2001/05/25国内女子

日吉久美子が首位。大場美智恵が連勝向け1打差で追う。

大きく曲げてしまった。OBかと思われたボールはわずか10センチの差でセーフ。「先週のツキを引きずっているのかも」という大場は、この試合は予選通過を目標としていた。だが、2アンダーの2位と好位置につけ
2004/10/23国内男子

今井、高山、スメイルが並び首位 丸山が本領発揮!

16アンダーまで伸ばした高山だったが、後半からアクシデントが発生する。14番ティショットを右に曲げOBぎりぎりのところで止まるも、アンプレヤブルを宣言。その後横に出すショットをオーバーさせるなど、この
2003/07/13国内男子

大雨も凌いだ! 伊沢利光が2週連続優勝を達成!!

奪ったが、続く4番ではティショットを大きく曲げてOB。このホールをボギーで切り抜け、その後はパープレーを続ける。同じ最終組でラウンドした鈴木亨に、3打差までつけられてしまったが、伊沢は最後まで諦め
2003/05/17日本プロゴルフ選手権大会

トップ3は変わらず、バーディ合戦は最終日まで続く!!

など、スコアを5つ伸ばし16アンダーで単独首位を維持している。 4番ホールでティショットでOBを叩きダブルボギーにした鈴木は、5番パー3でもティショットをバンカーに入れピンチを迎えた。しかし、長いパー
2002/07/27国内男子

5連続バーディで宮本勝昌が再び首位に返り咲き!

5連続バーディでスコアを伸ばした宮本だが、後半は16番パー5でティショットをOB。ダブルボギーを叩くなどスコアを1つ落としてしまった。「ショットは手探り状態だが、今週はパッティングの調子がいいので
2009/10/23国内男子

池田勇太と小田孔明が首位タイ!片山が1打差で追う

アンダー、29位タイにつけている。14番ではティショットを左OBとしてダブルボギーを叩いたが、「振り切れているし、手ごたえはいい」と石川。昨年も決勝の2日間で10個スコアを伸ばしているだけに、「残り36ホールで10以上スコアを伸ばしたい」と、コメントは強気だ。
2002/12/09米国男子

「ターゲット・ワールド・チャレンジ」最終日

フックで回そうとしたが、失敗。OBとしてしまい、そのホールはダブルボギー。タイガーとの差は1打になってしまった。 一方のタイガーにもトラブル、16番で2打目をフェアウェイから40ヤードも右に打ってしまい
2011/11/24国内男子

松山英樹、ツアー自己最悪の「81」で最下位発進

で仲良くバーディ発進を決めた両者だったが、松山に乱れが生じたのは3ホール目の12番。打ち下ろしのティショットを大きく右へ曲げ、痛恨のOB。ここをダブルボギーとすると、14番からは4連続ボギーをたたいた
2011/07/06国内男子

石川遼ら、JGTO選手会有志が被災地を慰問

は、率先して選手やメディアの先導を行ったり、テキパキと段取りを組むなど奮迅の活躍ぶり。選手、そして関係者を乗せたバスも、同大学のものが手配されるなど、学校を挙げての被災地支援の取り組みに、OBとしても積極的に関わっていきたいと宣言した。
2011/07/07全英オープン

遼、全英へ向け出国「信念を貫くのが大事」

、全米オープンに比べると全英のコースの方が石川にとっては相性が良いそうだ。 「フェアウェイが広かったり、ラフの芝質であったり、あとはOBが少なかったり、林が無かったり・・・。コースのセッティングですね
2023/06/05米国男子

【速報】松山英樹は「76」 今季初優勝ならず

落とし、首位に4打差の3アンダーで後半へ。サンデーバックナインは11番(パー5)でバーディを先行させたが、直後の12番(パー3)で1打目を奥のバンカーに入れてボギー。さらに、1打目を右に曲げてOBとした
2023/09/27日本女子オープン

「妹と一騎打ち」 神谷そらと芦原の思い出

まさかのOB。「余裕で勝てるはずがギリギリでした」と1打差で逃げ切った。 今年は「日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯」覇者として芦原に戻って来た。国内メジャー連覇がかかる中、コンディションを問われれば
2011/11/18有村智恵 夢を叶える力

有村、2オーバーから巻き返して2アンダー

分からないようなショットばかりで、ここはOBも近いし、ティショットも打てるところに行ってくれればいいやって感じでした」とその苦闘を振り返る。 それでもキャディの一言で立ち直りを見せはじめる。「左手を気にし