2021/04/10マスターズ 2日連続イーグルは“ラッキー” 松山英樹は好位置も「伸ばしたい気持ちあった」 か手を放す場面があったものの、「何も変わっていない」と大きなブレはなく安定感を維持している。15番(パー5)も、2オンからタップインバーディ。16番は3パットとしたものの、18番は段の上から90度近く
2020/10/03米国女子 骨盤と対話 畑岡奈紗がV争いリード のウェッジでチャンスに絡めてバーディ発進。2番でボギーを喫したが、4番、5番と連続バーディを獲り返した。快調な滑り出しの裏で「ショットの調子が良くなかった。セカンド以降のブレが多くて、なかなか攻めの
2017/04/22米国男子 強い決意で攻め続けた石川遼が4戦ぶりの予選通過 ブレた。「試合になるとスイングが違っている。これからも打ち込んで、試合でも続けるのが大事」。気温30度を超える中、ラウンド後に練習場に向かった。 気持ちの変化もある。序盤に2バーディと流れ良く迎えた前半
2018/02/27佐藤信人の視点~勝者と敗者~ 手堅さ加わったジャスティン・トーマスの強さ スピードをゆったりさせ、一定の感覚で終始軸がブレないショットを放つことで、スピンコントロールが思い通りにいくようになりました。彼の代名詞であるドライバーの飛距離があれば、一発でグリーン付近まで運べます。あとは
2013/12/07GDOEYE 未勝利の後輩・優作と最終組…谷原秀人の心境 、宮里は2歳下の後輩だ。「優作はね、昔から1つずつ、コツコツとやるタイプ。ブレずに、自分のやりたいようにやっていた」と評す。アマチュア時代からの実績は折り紙つきながら、未勝利が続くキャリアに目をやり「これ
2014/06/05ギアニュース ウイルソンから初心者のためのクラブセット ボールをつかまえやすい形状。ソール幅は狭く、ショット時の抵抗を抑え、抜けのよさがウリ。パターに関しては、ストローク中のフェースのブレを防いでくれる慣性モーメントの高いピン型形状を採用。柔らかい打感で
2016/10/23米国男子 米ツアー4年目「目標は考えない」松山英樹、新シーズンを2位で開始 は今季もブレていない。 次週は中国・上海で開催される「WGC HSBC選手権」に出場。過去3回の出場で途中棄権が2回という“鬼門”を「コースの相性も、ここよりは嫌いじゃない。こことは逆で成績が伴わない
2015/09/18国内女子 選手コメント集/マンシングウェアレディース東海クラシック 初日 コースコンディションが変わらないと思うので攻めていきたいですね」 ■横峯さくら 2バーディ、1ボギー「71」 1アンダー28位 「ショットの距離感は合っているけど、横(のブレ)ですね。今日みたいな
2018/09/08米国男子 3位浮上の松山英樹はそれでも不安「優勝争いでどうなるか」 少なく、ティショットは多少のブレ幅を許容される。9ホールでフェアウェイをとらえた(14ホール中)第1打について松山は「見た目でどうかはわからないけど、打った本人にしかわからな感触がある」とし、「大きな進歩
2017/04/09マスターズ 「もうチャンスはない」遠のくV戦線、松山英樹は最終ホールで4パットダボ 週末に入って静かになった。首位との差6ストロークを追って出た松山は、出だしで1Wショットがブレた。前日「18番(のミス)は気になる」と話していた右サイドへの曲がり。「状態が上がってこないのが、そのまま
2017/12/04米国男子 「休んでいるヒマはない」松山英樹の新年への課題を読み解く た。 15m近いスライスラインを読み切った後半14番から3連続バーディを決めながら、終盤17番(パー3)からティショットがブレ、連続ボギー。「上がりは来年につながらないようなボギーが2つ…」と、こぼし
2023/08/02ツアーギアトレンド キャロウェイの新アイアン「APEX」がお披露目 MBはやさしさ復活!? いた。これが何の効果を発揮するのかは分からないが、いかにも球を高く上げてくれそうで、打感にも影響しそうな雰囲気がある。 面長のフェースは打点ブレにも強そうな見た目で、実際に他のキャロウェイ契約選手が
2023/11/19国内男子 杉浦悠太は「謙虚で真剣」 1年前の“アマ対決”制した蝉川泰果が脱帽 、ロフト50度を選んでグリーンを外した。「手応えとまったく合っていない。左右のブレがすごくある」。リーダーをラクにするボギーに肩を落とす。上がり2ホールでバーディを並べたが、「ちょっと悔いが残る
2023/06/06日本ツアー選手権 替えない理由もやっぱり「自信」 金谷拓実のウッド&パターはアマVから“不動” ショップで買ったものだという。 全てにおいてブレない強さで夢の海外ツアー挑戦に向けて結果を積み重ねていく。 <最終日のクラブセッティング> ドライバー:ピン G410 PLUS(9度) シャフト
2023/09/03国内男子 えんじ色のシャツを身にまとい 早大生アマ中野麟太朗「こんなにうれしいことはない」 日目「69」の好スコアによって中島啓太、今平周吾とのペアリングが実現したから。連戦、それも最終日になってもブレない中島のショット、ピンチを切り抜ける今平のショートゲーム…。「自分がこれから一番成長させ
2023/11/23ツアー選手権リコーカップ 山下美夢有と申ジエは「69」 同組で“バチバチ”の女王争い キープは14ホール中9ホール(64.2%)。「ショットが結構ブレていて、本当にきょうは良くなかった。ショートゲームに助けられました」。序盤で2つの“スーパーバーディ”があったものの、納得いくゴルフには
2023/06/01日本ツアー選手権 「苦しい1年」を糧に 米澤蓮「64」の陰に名伯楽あり ウソになる。でも、まだまだ始まったばかりと自分に言い聞かせて、ブレないようにやれたら。苦しかったけど、(いまとなっては)よかったと思っています」。アマだった2018年「ダンロップフェニックス」最終日に
2023/05/05ワールドレディスサロンパスカップ 強風に「この番手でいいのか…」 小祝が迷い断ち切り「68」 。 前日より、ショットが切れた。「コーチから言われていたけど忘れていた」というテークバックを見直した。「上げたときにクラブがインサイドに入りがちで、ショットがブレていた感じがあった。真っすぐ
2024/08/22ギアニュース 新フェース設計でルール限界の高反発性能 ミズノ「JPX 925 シリーズ」9月発売 なる設計が多いなか、今作ではフェース中心部を厚くし、周辺へ楕円状に薄くして再び厚くする独自設計を施した。強度を保ちながらもフェースのたわみを増幅させて高初速エリアが拡大したほか、打点のブレにも強く
2022/03/06国内女子 暗転した終盤 西村優菜&渡邉彩香は悔しさにじませ 最終組で首位にいた渡邉彩香、黄アルムにプレッシャーをかけるようにスコアを伸ばした。勢いがなくなったのは後半に入ってから。「ギアを入れた時にショットのブレが出たので、そこでスコアメークに苦しんだ」。4