2018/10/25マイナビABC選手権

現役大学生の小木曽喬 早期プロ転向にも「後悔はない」

出場権を獲得した21歳の小木曽(おぎそ・たかし)が8バーディ、1ボギーの7アンダー「65」とし、自身初めてとなる首位発進を決めた。 2014年「日本アマ」を17歳で制し、当時の日本人最年少優勝記録を
2018/10/25マイナビABC選手権

小木曽喬が首位発進 1打差2位に木下裕太

国内男子◇マイナビABC選手権 初日(25日)◇ABCゴルフ倶楽部(兵庫県)◇7217yd(パー72) 初優勝を目指す21歳の小木曽(おぎそ・たかし)が8バーディ、1ボギーの「65」でプレー。7
2017/10/12太平洋クラブチャレンジトーナメント

小木曽喬、宮瀬博文が首位 星野陸也は58位

Challenge Golf Tournament」で2位の20歳・小木曽が9バーディ、2ボギーの「64」でプレー。7アンダーとしてツアー7勝の46歳・宮瀬博文と並び首位に立ち「ショットが良かった。殆どの
2018/11/15ツアーギアトレンド

イ・ボミも使うZ-STARボールの“すべらない新作”を発見

「マンシングウェアレディース東海クラシック」で待望のツアー初勝利を飾った。 飛距離性能重視の「Z-STAR XV」は大堀裕次郎、塚田陽亮、古田幸希、小木曽、吉田弓美子らがすでに実戦投入している。
2017/01/25レオパレス21ミャンマーオープン

前週6位の同学年に刺激 19歳・小木曽喬がシーズンイン

ランキング6位に入り、今季前半戦の出場権を手にした小木曽は、今週のミャンマーがシーズン初戦。記録は翌年に更新されてしまったが、2014年には「日本アマ」を当時の日本人最年少となる17歳3カ月で制した逸材だ
2017/02/01GDOEYE

日本企業の進出続く ミャンマーで早朝ゴルフにトライした

ミャンマーオープン」閉幕翌日の30日(月)早朝、待ち合わせのホテルロビーに現れた小木曽プロは少々不安そうだった。前夜にヤンゴン国際空港のタクシー乗り場でミャンマー政権与党の法律顧問が射殺される事件が
2018/10/26マイナビABC選手権

ツアー初優勝へ木下裕太が首位浮上 川村は雪辱へ向け4位

差の通算7アンダー4位に、前週、今平周吾に惜敗した川村昌弘とカン・キョンナム(韓国)の2人がつけている。 初日首位発進の小木曽は、この日1オーバーとスコアを崩し、通算6アンダーの6位に後退。賞金
2018/09/20旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.37 国内ぶらぶら編

久しぶり。楽しくゴルフができて、11日の誕生日もお祝いできました。 三重・四日市市の実家に立ち寄ってから、前週は高校の後輩である小木曽選手と「トップ杯東海クラシック」を見据えて、愛知・三好
2018/09/05日本オープン

63歳・室田淳らが本戦出場権を獲得/日本オープン最終予選会

、尾崎翔太(アマ)、梅山知宏、斉藤慎、石坂友宏(アマ) ◇3Bブロック(小野東洋GC) 新井隆一(アマ)、日高将史、北村晃一、金子優将(アマ)、小木曽、成冨晃広、白佳和、金井泰司、比嘉拓也、日高裕貴、小西貴紀、廣田恭司、上平栄道、西悠太
2016/04/27中日クラウンズ

今週プロデビューの小木曽喬「川村さんがいなかったら…」

場所。世界を転戦しつつ、趣味で古いゴルフ場を訪ねることもあるという川村にとっても、魅力的に映るそうだ。 そんな世界を転戦する川村が、「僕の後輩なんですよ」と、紹介してくれたのが小木曽だ。2014年の
2018/04/18i Golf Shaper Challenge in 筑紫ヶ丘

宮里美香が予選通過圏内でスタート 首位に高柳直人

アンダー4位タイに小木曽、近藤啓介ら8人が並んだ。 推薦出場で男子ツアーに初登場した米女子ツアー1勝の宮里美香は3バーディ、2ボギーの「71」をマークし、1アンダー。あすの2日目を終えて上位60位
2015/12/08

プロ転向直後の2人は明暗 長谷川祥平が27位通過

で制した小木曽(18=福井工業大学1年)は、競技4日目終了後の6日にプロ転向。39位からスタートした最終日は「73」と落として、通算3アンダー72位に後退し、来季出場権が得られる上位35位に届か
2016/05/01中日クラウンズ

選手コメント集/中日クラウンズ最終日

が悪かったりして。ゴルフはめちゃくちゃいいというわけではないけど、この和合を冷静に攻められたっていうのは良かった。昨年もベスト10に入ったし、今回も上位で終われて良かった」 ■小木曽 1イーグル1
2016/07/01ジャパンクリエイトチャレンジ in 福岡雷山

時松隆光がPO制し、チャレンジ初優勝

、權が4オンからのファーストパットを外して勝負が決した。時松は地元の福岡県・沖学園出身の22歳。2012年にプロ転向し、同年の「キヤノンオープン」でツアー初出場を果たした。15年のQTランクは75位。 通算8アンダーの4位に岡部大将、小木曽、梶川武志、小浦和也、西村匡史の5人が並んだ。
2016/06/16ひまわりドラゴンCUP

出水田大二郎が首位発進/男子チャレンジ初日

グローバルチャレンジカップ」は2位で終えており、今週も引き続き好調をキープ。4年ぶりのタイトルへチャンスを広げた。 7アンダーの2位に宮瀬博文。6アンダーの3位に丸山大輔、小袋秀人、佐藤えいち、昨年末にプロ転向した19歳の小木曽ら8人が続いた。 大会はあす17日までの2日間で行われる。