最近のニュース 新着一覧≫


2019/04/08進藤大典ヤーデージブック

“チーピン”も悪くない? オーガスタ10番は最難関

引っかけ、チーピンのようなショットでも、左サイドのフェアウェイぎりぎりに残っていることもあるのです。 ですから、左サイドから2打目を打った選手をご覧になった時は、「かなりのミスショットをしたのかも」と考え
2019/04/16マーク金井の試打インプレッション

シャープでやさしく、心地良い打感「ピン G410 アイアン」

ピンのキャビティアイアン史上最大のたわみと飛びを実現したという「G410 アイアン」。その飛距離と寛容性の高さで発売早々から人気が高まっている。マーク金井が徹底試打を行い、人気の秘密を解明する
2019/03/18優勝セッティング

開幕2戦連続でピン契約選手が勝利 鈴木愛も『G410 プラス』

ピン契約プロがカップを掲げた。14本のクラブすべてを同社製でそろえる。 ドライバーとフェアウェイウッドは比嘉と同じく、最新モデルの『G410』シリーズを使用。ユーティリティは最終日には『G400』を
2019/01/22ギアニュース

「G410」は直進性がプラス! 鈴木愛も納得の安心感

、違和感なく構えることができました」と高評価を口にした。 本体価格は純正シャフト「アルタ J CB レッド」「アルタ ディスタンザ」「ピンツアー173-65」「ピンツアー173-75」が6万9000円
2019/04/02マーク金井の試打インプレッション

つかまり良く高弾道が打ちやすい「ピン G410 SFT ドライバー」

410 プラス」との違いや、ターゲットユーザーをわかりやすくインプレッションする。 ・直進性の高い弾道で飛ばしたい人 ・打点が左右にブレやすいゴルファー ・右へのミスをクラブで軽減したい人 ピンの主力
2019/04/11スタジオアリス女子オープン

鈴木愛はピン型のエースパターからマレット型へ

ことがある」という。 今季は、3月の第2戦「ヨコハマタイヤPRGRレディス」でツアー10勝目を挙げたが、その後の3戦は優勝争いからは遠ざかっている。「先週ショットがだいぶ良くなってピンを刺した
2019/03/15ヨコハマタイヤPRGRレディス

勝みなみは試しにピンを「挿したまま」4連続バーディ

挿したまま打ってみたら?」という一言で流れが変わった。直後の5番(パー3)でピンを抜かないスタイルに変更すると、4mのバーディパットが決まり「あ、いいじゃん」。以降もピンを挿したまま6番でも4m、7番
2019/03/13ゴルフ昔ばなし

ゴルフはシンプルに 中部銀次郎の教えとは/ゴルフ昔ばなし

安全かを考えるとき、人は「後ろに下がる」ことを過敏に嫌がって、より難しい選択をしてしまう。しかし中部さんは「前に進めなくても、100ydも後ろに下がることはないんだ」と言った。アプローチでピンを狙う時も
2019/03/05ダイキンオーキッドレディス

ピンは挿す?挿さない? 鈴木、勝、畑岡、それぞれの持論

ピンに当たっても無罰(昨年までは2罰打)になる。 2018年の平均パット数(パーオンホール)1位(1.7414)の鈴木愛は新規則の活用法を問われ「挿さない。バーディチャンスでは絶対に挿すことはない
2019/01/20SMBCシンガポールオープン

クルリと回る虎さんはピンを抜かない

たままのピンにグリーン上でパットしたボールが当たっても無罰(昨年までは2罰打)となったが、さっそく今大会の2日目からチェも実践している。ピンを抜かない理由は、「ピンが壁みたいなイメージになって、真ん中
2019/04/20クラブ試打 三者三様

G410 SFT ドライバー/ヘッドスピード別試打

大人気G410シリーズ、「プラス」とどう違う? ピンの大人気Gシリーズの新モデルとして発売された「G410」の2モデル。ひとつは3つのポジションから選べる弾道調整機能が搭載された「G410 プラス
2019/03/23クラブ試打 三者三様

ミズノプロ モデル-E ドライバー/ヘッドスピード別試打

の高さを感じることができました。この見た目とのギャップに、驚く人は多いと思います。僕も最初はチーピンばかりでした…(悲)」 ―それほどギャップがある? 「はい。見た目と試打の印象でかなりギャップはある
2019/03/16クラブ試打 三者三様

G410 プラス ドライバー/ヘッドスピード別試打

比嘉真美子も使用する1W 「さらに曲がらない」は本当? 国内女子ツアー開幕戦「ダイキンオーキッドレディス」で優勝した比嘉真美子も使用するピン「G410 プラス ドライバー」。すでに発売前から「前作