2024/04/02アマ・その他 “卒業生”たちで合計「欧米ツアー39勝」 オーガスタ女子アマにまつわる豆知識 3位) 21年:梶谷翼(―) 22年:アンナ・デービス(吉田鈴20位) 23年:ローズ・チャン(馬場咲希5位) ※カッコ内は日本勢最上位
2022/02/28国内女子 原英莉花らの神奈川が最多の10人 女子開幕戦の出身地調査 韓国5人:申ジエ、アン・ソンジュ、イ・ボミほか 北海道4人:小祝さくら、菊地絵理香、阿部未悠ほか 愛知4人:穴井詩、金田久美子、原江里菜ほか 岡山4人:東浩子、桑木志帆、藤本麻子ほか 千葉4人:吉田優利…
2025/11/18国内女子 佐久間朱莉は単独35位で年間女王決定 シード争いも最終局面 渋野日向子ら参戦 までの前半戦出場権はMR55位まで。51位の吉田鈴、52位のささきしょうこ、53位の蛭田みな美、54位の寺岡沙弥香、55位の後藤未有はシード確保を目指し、57位の吉本ここね、58位の川岸史果、59位の
2025/11/12国内女子 佐久間朱莉が年間女王を決めるか? 実質残り2戦のシード争いも白熱 決まる。 また年間ポイントレースの来季シード争い(メルセデスランク50位まで)は、最終戦が今季優勝者などに出場資格が限定されるため実質残り2戦。現在50位の吉田鈴、51位のささきしょうこ、52位の蛭田
2026/03/21国内女子 佐久間朱莉が今季2勝目へ首位浮上 神谷そらと笠りつ子が1打差2位 。 1オーバー7位に、三井住友銀行とスポンサー契約を結ぶホステスプロの吉田鈴、青木香奈子、イ・ミニョン(韓国)、荒木優奈がつける。 2週連続優勝が懸かる前年2位の菅楓華は「73」でプレーし、金田久美子
2026/07/23国内女子 倉林紅が2勝目へ首位発進 1打差2位に都玲華、西村優菜47位 、レギュラーツアー初優勝へ好スタートを切った。 6アンダー3位に今季1勝の吉田鈴、2023年韓国ツアー年間女王のイ・イェウォン(韓国)、ツアー13勝の成田美寿々、脇元華、森田遥、中村心ら9人が続いた
2026/06/12国内女子 5連続バーディの桑木志帆が首位浮上 14歳ソア・キムは最年少Vへ3打差2位で週末へ 。昨季年間女王の佐久間朱莉は5アンダー26位。2週連続優勝が懸かる吉田鈴は4アンダー39位で週末を迎える。 歴代大会覇者(2015年、18年)で今大会が今季レギュラーツアー初戦となった成田美寿々は3
2026/06/17国内女子 入谷響が初のディフェンディング大会へ 中盤戦出場権を懸けた第1回リランキングも 結、4位の菅楓華、5位の高橋彩華らランク上位勢も顔をそろえる。2週前の「ヨネックスレディス」でツアー初優勝を飾った吉田鈴は地元大会での2勝目を狙う。 前週「宮里藍サントリーレディス」で今季2勝目を飾っ
2026/05/21国内女子 菅楓華、佐久間朱莉、藤本愛菜が首位発進 雨中決戦は混戦 ・チャイェン(台湾)、吉田鈴ら8選手が並ぶ混戦模様となっている。 米ツアーを主戦場とする古江彩佳は4バーディ、3ボギーの「71」で1アンダー21位での滑り出し。前週の「Sky RKBレディスクラシック
2026/06/28国内女子 【速報】パク・ヒョンギョン、阿部未悠が首位で第2ラウンド終了 1打差に菅沼菜々、バースデーV目指す倉林紅 アンダー3位につけた。初優勝へ1打差を追いかける。 4アンダー5位に川岸史果、稲垣那奈子、テレサ・ルー(台湾)が並んだ。2週連続優勝がかかるイ・ミニョン(韓国)、今季2勝の河本結、同1勝の吉田鈴ら9人が2
