2018/08/01記録

「全米プロゴルフ選手権」日本人成績

23T金子柱憲71T尾崎直道予落 1996 中嶋常幸52T78T尾崎直道、尾崎将司予落 1995 尾崎直道31T尾崎将司49T倉本昌弘予落 1994 尾崎将司47T中嶋常幸61T飯合肇75T
2017/11/26いわさき白露シニアゴルフトーナメント

寺西明がツアー初優勝 シーズン最終戦を制す

バーディ、6ボギーの「76」と崩しながら、通算8アンダーでツアー初優勝を飾った。最終的に1打差まで詰め寄られたが、貯金を生かして辛くも逃げ切った。 通算7アンダーの2位に。通算6アンダーの3位に
2017/11/25いわさき白露シニアゴルフトーナメント

寺西明が首位キープ 5打リードで最終日へ

「66」でプレーし、通算12アンダーでその座をキープ。後続との差を5打に広げ、シニアツアー2年目の51歳がツアー初優勝へ大きく前進した。 通算7アンダーの2位に田中泰二郎。通算6アンダーの3位にと清水
2017/06/02すまいーだカップ シニアゴルフトーナメント

昨季賞金王・マークセンら首位 川岸良兼は12位

ツアーの初戦「SMBCシンガポールオープン」(1月)を制するなど、衰え知らずの”鉄人”がタイトルに王手をかけた。 16位から出たは「65」を出して首位と1打差の通算10アンダー3位に浮上した
2017/04/20ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

冨永浩が首位発進 川岸良兼は13位

、ノーボギーの「65」をマークし、7アンダーで首位発進を決めた。 6アンダーとした河村雅之が2位で続く。柳沢伸祐が5アンダーの3位、崎山武志、、西沢章夫ら6人が4アンダーの4位で並んだ。 女子ツアーで
2014/02/19ツアープロのルーティン

東聡のルーティン

右を向かないためのアライメント法 選手のルーティンを見ていきます。 選手のルーティンの特徴はですね、まずボールの後ろにヘッドを置いた時、若干オープンにスタンスを取ります。 そこから徐々に身体を
2016/07/02那須霞ヶ城シニアオープントーナメント

ツアー未勝利の上出裕也が首位 真板潔と羽川豊が1差

、冨永浩、の5人が続く。 2連勝中の崎山武志は、芹澤信雄、友利勝良らと並んで3アンダーの17位タイ発進。倉本昌弘は2アンダーの30位。今年5月にシニア入りした鈴木亨は、イーブンパーの43位と出遅れた。
2016/07/02那須霞ヶ城シニアオープントーナメント

ツアー未勝利の上出裕也が首位 真板潔と羽川豊が1差

、冨永浩、の5人が続く。 2連勝中の崎山武志は、芹澤信雄、友利勝良らと並んで3アンダーの17位タイ発進。倉本昌弘は2アンダーの30位。今年5月にシニア入りした鈴木亨は、イーブンパーの43位と出遅れた。
2016/04/16金秀シニア 沖縄ゴルフトーナメント

飯合肇が首位発進 倉本昌弘ら2位で続く

飯合肇。5バーディ、2ボギー「69」で3アンダーとし、後続に2打差をつけての単独首位であすの最終日を迎える。 1アンダーの2位に中根初男、、倉本昌弘の3人。イーブンパーの5位に川上典一、平石武則
2016/08/25広島シニアゴルフトーナメント

渡辺司が「64」で首位発進 前年覇者の倉本昌弘は47位出遅れ

出場している吉田好輝(16=広島国際学院高校 2年)が好位置につけたほか、汪徳昌(台湾)、、冨永浩、真板潔の5人が並んだ。 前年覇者の倉本昌弘は2バーディ、1ダブルボギーの「70」でプレーして、高橋勝成、羽川豊らと並び、イーブンパーの47位と遅れた。
2015/06/12スターツシニアゴルフトーナメント

崎山武志と東聡が首位 青木功は欠場

◇国内シニア◇スターツシニアゴルフトーナメント 初日◇スターツ笠間ゴルフ倶楽部(茨城県)◇6950yd(パー72) 7バーディノーボギーで回った崎山武志と、8バーディ1ボギーだったがいずれも
2015/11/06富士フイルムシニアチャンピオンシップ

渡辺司と室田淳が首位に並んで最終日へ

◇国内シニア◇富士フイルムシニアチャンピオンシップ 2日目◇ザ・カントリークラブ・ジャパン(千葉)◇7006yd(パー72)◇ 1打差を追う2位でスタートした渡辺司が、4バーディ、...
2015/06/14スターツシニアゴルフトーナメント

室田淳が逃げ切りで今季初優勝 尾崎直と田村が2位

アンダーとして、逃げ切りで今季初優勝を遂げた。 「66」をマークした尾崎直道と、田村尚之が4打差の15アンダーで2位に並んだ。 14アンダーの4位にと久保勝美が入り、湯原信光、白石達哉ら4人が12アンダーの6位で大会を終えた。 日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘は通算8アンダーの17位だった。
2015/09/07ネスレ日本マッチプレー

石川遼が今週末の「ネスレ日本マッチプレー選手権」に出場

ツアーを主戦場とする石川遼の出場を発表した。また石川のほか、矢野、浅地洋佑、堀川未来夢ら3選手の出場が決定した。 石川の「ネスレ日本マッチプレー選手権」出場は、第1回大会だった昨年に続き2年連続2度目
2013/07/12ISPS・HANDA CUP・フィランスロピーシニアトーナメント

東聡が逆転、シニアツアー初勝利を飾る

◇国内シニア◇ISPS・HANDA CUP・フィランスロピーシニアトーナメント 最終日◇箱根湖畔ゴルフコース (神奈川)◇6,478ヤード(パー71) 首位に1打差の単独2位からスタートした