2019/09/12日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

6年ぶりの日本ツアー参戦 朴仁妃が予言する“渋野効果”

に追加された“アジア枠”から、今年は仁妃(韓国)とフォン・シャンシャン(中国)が出場する。は13年以来、じつに6年ぶりの日本ツアー参戦となる。 火曜日には申ジエ(韓国)と18ホールの練習ラウンドを
2019/06/29NW アーカンソー選手権

畑岡奈紗は大会連覇へ3打差8位発進 首位に朴仁妃

、2ボギーの「65」で回り、6アンダーの8位タイで滑り出した。9アンダー首位の仁妃(韓国)とは3打差にいる。 2014年「HSBC女子チャンピオンズ」で挙げたツアー通算10勝目を最後に勝利から遠ざかっ
2019/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

渋野日向子は金メダリストと予選同組 聖火ランナーに興味津々

レジェンド”を迎え撃つ。開幕2日前の10日(火)に組み合わせが発表され、元世界ランキング1位(現在8位)で米ツアー通算19勝の仁妃(韓国)、上田桃子との同組が決まった。 気温32度の炎天下でパットの
2017/03/05HSBC女子チャンピオンズ

朴仁妃が逆転V ツアー通算18勝目

◇米国女子◇HSBC女子チャンピオンズ 最終日(5日)◇セントーサGC(シンガポール)◇6600yd(パー72) 5位からスタートした仁妃が9バーディ、1ボギーの「64」でプレーして通算19
2019/09/12日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

新記録の渋野日向子は11位発進 首位に高橋彩華、朴仁妃

集まった中、ツアー未勝利の21歳・高橋彩華と元世界ランキング1位で米ツアー通算19勝の仁妃(韓国)が「68」で回り、4アンダー首位で発進した。 1打差の3位に畑岡奈紗、エイミー・コガ、木村彩子、森田
2018/03/19バンク・オブ・ホープ ファウンダーズカップ

朴仁妃が優勝 2位に54歳ローラ・デービース

◇米国女子◇バンク・オブ・ホープ ファウンダーズカップ 最終日(18日)◇ワイルドファイヤーGC (アリゾナ州)◇6679yd(パー72) 首位から出た仁妃(韓国)が5バーディ、ボギーなしの「67
2018/02/28HSBC女子チャンピオンズ

リオ五輪金メダリスト・朴仁妃が7カ月ぶりツアー復帰

4日間競技で行う。昨年覇者でリオデジャネイロ五輪金メダリスト・仁妃(韓国)が昨年8月「全英リコー女子オープン」以来、7カ月ぶりにツアー復帰する。 昨年、5位から最終日を出たは「64」で回って通算
2018/03/18バンク・オブ・ホープ ファウンダーズカップ

朴仁妃が単独首位で最終日へ 上原彩子39位

◇米国女子◇バンク・オブ・ホープ ファウンダーズカップ 3日目(17日)◇ワイルドファイヤーGC (アリゾナ州)◇6679yd(パー72) 4打差を追って13位からスタートした仁妃(韓国)が1
2019/04/01キア・クラシック

【速報】畑岡奈紗はバーディ発進 首位の朴仁妃に並ぶ

◇米国女子◇キア・クラシック 最終日(31日)◇アビアラGC (カリフォルニア州)◇6558yd(パー72) 1打差を追って最終組から出た畑岡奈紗が最初の1番をバーディとし、早くも仁妃(韓国)を
2019/03/31キア・クラシック

畑岡奈紗が1打差2位で最終日へ 首位は朴仁妃

バーディ、ボギーなしの「64」をマークし、首位の仁妃(韓国)に1打差に迫る通算13アンダーの2位に浮上。次週にメジャー「ANAインスピレーション」を控える前哨戦で、今季初タイトルに前進して最終日を
2018/04/20ヒューゲルJTBC選手権

朴仁妃が首位発進 上原彩子と畑岡奈紗は29位

◇米国女子◇ヒューゲルJTBC選手権 初日(19日)◇ウィルシャーCC(カリフォルニア州)◇6450yd(パー71) 新規大会の初日に飛び出したのは、今季1勝を挙げている世界ランキング3位の仁妃
2019/10/29スウィンギングスカート台湾選手権

渋野日向子が米ツアー2戦目へ メジャー覇者と同組

選手権」優勝者のハンナ・グリーン(オーストラリア)と同じ組に入った。 日本からは、ほかに横峯さくらがエントリーした。世界ランク1位のコ・ジンヨン(韓国)、同2位のパク・ソンヒョン(韓国)、アリヤ・ジュタヌガン(タイ)、ブルック・ヘンダーソン(カナダ)、仁妃(韓国)らが出場する。
2019/09/17GDOEYE

畑岡と渋野が示した、勝つために必要な“新水準”

。 大会を通算8アンダー4位で終えた河本結は、18アンダーというスコアを出した畑岡に「“レベチ”(レベルが違う)です」と舌を巻いた。大会3日目は元世界ランク1位の仁妃と同組で回ったが「インビさんも奈紗
2019/10/10スタンレーレディス

河本結が米ツアー予選会へ 来季の出場権目指す

畑岡奈紗、元世界ランキング1位の仁妃(韓国)と同組になった。パッティングやアプローチに悩んだ時期と重なり「100yd以内が全然違う。難しいショットを簡単に寄せてくる」と力の差を感じた。 「なっさー
2019/10/03日本女子オープン

安田祐香が史上2人目のアマチュアメジャーVに挑戦

いるのか」と米ツアーを主戦場にする仁妃(韓国)の組に帯同した。 2週前の直近の「デサントレディース東海クラシック」では最終日を同組でプレーした渋野日向子の優勝を目撃したばかり。「(渋野は)パターが
2019/09/15日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

畑岡奈紗 渋野快挙に揺らいだ自尊心

位の仁妃(韓国)が出場した今大会。ただひとり4日間60台を並べ、最後は誰も寄せ付けず圧勝した。 フォン・シャンシャン(中国)らとの最終組。2mにつけたスタートの1番、6Iで2.5mに寄せた2番と2