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2014/06/09植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.10 飛ばすためのフォロー・フィニッシュ

遠心力を最大に利用する 今回のテーマはフォローからフィニッシュにかけての動きです。この部分でポイントとなるのが遠心力。遠心力を最大限に利用することで飛距離を伸ばすことができます。遠心力を引き出す方法
2018/05/20女子プロレスキュー!

アゲンストとフォロー、たったコレだけ対処法 岡村優

「アゲンスト・フォローの対処法」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーWさんの悩み】 「アゲンスト(向かい風)やフォロー(追い風)を意識するとミスの確率が高くなります。起こりやすいミスと対処法を教え
2010/06/09スピード上達!

以前、腰を患ったことがあって・・・

です。トップしやすいのは、この伸び上がる動きがあるからです。 やや腰が開いた感じのインパクトが理想 ダウンスイングからインパクト、そしてフォローにかけて、腰はずっと回り続けます。下半身がリードする理想の
2010/02/26上達ヒントの宝箱

低いフォローで安定感UP!

低いフォローで安定感UP! ヘッドスピードが速く、飛距離には自信があっても、大けがも多い。そんな方は、インパクトからフォローにかけてヘッドを低くキープして、インパクトゾーンを長く保つことが肝心。今回
2015/03/18女子プロレスキュー!

打ち下ろし・打ち上げでの狙い打ち! 小橋絵利子

起き上がり、トップやチョロのミスを誘発してしまいます。いつもよりボールを高く上げるには、目線の使い方とフォローの取り方がポイントとなります。 「肩のライン」ではなく、「目線」でセット! 高く上げる
2013/10/25アメリカNo.1ゴルフレッスン

フォローで腕はどう伸びる??

います」 前回、テークバックの早い段階でのコックの入れ方を覚えたことで、オーバースイングがだいぶ改善したと思います。今回、重点を置くのはフォロー。左肘が引けて縮こまってしまうフォローを、いかにして腕の
2016/07/06女子プロレスキュー!

“朝イチショットは切り返しで決まる!” 竹村千里

ことも……。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ お手本ショット ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ “切り返し”&“フォロー”に注目! 竹村プロのレスキューPOINTは、「切り返し」と
2019/11/07サイエンスフィット レッスン

そうじゃない!「タメとリリース」の誤解(前編)

いったのですが、このところ、うまく球に当たらなくなり、ハーフで70近く叩いてしまうこともあります。テークバックとフォローで“腕とクラブのL字”を作るように意識しながらスイング作りに努めているのですけど
2013/03/29アメリカNo.1ゴルフレッスン

フォローで引けちゃう左肘をどう直す?

プロのように腕の伸びたフォローにしたい! プロのような美しいスイングにしたいのは誰もが願うところ。特に、プロを真似しようとしてもなかなか上手く行かない部分が、綺麗に腕の伸びたフォローでしょう
2019/11/21サイエンスフィット レッスン

そうじゃない!「タメとリリース」の誤解(後編)

球に当たらなくなり、ハーフで70近く叩いてしまうこともあります。テークバックとフォローで“腕とクラブのL字”を作るように意識しながらスイング作りに努めているのですけど…。トップで体が起き上がるクセも
2019/09/12サイエンスフィット レッスン

飛ばないモヤモヤを一掃!アウトイン軌道撲滅法(前編)

スイングも軽減し、フォローで左ヒジを引いてしまうカッコ悪さも解消して、見た目が歴然と美しい感じになりました。この見た目が大切です! 何より、本人も今までとは全然違う、しっかり振り抜けた快感があるはずです。次回は、このリバースを改善するレッスンを詳しくご紹介しましょう!
2019/12/04女子プロレスキュー!

速く振る? ゆっくり振る? 飛ぶのはどっち!? 荒川侑奈

. スピードを出す範囲を決める 全体のスピードを上げるのではなく、ヘッドが速く動く範囲を決めます。私の場合はダウンスイングで左腕が地面と平行になる地点から、フォローで平行に戻るまで。範囲を決めることで
2019/04/25サイエンスフィット レッスン

あなたはどっち?2つのアームローテーション法(後編)

、どちらの方法でも、腕をうまくローテーションできないものです。腰の正しい切り方が、とても重要なのです。理想的なスイングでは、写真のように、フォローで右手の甲が上を向き、左のお尻が真後ろに動きます
2019/11/06女子プロレスキュー!

アプローチがグーンと上達! 球の高さの打ち分け方 井上りこ

つくったハンドファーストの形を崩さない意識をもちます。フォローでもフェースは返さず、なるべくターゲットに向けたまま振り抜くイメージでボールを打っていきます。 3. 低い球を打つ時は、フェースを被せる