2022/09/12日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

山下美夢有メジャー連勝ならず「自分のプレーに納得できない」

ティショットがOBとなり、ダブルボギー。「4日間で唯一のミスでしょうがない。しょうがないことはないが、しょうがないと思うしかない」と説明した。 「パッティングさえかみ合ってくれればビッグスコアが出ると
2022/04/14国内男子

ドライバーは2、3回 石川遼の「13年前と全く違う」戦い方

ボギーの「68」で32位発進を決めた。13年前はドライバーを振って優勝を勝ち取ったが、今年は当時とは「全く違う」ゲームプランで大会に臨んでいる。 OBゾーンなどでティショットにプレッシャーがかかるホールが
2022/08/28国内シニア

藤田寛之が逆転でシニア2勝目 デビュー戦の横尾要は7位

戦だった横尾要は昨季賞金王の篠崎紀夫、谷口徹と並んで通算5アンダー7位。 元プロ野球選手で広島OBの前田智徳氏は「69」で回り、通算1アンダーでアマチュア最上位の28位だった。「諸先輩方にだいぶ
2022/06/04国内女子

2戦連続予選落ち 原英莉花は「時間が必要」

、そこをしっかりと作って行く段階」と振り返った。 前半13番(パー5)では2打目が左に飛んでOB、ダブルボギーをたたいた。「ずっとフェードできていて、ドローを打ちたかったが…」と悔やんだ。 スイング
2023/04/21国内女子

岩井明愛はトリとダボに「勉強」 同組の双子妹が好発進

グリーンの反対側へ…。6オン1パットでトリプルボギーをたたいた。 最終18番も2打目が右に飛んでOB、打ち直しの4打目が奥のカラーに。そこから2パットのダブルボギーという初日の締めくくりに唇をかむ。 5
2024/03/03国内女子

森田理香子は復帰戦36位 バーディ締めに「100点満点」

連続での4日間プレーになる。「体は18歳じゃない」と体力的な不安をにじませながら、「来週は(師事してきた)岡本(綾子)さんがいてはる。すぐにOBがあるコースなので、しびれる部分もあるかもしれないけど、すごく楽しみ」と意気込んだ。(沖縄県南城市/石井操)
2023/03/28国内男子

河本力が「賞金王」を目標に掲げる理由

あげてきた。 予選ラウンドは、同じ日体大OBで1年後輩にあたる中島啓太、ともに飛ばし屋として鳴らす蝉川泰果との組み合わせ。「すごく良い組み合わせ。うれしいですし、ワクワクしています」と声を弾ませた。(三重県桑名市/塚田達也)
2014/04/17国内男子

日本男子ツアーで100叩き 初日「101」でホールアウト

並んだ。第1ラウンドを終え、30オーバーの最下位に沈み「あまり思い出したくないけれど、OBも5、6回打った」と話した。 記録の残る1985年以降、日本男子ツアーでの、18ホールの最多スコアは87年
2014/10/16日本オープンゴルフ選手権競技

佐藤大平 初日のアマチュアリーダーに松山英樹の教え

スタートした。好発進の裏には、同大OBの米ツアー選手・松山英樹のアドバイスがあった。 自身3度目の日本オープン出場となった佐藤は、午前7時前にティオフ。折り返し直後の後半1番を終えて1オーバーとしていたが
2014/10/18日本オープンゴルフ選手権競技

2ダボで優勝争いから脱落 スコット「声援に応えたい」

悪い感触ではなかったので驚いてしまった」というティショットがOB杭を越えて、痛恨となる2つ目のダブルボギー。後半16番(パー3)で4mのバーディチャンスを活かして笑顔を作ったが「全体を通して満足できる
2014/05/01国内男子

遼、パーオン優先で6位発進「和合ではこれが大事」

アップ。「風が左から吹いていて、ドライバーだと強めのドローを打たないといけない状況。右サイドのOBもあったので」と柔軟なマネジメントでバーディ発進。その後も2番、4番と早々にバーディを重ねていった