2018/10/14KEB・ハナバンク選手権

チョン・インジが逆転でツアー3勝目 畑岡奈紗は8位

◇米国女子◇LPGA KEB・ハナバンク選手権 最終日(14日)◇スカイ72GC(韓国)◇6316yd(パー72) 2打差4位から出たチョンインジ(韓国)が7バーディ、1ボギーの「66」でプレー
2017/10/01日本女子オープン

悩み告白のチョン・インジ「ファンに心から感謝」

位のチョンインジ(韓国)は、4日間を通算9アンダーの5位で終えた。ラウンド中も笑顔でファンにハイタッチをし、終わってからは連日長蛇の列にサインをした。日本のゴルフファンに爽やかな笑顔を振りまいた
2018/09/29日本女子オープン

チョン・インジにサインをおねだり 新垣比菜が6位浮上

覇者で海外メジャー2勝のチョンインジ(韓国)とラウンドをともにした。米国女子ツアーをテレビ観戦することはほとんどないと言うが、ファンを大切にし、周囲の人にも気遣いを忘れないチョンの人間性と振る舞いに
2017/09/26日本女子オープン

畑岡奈紗が2週連続&大会連覇に挑む チョン・インジも参戦

。ディフェンディングチャンピオンとなる畑岡は、前週の「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」でプロ初勝利を挙げ、史上最年少での国内ツアー2勝目(18歳254日)を達成したばかり。予選ラウンドは15覇者のチョンインジ
2018/05/20キングスミル選手権

大雨で3日目中止 54ホール短縮競技に 畑岡暫定2位

チョンインジ(韓国)。ツアー初優勝を狙う畑岡奈紗が36ホールを終え、1打差の10アンダー暫定2位タイにつける。上原彩子は2ホールを残して5アンダー暫定17位タイとしている。
2018/05/19キングスミル選手権

畑岡奈紗は2日間ノーボギーで暫定2位 チョン・インジが首位

挟んで19時25分にサスペンデッド。約半数の選手がホールアウトできていないが、通算11アンダーで2Rを終えたチョンインジ(韓国)が暫定首位。畑岡奈紗とオースティン・アーンストが通算10アンダーでプレー
2018/11/02TOTOジャパンクラシック

母国での優勝を目指す畑岡奈紗「応援が力になる」

満足そうにうなずいた。 今季の米女子ツアーでは、地元選手の活躍が続いている。3週前の「KEB・ハナバンク選手権」(韓国)では地元のチョンインジが2年ぶりのツアー優勝を果たしたばかり。8月
2018/10/13KEB・ハナバンク選手権

畑岡奈紗は10位に後退 7打差追い最終日へ

、通算12アンダーの首位に並んで最終日を迎える。 通算11アンダーの3位に、「69」で首位から一歩後退したアリヤ・ジュタヌガン(タイ)。通算10アンダーの4位にチョンインジ(韓国)、ミンジー・リー
2018/10/09KEB・ハナバンク選手権

舞台は韓国 畑岡奈紗と上原彩子が出場

ランク1位のパク・ソンヒョン、同27位のチョンインジらがエントリー。母国で勢いを継続できるかに注目が集まる。 前週の同戦で予選敗退に終わった日本メンバーからは畑岡奈紗、上原彩子が出場。世界ランク2位の
2016/09/19ザ・エビアン選手権

チョン・インジが新記録でメジャー2勝目 野村は8位

◇海外女子メジャー◇エビアン選手権 最終日(18日)◇エビアンリゾートGC(フランス)◇6470yd(パー71) 単独首位から「69」で回ったチョンインジ(韓国)が、後続との差4ストロークを守り
2018/10/07インターナショナルクラウン

韓国が初優勝 日本は予選リーグ敗退/女子ゴルフ国別対抗戦

、イングランドと並び2位タイ。日本は予選リーグの突破条件となる上位5カ国に残れず、シングルス戦に進出できなかった。 韓国の優勝メンバーは、パク・ソンヒョン、ユ・ソヨン、キム・インキョン、チョンインジ
2018/09/28日本女子オープン

畑岡奈紗が2打差の2位に浮上 フェービー・ヤオが首位

)と14年覇者のテレサ・ルー(台湾)。通算5アンダーの7位にイ・ナリ、ユン・チェヨン(ともに韓国)、菊地絵理香が続いた。 鈴木愛は通算1アンダーの23位。イ・ボミとチョンインジ(ともに韓国)は通算1
2018/09/29日本女子オープン

首位・菊地絵理香が3度目の正直へ「大胆にいけるか」

美香に敗れ2位。2015年は4ホールに及ぶプレーオフの末、チョンインジ(韓国)に優勝を譲った。悔しさは菊地の胸にしっかりと刻まれ、いまも「鮮明に覚えている」。 千葉CC野田コースでの開催は2003年
2018/09/25世界ランキング

大江香織は163位に浮上 女子OP出場勢は上位/世界ランク

。 27日(木)に開幕する国内メジャー「日本女子オープン」に出場予定のユ・ソヨン(韓国)は4位、キム・インキョン(同)は10位、チョンインジ(同)は27位だった。 17位の畑岡奈紗が日本人1番手、2番手は26位の鈴木愛。比嘉真美子(43位)、成田美寿々(66位)、小祝さくら(71位)と続いた。
2018/09/27日本女子オープン

ユ・ソヨンが単独首位 3連覇かかる畑岡奈紗は17位発進

・ルー(台湾)の3人が続いた。 樋口久子以来となる大会3連覇を目指す畑岡奈紗は3バーディ、2ボギーの「71」とし、招待選手のチョンインジ(韓国)、大会2勝(2010年、13年)の宮里美香と並ぶ1アンダー