレタン、シャフト:ウレタン系軟質
2003/05/30国内男子

ダイヤモンドカップトーナメント2日目/首位インタビュー

大きいです。ラフに入っても林まではいっていないので・・・。昨年の怪我の影響は痛みはほとんどないのですが、くるぶし下のじん帯をいためたので、力を逃がせられない股関節にきます。逆に左の軸が出来てぶれなく
2009/08/20ギアニュース

『インナーマッスル』に追加ラインアップ

活動が促進され、同製品を着用することで、姿勢の改善、歩行時の腰や膝への負担軽減、立ち上がり動作時の負担軽減、ゴルフスイング時における回転軸の安定といった効果があることが証明された。 スポーツ用途として
2021/10/08ギアニュース

最新ATTASはつかまりで飛ばす 13代目「ATTAS KING」11月発売

“つかまり”をコンセプトに掲げる走り系で、ATTASシリーズ史上初めての先調子モデルとなる。素材には、手元から中間にかけて初代ATTAS以来となる復元力が強い4軸カーボンを採用。また、先調子系のシャフトに
2015/05/21ギアニュース

トルクのバラツキがないシャフト『マルチ・アクシス』

・アクシス)』シリーズのシャフトを発売する。その最大の特長はトルクのバラツキを抑制し、スイング中のシャフトの無駄な挙動を排除したことだ。 構造的には、シャフトのバット側に4軸のカーボンシートを採用したのに
2015/05/16米国男子

石川遼 終盤のOBで予選落ち「焦りもあった」

、ショットが乱れた。 「体の軸から外れたスイングになっていたし、アイアンの距離感も合わなかった。こういうところで我慢できれば、予選は通れていたと思うので、ちょっと焦りもあったと思う」 イーブンパーで残り3
2013/05/23ギアニュース

3代目アクシス1はブレードタイプの『ジョイ』

『アクシス1 ジョイ』は、ヘッドボディ部が伝統的なブレードタイプ。そこに独特のネック形状をデザインすることで、重心位置、スイートスポットがシャフト軸線上に配置することができ、スイング中の余分なフェース
2013/06/11ギアニュース

『鎬(シノギ)』が発売半年で130店舗突破

シャフトの頼りなさを解消。また、先端部のボロン材でヘッドの暴れを抑制し、マイルドな打感を実現。中間部には低弾性材で、撓りと早い撓り戻りを実現してヘッドスピードを向上させた。手元側は四軸組布で、ツブレを軽減
2013/09/11ギアニュース

FWが苦手なアマチュアへ、『鎬(シノギ)FW登場

付近の剛性差を抑えることで インパクトゾーンでのヘッド軌道・入射角を安定させることを可能とした。また、入射角が安定することにより、ロフト通りの飛距離の実現にも寄与しているという。 さらに、手元部に四軸組
2013/07/16ギアニュース

『フルミエル』がiOSに対応

応用することで実現している。 クラブに装着した9軸センサーが、毎秒各500ポイントの動きを捉え、送信されるデータをスマホアプリが解析。数値解析、スイングの3D可視化を実現している。360度からのヘッド
2013/11/22ギアニュース

『アストロツアーS1』誕生

mmと薄くする事でより一層、低重心化を計りスピン量を少なくし吹き上がりを抑え、高弾道を化膿している。 さらに、ヘッドスピードが加速する「フジクラ7軸カーボンシャフト」と「ダブルキックカーボンシャフト」を用意。カスタムでも人気シャフトが対応している。
2009/10/29国内男子

竹村真琴、初のナマ遼くんに「かっこいい!」

、凄くパワフルでした」という竹村。石川と同じ仲田健トレーナーに指導を受けている縁もあって、この日の観戦が実現。「軸がしっかりしているし、ヘッドスピードが速くてかっこよかった」と、プロとなってから初めて生
2010/09/02ギアニュース

『ヒールクリーク・ザ・ストア』開店

進化させるため、同ブランドを軸に同「プラチナム」、「ケイタ・マルヤマ・オングリーン」を加えて、新たな世界を創造するという。 同ブランドは今年10年目を迎えるベテラン。同社の高級ラインの稼ぎ頭だが、来期
2010/12/20ギアニュース

『バンブー』にアイアン用登場

フレックスを発売している。 このモデルは、『バンブー』シャフトの特徴である弾きとスピード感、さらに重厚なインパクトを演出する高弾性70トンカーボンシートと50トンの3軸織物カーボンを採用したもの。全番手フル
2016/03/16ギアニュース

ブレードでも真っすぐ引ける“Toe Up パター”登場

させ、さらにヘッドの重心位置とシャフト軸が一致したことも加わって、ブレードパターながらストレートなストロークが可能になるという。 グリップには、トーナメントプロにも人気のスーパーストロークを標準で装着
2012/02/24ギアニュース

『ミズノ×241 CO.』コラボレーション第3弾

にあたり、日本製ならではの「素材」、「技術」、「こだわり」という3つの考えを軸に企画されたもの。 ヴィンテージ加工やダメージ加工を得意とする241CO.のデニム素材を使用したモデルは、職人が手作業で生産
2011/06/11国内女子

藍、6位浮上も首位との差を詰められず

、軸がしっかりした」と、僅か3センチ程というスタンスの矯正が奏功し、多くのバーディチャンスを演出した。 首位に6打差で迎える最終日。「昨日と同じで、上位との差を縮めるという欲を出さず、いかに自分のゲーム