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2018/12/27サイエンスフィット レッスン

スライスを完全に撲滅!(スイングレベル2 後編)

、打ち出し方向が真っ直ぐのドロー弾道になってきましたよ!ポイントは、テークバックでフェースを開かせないフェース管理を意識的に行うこと。そして、胸といっしょに自然に顔も回すことで、レベル2で満たすべきスイングに近づきました! 動画では、キャップを使ってスイング軸を改善する方法について、詳しくご説明します。
2019/08/01サイエンスフィット レッスン

球筋を安定させるためのナチュラルグリップ(後編)

ますよ! では、今回のレッスン動画でご覧ください。ハンデ3.2の上級者に対するレッスンですが、このナチュラルグリップとつかまえ方のタイミングは、多くの中上級者の方にとって、自分の壁をすんなりと乗り越えるための参考になるはずです!
2013/02/04ツアープロの動画レッスン

キム・キョンテのドライバーレッスン

スイング中の前傾角をキープするには ドライバーショットで一番気をつけているのは、アドレス。ダメな時は、上体の前傾角が起きてくる。 アドレスで作った前傾角をスイング中キープするために...
2013/01/28ツアープロの動画レッスン

ジェイ・チョイのドライバーレッスン

ドライバーショットで一番注意しているポイントは、スイングスタート直後のポジション。ワッグルをして、そのポジションを必ずチェックする。 自分の設定したラインに対して、腕をまっすぐ合わ...
2013/01/14ツアープロの動画レッスン

山下和宏のアイアンレッスン

振り遅れを防ぐ 調子が悪いときは、トップの位置がオーバースイング気味になってしまい、振り遅れてしまう。それを防ぐために、たとえば「グリップが肩の位置」というように、トップの位置を意...
2013/01/21ツアープロの動画レッスン

額賀辰徳のアイアンレッスン

ハンドファーストでインパクトするには しっかりハンドファーストでボールをとらえて、高さのコントロールをすることが今の自分の課題。 インパクトを意識してしまうと、クラブを戻そうとする...
2013/01/07ツアープロの動画レッスン

岩田寛のアイアンレッスン

テークバック始動後の数センチがカギ 自分の中で、どこにテークバックを上げれば、ボールに対してダウンブローに入るか。テークバック始動後の数センチだけ気をつけている。 また、ダウンブロ...
2018/07/26サイエンスフィット レッスン

男性の「チーピン」と女性の「FWが苦手」は同じ原因!?【後編】

の付近に抜ける形に変わりました。お悩みのフェアウェイウッドも、難なく打てるようになりましたね。 今回のレッスンのポイントを動画で詳しくご紹介しましょう。写真とテキストだけでは、分かりにくい部分もあるので、ぜひ動画をチェックしてみてください。
2018/07/19サイエンスフィット レッスン

男性の「チーピン」と女性の「FWが苦手」は同じ原因!?【前編】

、地面から打つ長いクラブは苦手な傾向が見られます。代表的なミスはフェアウェイウッドでのトップやダフリです。 では、今回のレッスンのポイントを動画で詳しくご紹介しましょう。次回は、左のお尻の正しい動かし方についてレクチャーします!(後編へつづく)
2012/11/26ツアープロの動画レッスン

池田勇太のアイアンレッスン

正確なアイアンショットを打つために アイアンはドライバーと違って、飛ばすための道具ではない。正確性が重要だし、ピンに寄せていく役割があるので、構え方がより重要になってくる。 ピンに...
2012/12/21ツアープロの動画レッスン

浅地洋佑のアイアンレッスン

ポイントは左ワキ アイアンで一番やってはいけないミスが、ダウンスイングでクラブが寝てしまうこと。どんな球を打つイメージであっても、クラブはシャフトプレーンに沿って降りてくるように意...
2012/12/10ツアープロの動画レッスン

矢野東のアイアンレッスン

真上からボールを潰すイメージ プレーンより少しクラブを立てて、真上からボールを潰せるような、そしてターフをしっかりと取っていけるような打ち方を目指している。 ボールを上げようと思う...
2019/05/30サイエンスフィット レッスン

正しい前傾姿勢と腰の回転で球をつかまえる!(後編)

。 前傾が保たれたスイングに! アドレスで骨盤の前傾を深くすると、スイング中に体が起き上がりにくくなり、自然と球がつかまってきます。感覚的には、体が沈み込んでいきながらインパクトを迎える感じになっていくはずです。 では、今回のレッスン動画で見てみましょう。
2019/07/26すぐ試したくなる

【第9回】方向性を安定させる正しい手首の使い方

プッシュボールやスライスボールで悩んでいる方は、この動画の練習方法を試してみて下さい。手首の重要性を理解することで、しっかりと捕まったボールが打てるようになるでしょう。 方向性を安定させる正しい手首の使い方
2018/06/28サイエンスフィット レッスン

腰が正しく回ればアタマは残る!【後編】

が低弾道で飛ばないという、一番の悩みも、アッパーブローに改善され、大きな飛距離を得られるようになりました。 では、今回のレッスンのポイントを動画で詳しくご紹介しましょう。
2012/12/17ツアープロの動画レッスン

宮里優作のアイアンレッスン

フィニッシュをイメージ フィニッシュの位置をいかに決めるかが勝負。インパクトはあまり意識せず、通過点と考えて、フィニッシュをどれだけ自分のイメージしたところに抜いていけるか、常に考...
2012/12/03ツアープロの動画レッスン

谷原秀人のアイアンレッスン

アイアンはオンプレーンに早く降ろす 切り返しからインパクトにかけて、オンプレーンに早く降ろすようにしている。そうすることにより、タメや進入角度が揃ってくるので、曲がりにくくなる。 ...
2018/06/21サイエンスフィット レッスン

腰が正しく回ればアタマは残る!【前編】

人が圧倒的に多いものです。体重配分が悪ければ、アドレスの姿勢が乱れ、スイング軸が不安定になり、悪いスイングが身につきやすくなることを心得ておきましょう。 では、今回のレッスンのポイントを動画で詳しくご
2012/11/19ツアープロの動画レッスン

山下和宏のドライバーレッスン

重要なのは腰から腰まで グリップ位置が腰から腰までのスイングで遊びを無くし、フェースアングルがスクエアをキープするように注意している。そうすることにより、方向性も安定して、よい感覚...
2012/11/12ツアープロの動画レッスン

額賀辰徳のドライバーレッスン

一番大切なのはタイミング ドライバーショットのポイントで、まず最初に挙げるのはタイミング。特に、飛ばしたいときや、風が強いときには、リズムが速くなってしまいがちなので注意している。...