1998/05/07国内女子

まずは5アンダーで高又順首位

の上りは辛かった。腰の具合はだいじょうぶなんですけど」 18番のダボもこの弱点が出でしまった。「ショートしてアプローチオーバーがいちばんいけないねと、練習日で話していたのに、その通りになってしまいました。ま、午前午後でスタートには運不運がありますから」
2015/11/05国内シニア

ランク2位から「邪魔をする」 賞金王奪還へ室田淳が好発進

。 ショットについては「調子は正直良くない。練習しすぎると腰が痛い。究極に攻めないで、丁寧にやった」と話し、パーオンしなかったのは2番だけという堅実なゴルフを披露。好調なパッティングとも噛み合って、後半の
2015/10/03国内男子

3位浮上の片山晋呉 「嫌だなあ」と思う相手は…

争う)相手が僕だったら、僕も嫌だなあ、って思いますもん」。三好CCで上位に腰を据える片山の存在と揺るぎない自信は、優勝を争うライバルたちにとってこの上ない脅威となる。(愛知県みよし市/塚田達也)
2012/11/01さくらにおまかせ

さくら、復調の中でも残るショットへの不安

ままだ。 2週間前からダウンスイングで左腰に壁をつくる意識を作り、その効果はここ2試合の成績を見ても明らかだが、「優勝したい気持ちはすごくあるけど、まだそういう所まで来ていないのかな・・・」。 今週の
2012/09/28国内シニア

佐藤剛平、D.イシイが首位タイに並び、短期決戦に王手!

のに難しいホールはフェアウェイ真ん中に行ってくれた」と幸運を呼び寄せた。2週間前に腰を痛めたと言うデビッドだが「まともにボールが当たらない状態だったので、いまはゴルフができるだけでうれしい」と2日間競技
2007/09/27日本女子オープンゴルフ選手権競技

メジャー2連勝へ、飯島茜が単独首位!

杯」を制した飯島は、先週のプロアマ日に腰を痛めて大会を欠場し、今大会が復帰戦となる。この日もラウンド終了後に、足がつりそうになり、すぐにマッサージを受けるなど不安は拭い切れていないが、ショットが木の下
2009/12/05国内女子

韓国が勝利!日本は盛り返すも、出遅れを取り戻せず

。大会MVPには、2連勝と2日連続でイーグルを奪った宋ボベが選ばれた。 喜びに沸く韓国チームだったが、表彰式で胴上げされた韓国チームのキャプテン・李知姫が落下して表彰式の台に腰を強打するという事故が発生
2007/04/26国内男子

深堀圭一郎と宮瀬博文が首位! 注目のT.フジカワは73位タイ発進

73位タイ発進と出遅れた。 その他の注目選手では、大会連覇を狙う片山晋呉、ベテランの尾崎健夫が2オーバーの20位タイ。青木功は、ボギーが先行する苦しい展開となり6オーバーの73位タイ、中嶋常幸も8オーバーの89位タイと出遅れ。尾崎将司は、14番終了後に腰及び背中痛の為に競技を棄権している。
2018/03/18米国男子

ウッズは5打差で最終日へ「とにかくロースコア」

バンカーから2オンに成功して再びバーディを決めた。連日の5Iでの力強いショットに復調を実感。腰の故障からの復帰後、今年最初の出場試合、1月の「ファーマーズインシュランスオープン」でのプレーが「僕にとって
2014/03/01PGAコラム

ウェストウッド、今年も優勝争いに参戦

、腰も思い切り左に切ることができた」と、ウェストウッド。「強いフェードボールが出るのは分かっていたからね。そういう時が、調子の上がって来た証拠なんだ」 「復活しつつある、って感じだね。自分が取り組んで
2017/03/03米国男子

病み上がりの谷原、アンラッキーの池田はともに4オーバー

いい」と復調気配だが、ティショットが左へ行く傾向を最後まで修正できず、「たぶん、長いクラブだと体が動いていないんだと思う。短いクラブならタイミングが合っているので、もう少しだけ腰が切れるようになれば
2016/11/25米国男子

青木功会長が現地視察「遼は遠慮がちなのかな」

がそろった顔ぶれに「遼は腰を痛めていたから、遠慮がちなのかな。でも日本でも勝っている。松山も勝っている。良い意味で闘争心を持ってやっている。あしたに期待しましょう」と目を細めた。(オーストラリア・メルボルン/桂川洋一)