2014/05/04国内女子

今季2勝目一番乗り!一ノ瀬優希「次は海外メジャー!」

重くなったことで今までよりも強い弾道が生まれるようになったという。レンジでの練習も、これまでのストレート弾道中心から、意図的なスライスやフックなどバリエーションを増やして臨んだという。 「練習をしてい
2009/10/04GDOEYE

女子オープンを勝つ為には

女子オープン史上、最終日のベストスコアとなる「65」で追い上げた横峯さくらだったが、最後はほんの紙一重で勝利を掴むことは出来なかった。プレーオフの18番、ピン左4mにつけた横峯のラインは、スライス
2009/04/19国内男子

丸山茂樹「いい一週間でした!初戦にしては最高です」

。バーディ取るぞって気落ちでね。でも、最後のバーディパット、なんでスライスするんだろう!? 絶対にフックだって自信持って打ってるんですけど・・・」。このパットが決まらず8アンダーでホールアウトし、結果的に
2009/05/01国内男子

遼は大きく後退、初日から一転して「苦しいラウンド」

開いていたので打ってしまった」と、グリーン方向に開いた約50センチのスペースを狙う。ボールは見事に出たものの、「つま先下がりのライだったので、ものすごくスライスしてしまった」と、ボールは右方向へ大きく
2009/02/13アマ・その他

大山志保と宮里美香、2人のルーキーが揃って好スタート

パー5で2mを沈めてバーディとすると、続く13番パー3でもフックスライスの6m程のスネークラインを読み切って連続バーディ。その後は最後までパープレイを続け、通算2アンダーでホールアウトした。終わってみれ
2010/08/01GDOEYE

好調・桃子、ロングパットに対する気づき

もあり、下りながら3m以上スライスする難しいライン。しかし、このファーストパットを1m弱に寄せて難なくパーセーブして、最終18番のバーディを呼び込んだ。 「まずは、メジャーでの優勝争いを経験させたい」という清水氏。その想いを果たすには、最終日に今一度のチャージが必要だ。(編集部:今岡涼太)
2010/11/26GDOEYE

森田理香子、ドラマの予感

。それも、ドロー、スライス、高い球、低い球と自由自在。それを目の前で見せられて、目が点になったという。 そんな話をしている時、一組後ろの森田理香子がフェアウェイにやってきた。飛距離に定評のある森田だが
2011/08/12全米プロゴルフ選手権

平塚哲二はパットに苦しむも日本勢最高の2オーバー59位

叩いた。「とにかくグリーンが早いのにビックリした。下りにつくとまったく入らない」とグリーン上で苦しんだ。 それでもショットでは高い安定感を見せ、5番(パー5)で1.5メートルの上りスライスのラインを沈め
2024/03/09アマ・その他

「10分は練習して」 イ・ボミが説くパッティングの重要性

グリーンスピードを頭に入れます。それからフックとスライスをそれぞれ打ってタッチを合わせて、そこから練習場に向かいます」と自身が実践していた試合前のルーティンを明かした。 「私、パッティングがヘタだった