2021/10/21BMW女子選手権

チョン・インジが1打差2位発進

・アンが9バーディ、1ボギーの「64」をマークし、8アンダーの首位で滑り出した。 1打差2位にチョンインジとパク・ジュヤンの韓国勢。6アンダー4位でダニエル・カン、2020年全米女子オープン覇者のキム
2021/10/23BMW女子選手権

21歳の“国内組” イム・ヒジョンが4差つけて単独首位

含む米ツアー10勝して世界ランキング2位のコ・ジンヨンという韓国勢2人。 通算13アンダー4位にダニエル・カンとユ・ヘラン(韓国)。通算12アンダー6位にチョンインジ(韓国)とミンジー・リー(オーストラリア)が続いた。
2021/10/24BMW女子選手権

世界1位復帰へ コ・ジンヨンが「64」で逆転V

。 通算17アンダーの3位には、リディア・コー(ニュージーランド)とキム・アリム、イ・ダヨン、アン・ナリンの韓国勢3人。通算16アンダーの7位にチョンインジとユ・ヘラン(ともに韓国)が続いた。
2021/10/22BMW女子選手権

韓国ツアー勢2人が首位 カンとインジが1打差

。同じく首位に並ぶのは、21歳にして同ツアー4勝のイム。韓国ツアーの実力者が米ツアーメンバーを従えている。 1打差の通算10アンダー3位には、ダニエル・カンとチョンインジのメジャー覇者2人。さらに1打差の
2021/06/21マイヤーLPGAクラシック

ネリー・コルダが今季2勝目 畑岡奈紗は29位

、通算25アンダーで今季2勝目を挙げた。ツアー通算5勝目。 レオナ・マグワイア(アイルランド)が通算23アンダー2位。チョンインジ(韓国)とブリタニー・オルトメアが21アンダー3位で並んだ。 48位
2021/10/02日本女子オープン

3週連続Vかかる西村優菜が「特別な大会」で首位浮上

感じてないです」と言う。 憧れの選手に挙げるチョンインジ(韓国)が持つ大会コース記録(2016年第3ラウンド「66」)を更新する「63」をマークして迎える決勝ラウンド。「3週連続というよりは
2021/07/02ボランティア・オブ・アメリカクラシック

世界1位陥落のコ・ジンヨン首位発進 上原彩子33位

ばかり。ナンバーワン返り咲きを目指す中で最高のスタートを切った。 1打差2位でイ・ジョンウン6、チョンインジと「全米女子オープン」優勝経験のある2人が並んだ。6アンダー4位でキム・ミンジーとエマ・タリー
2015/07/13GDOEYE

笑顔のチカラ チョン・インジが語ったその源泉

ジェスチャーだから」。 確かに、笑顔は世界をつなぐ。この日行われた大会最終日にも、同じ感覚を味わった。 決戦の日曜日、チョンインジ(韓国)と大山志保は、最終組の1組前でティオフした。1番では先に2打…
2021/05/09ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

メジャー初Vの西村優菜 3年シードで海外参戦にも意欲

、挑戦も出来たらいいなと思っている。状況を見ながらですけど」と目を輝かせた。 米ツアーには憧れでもあるチョンインジ(韓国)がいる。「一緒の舞台でプレー出来たら最高。早く近づきたい」と弾ける笑顔で語っ…
2021/05/01HSBC女子チャンピオンズ

初優勝を目指すリン・シユが単独首位 畑岡、渋野は浮上できず

チョンインジ(韓国)、リティア・コー(ニュージーランド)、ユ・ソヨン(韓国)の3人。 一方で日本勢は苦戦が続き、畑岡奈紗は2バーディ、2ボギーの「72」とスコアを伸ばせず、通算2オーバーの50位タイ。渋野日向子は2バーディ、6ボギーの「76」と崩して、通算9オーバーの68位に後退した。
2021/05/04ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

原英莉花がメジャー3連勝狙う 今季2勝の笹生優花は復帰戦

メジャー大会で飾った。20歳178日での勝利は、2015年チョンインジ(韓国)の20歳273日を更新する大会史上最年少Vだった。今大会は米ツアー参戦中のため出場しない。 前週大会でツアー通算16勝目を挙げ
2021/05/08ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

西村優菜は三度目の正直 逆転Vへ「狙えない位置ではない」

ツアー3勝のチョンインジ(韓国)は2015年大会で優勝しており、「私も勝ちたい」と目を輝かせた。ツアー初優勝となった20年11月「樋口久子 三菱電機レディス」では6打差を逆転した。 「トップがいい
2016/03/17リオデジャネイロ五輪

チョン・インジが語った五輪への思い

チョンインジだ。 チョンは今年から主戦場を米国女子ツアーに移す決断をした。1月、フロリダ州オーランド。現在、韓国で一番人気を誇る女子プロは年末に韓国を出国。西海岸のパームスプリングス(カリフォルニア州…
2021/03/08ドライブオン選手権

オースティン・アーンストが5打差圧勝で2季連続V

8アンダー3位、チョンインジ(韓国)が7アンダー4位。5アンダー5位に23歳のアルベイン・バレンズエラ(スイス)が入った。 ツアーは2週のオープンウィークを挟み、次戦は「キア・クラシック」(25日~/カリフォルニア州アビアラGC)。コロナ禍で昨年は中止された畑岡奈紗のディフェンディング大会となる。