2018/03/31JGTO Novil FINAL

横峯さくらは128位で予選落ち 中里光之介が首位

から出た中里光之介がホールインワンを含む「69」で回り、通算7アンダーで単独首位に浮上。1打差2位にパク・ベジョン(韓国)。通算5アンダー3位にキム・ジンソン(韓国)が続いた。大会は3日間54ホールで行われる。
2019/05/13ツアーギアトレンド

「フラッシュサブゼロ」ツアープロは4種のヘッドからチョイス

な男子プロ(5月9日時点のデータ) (A) ショーン・ノリス、H.W.リューら (B) 深堀圭一郎、ブレンダン・ジョーンズ、アンソニー・クワイエル (C) 石川遼、中里光之介 (D) 丸山茂樹、池田勇太、岩田寛、キム・ヒョンソン
2019/05/15HEIWA・PGM Challenge Ⅰ

21歳の長澤奨が3打リードの単独首位発進 /AbemaTVツアー初日

した小木曽喬が「66」でプレーし、竹内廉、内藤寛太郎、中里光之介と並んで、首位と3打差の4アンダー2位につけた。 3アンダー6位に川満歩、小浦和也、福永安伸、狩俣昇平、すし石垣の5人が続いた。 プロツアーデビュー戦となったアマチュアの吉沢己咲(群馬・藤岡北中3年)は2オーバー78位タイで初日を終えた。
2016/10/07ホンマ・ツアーワールド・カップ

目指せ下部ツアー卒業! 中里光之介は300yd級の1W封印で9位浮上

光之介が5バーディ、3ボギーの「69」でプレー。通算4アンダーの9位に浮上して決勝ラウンドに進出した。 アウトコースの第1組からティオフした中里は、前半で1つ落として後半に入った。下りのスライスラインを
2016/09/30HEIWA・PGM Challenge II ~Road to CHAMPIONSHIP

中里光之介が逆転Vで今季2勝目 チャレンジ賞金トップに

トップを追った24歳の中里光之介が4バーディ、ボギーなしの「68」で通算8アンダーとし、逆転優勝した。中里は今年6月の「ISPSハンダグローバルチャレンジカップ 」に続く2勝目でチャレンジツアーの賞金
2018/06/29南秋田カントリークラブみちのくチャレンジトーナメント

比嘉一貴が国内プロ初優勝/AbemaTVツアー

。今年はプレーの場をアジアンツアーにも求め、4月末のアジア下部ツアーでプロ初優勝を飾った。 通算10アンダーの2位に白佳和、中里光之介、幡地隆寛の3人。通算9アンダーの4位に小泉洋人、中西雅樹、上平
2018/03/30Novil Cup

横峯さくらは123位と出遅れ 中西直人が首位発進

アンダーでホールアウトした中西直人。5バーディ、ノーボギーの「67」にまとめ、後続に1打差をつけた。 4アンダーの2位に中里光之介。3アンダーの3位にカシディット・レプクルテ(タイ)が続く。 国内男子ツアー
2018/04/01JGTO Novil FINAL

パク・ベジョンが初優勝 男子下部ツアー開幕戦を制す

て成長していきたい」と今後の活躍を誓った。 通算9アンダーの2位にキム・ジンソン(韓国)と、最終日のベストスコアタイ「65」をマークした梅山知宏が続いた。 首位から出た中里光之介は「72」と伸ばせず、通算7アンダーの4位に終わった。
2017/10/13太平洋クラブチャレンジトーナメント

A.サンドゥが日亜“2週連続V”/男子チャレンジ

)が3バーディ、3ボギーの「71」とし、中里光之介と首位に並ぶ通算6アンダーでホールアウト。雨の中で行われたプレーオフ1ホール目(18番)にパーセーブして、日本での初優勝を飾った。 サンドゥは2008
2017/09/14HEIWA・PGM Challenge II ~Road to CHAMPIONSHIP

伊藤誠道が2打差の単独首位発進/チャレンジ初日

、加門大典、狩俣昇平、宮瀬博文、北川祐生、日高将史の7人。4アンダー9位にすし石垣、嘉数光倫、白佳和ら8人が並んだ。 前年覇者の中里光之介は1イーグル2バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「71」でプレーして、イーブンパーの65位で予選落ちした。
2016/09/29HEIWA・PGM Challenge II ~Road to CHAMPIONSHIP

伊藤涼太が首位発進/チャレンジ初日

バーディ、1ボギーの「67」でプレーし、5アンダーとして首位で発進した。 海老根文博、中里光之介、吉田泰典が4アンダーの2位で並んだ。チャレンジツアー賞金ランキングトップの小鯛竜也ら7人が2アンダーの5位で続いた。 昨年覇者の金子敬一は、1オーバーの36位スタートとなった。大会は2日間の日程。
2017/06/07ISPSハンダグローバルチャレンジカップ

額賀辰徳が2イーグル奪い「63」 後続に3差の首位発進/チャレンジ初日

沈める会心のゴルフ。加えて「1Wショットもフェアウェイキープ出来た」と、フェアウェイからチャンスメークしスコアを伸ばした。 6アンダー2位に大谷俊介、松原大輔の2人、5アンダー4位に北川祐生、4アンダー5位に幡地隆寛が続いた。前年覇者の中里光之介は5オーバー113位と大きく出遅れた。