2017/08/27女子プロレスキュー!

距離のあるバンカーからベタピンさせる裏技 加賀其真美

ようにセットアップを作っていきます。ボールも真ん中より右足寄りに置き、なるべくヘッドがボールに当たるまでの障害を減らしてあげることが肝心です。 フォローは取らない! フォローを大きく取ろうとすると、軸が
2020/06/17女子プロレスキュー!

パターマットでも上達する練習法は? 馬場ゆかり

ことをおすすめします。メトロノームを使うのも良いでしょう。 2. 振り幅を1対1にする 一定のリズムで振るには、同じ振り幅を意識することも効果的です。切り返しからインパクト、インパクトからフォローの振り
2018/01/22ミスショット レッスン

「ザックリ」と「チャックリ」の違いって何!?

運ぶイメージで振る リーディングエッジを置くと言っても、フォローがしっかり取れるようにソールを滑らせなければ、適度なザックリ弾道を生むことはできません。バンカーのエクスプロージョンショットの要領で
2017/12/10女子プロレスキュー!

ショートパットは“おへそ”でカバー♪ 村田理沙

カバーの仕方をお教えします。 1. フォローは低く長く ショートパットのストロークでミスをミスにさせないコツは、フォローを低く長く取ることです。ヘッド軌道の高さが低く長く動くことで、フェース面にボールが
2017/04/02女子プロレスキュー!

ボールの上半分を打てば決めきれる! 木戸愛

ます。 一度ボールの前にヘッドを置いてみよう! ストロークのポイントは、テークバックやインパクトに意識を強く持ちすぎず、フォローをしっかり取ることです。私が実践しているのは、アドレス前に一度、ボールの
2017/03/09サイエンスフィット レッスン

アプローチで分かる!正しいリストワーク

原因として疑われるのは、インパクト時のリストワークの悪さです。正しいリストワークでは、インパクト直後からフォローにかけて、フェースが地面方向に向いていきます。これができているかどうか、アプローチを見る
2010/06/09スピード上達!

以前、腰を患ったことがあって・・・

です。トップしやすいのは、この伸び上がる動きがあるからです。 やや腰が開いた感じのインパクトが理想 ダウンスイングからインパクト、そしてフォローにかけて、腰はずっと回り続けます。下半身がリードする理想の
2018/05/27女子プロレスキュー!

アプローチの精度を上げる意識チェンジ 岡村優

意識しすぎると、手先でクラブを振ってしまい、打点が安定せず、ミスにつながってしまうことが少なくありません。 3. フォローでヘッドを目標方向に出す 意識して欲しい点は、フォローを出すヘッドの方向です
2018/06/10女子プロレスキュー!

練習法を変えればパットはうまくなる 岡村優

. “NOバックスイング”練習法 もう一つの練習法は、バックスイングをせずにフォローだけで、ボールを転がすメニューです。ラインにうまくボールを乗せられない主な原因に、フォローがしっかり出せないことが挙げられ
2019/11/06女子プロレスキュー!

アプローチがグーンと上達! 球の高さの打ち分け方 井上りこ

つくったハンドファーストの形を崩さない意識をもちます。フォローでもフェースは返さず、なるべくターゲットに向けたまま振り抜くイメージでボールを打っていきます。 3. 低い球を打つ時は、フェースを被せる
2019/10/30女子プロレスキュー!

タオルを挟む練習って何がイイの? 井上りこ

しまうと手だけでクラブを上げ、手だけでクラブを振り下ろしてしまいます。 2. ミート率が格段に上がる 両わきが締まると体とクラブの一体感が生まれ、ミート率が格段に上がります。トップでは右わき、フォロー
2019/04/25サイエンスフィット レッスン

あなたはどっち?2つのアームローテーション法(後編)

、どちらの方法でも、腕をうまくローテーションできないものです。腰の正しい切り方が、とても重要なのです。理想的なスイングでは、写真のように、フォローで右手の甲が上を向き、左のお尻が真後ろに動きます
2017/11/19女子プロレスキュー!

ディボット跡は“3段階コンパクト”で対応! 村田理沙

.「前方」 →無理にフォローを取らないコンパクト/難易度★★ 次にやさしいのは、ディボット跡の出口にくっついている「前方」のケース。フォローでクラブが抜けにくいのですが、ボールにはコンタクトできるので
2018/02/11女子プロレスキュー!

ヘッドの重さを感じて距離感ピッタリ♪ 川崎志穂

を逆さに持って素振りをすると効果的です。通常の素振りとを交互に繰り返し、先端にヘッドがあるかないかその差を感じることで、徐々にヘッドの重さを体感できるようになってくるのです。 3. フォローをしっかり
2019/06/12女子プロレスキュー!

1mを外さないヘッドの動かし方とは? 鶴岡果恋

ピタッと止める インパクトの緩みを改善するには、フォローをとりすぎないことがポイントとなります。イメージとしては、ボールにフェースが当たった直後にピタッと止める感覚です。フェースがカップを向いたまま
2016/04/20女子プロレスキュー!

“とにかく飛距離アップ、これだけは…!” 中井美有

、とにかく思いきって振ることが大切です。特にフォローサイドでスピードが増すように振ることを意識しています。 “フォロー”でトップスピードなら◎ フォローでトップスピードになるように振る理由としては、絶対
2016/02/24女子プロレスキュー!

“ショートパットは外さない!” 山村彩恵

ボールは絶対に追わない。カップインするかどうかは、カップに入る音が知らせてくれると考えて挑んでください。 【心得.02】 「フォロー」はしっかり! 次に、ストロークはフォローをしっかり出すこと。打って