2026/06/30国内女子 ポイントランク上位2人は不在 馬場咲希が今季日本女子ツアー2戦目 ジュニアワールドカップ」を制した岩永杏奈ら注目のアマチュアも参戦する。 予選組み合わせが発表され、永峰は吉田鈴、河本と同組。馬場は菅、荒木とともにプレーする。例年酷暑の戦いとなる7月はじまりの一戦。4日間を戦い抜く体力も勝敗を分けるカギとなりそうだ。
2026/10/02日本女子オープン 阿部未悠が3打差首位でメジャーの週末へ 永井花奈2位、桑木志帆3位 16歳アマチュア廣吉優梨菜(福岡第一高2年)は通算3オーバー39位で週末に進む。 今季2勝の吉田鈴は6オーバー69位、同1勝でランク3位の菅楓華は9オーバー92位で予選落ちした。
2026/08/28国内女子 第2ラウンドは日没順延 高久みなみが暫定首位で完走 志帆は1ホールを終えて2アンダー暫定11位。2週連続優勝がかかる吉田鈴、佐久間朱莉はともに「71」でイーブンパー暫定36位につける。 前週「日本ジュニア」(女子15歳~17歳の部)を制したアマチュアの後藤あい(松陰高3年)は、予選カット圏外の2オーバー暫定61位で再開を迎える。
2026/08/29国内女子 阿部未悠が地元初Vに王手 桑木志帆と高久みなみが1打差2位 位の菅楓華、小林光希、仲村果乃、野澤真央、地元Vを狙う内田ことこが続く。 先週「CATLadies」で今季2勝目を飾った吉田鈴は1アンダー19位。 前年覇者の鈴木愛は首位から出た第2Rで「79」と崩れ、通算4オーバー68位でカットラインに1打届かず。ツアー15年ぶりとなる首位からの予選落ちを喫した。
2026/09/06国内女子 20歳の福田萌維がPO制して初優勝、和歌山県勢としても初V 木戸愛は14年ぶりV届かず 和歌山県勢としても初優勝をあげた。 2006年度生まれの優勝者は7月「大東建託・いい部屋ネットレディス」を制した加藤麗奈に続き2人目。24年プロテスト合格組(97期生)では荒木優奈、入谷響、加藤、吉田…
2026/09/06国内女子 木戸愛「自分にすごく悔しい」 14年ぶりのツアー最長ブランクV逃し6度目の2位 ハーフトップしてグリーン右手前に外し、アプローチを寄せきれずに敗戦を迎えた。 前回の優勝から、2位は吉田鈴に2打差で敗れた6月「ヨネックスレディース」以来6度目となった。あと一歩届かなかった戦いを
2026/09/25国内女子 川崎春花、阿部未悠、尾関彩美悠が首位並走 1打差に吉澤柚月と福山恵梨 で前年覇者の菅楓華は1アンダー26位につけた。 今季2勝の吉田鈴は4オーバー96位、ランク4位の荒木優奈は5オーバー100位と出遅れた。第2ラウンド終了時点の上位50位タイまでが決勝に進出する。
2026/08/27国内女子 1打差以内に23人の大混戦 前年覇者の鈴木愛ら首位 桑木志帆9位 バーディ「70」でプレー。ホステスVを目指す小祝さくら、阿部未悠、政田夢乃、宮澤美咲、吉本ここねら15人が並ぶ2アンダー9位につけた。 ホステスプロで年間ポイントレース2位の菅楓華、同4位の荒木優奈は1アンダー24位。昨季年間女王の佐久間朱莉、今季2勝目の吉田鈴は1オーバー58位だった。
2026/09/03国内女子 「めっちゃ早かった」1年間 ショットもパットもいい荒木優奈はとにかく2勝目を でトップ10が「TOTOジャパンクラシック」2位を含む7度。今季は出場22試合で、高橋彩華にプレーオフ負けした4月「ヤマハレディス」、吉田鈴に2打差で負けた2週前「CATレディス」など4度の2位を含め
2026/09/26国内女子 福山恵梨が史上2番目“スロー初V”へ首位浮上 桑木志帆&尾関彩美悠2位 川崎と阿部は後退 カットライン上で最終日へ。第一線を退き、今季ツアー初出場となる36歳の大江香織も同順位で2019年「伊藤園レディス」以来の予選通過を決めた。 今季2勝の吉田鈴は9ホール終了後に棄権した。