2017/02/07プロの目を盗め!

パットの“目”を盗め! 中井学編

追わない! また、黒田さんのストローク中の目線を見ると、テークバックからフォローまで終始ヘッドを目で追ってしまっています。ストローク中は、ボールから目線を外さないことが重要! ヘッドを目で追うことで、体
2015/09/02サイエンスフィット レッスン

腰は回さない!!

だけにフォーカスしてください。成毛さんの場合、ダウンスイングからフォローにかけて、腰が回転せず、左腰が飛球線方向に突き出しているような状態になっているのです。腰(骨盤)は、テークバックで右に回り
2016/11/23女子プロレスキュー!

フェアウェイバンカーでのちょっとしたコツ 中山三奈

感を一定に保つということです。距離感を保つ意識(=顔を残すようにフォロー)をとるなら、自然と体の動きが制限され、スイングがコンパクトになりますよ。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ おさらい
2018/02/04女子プロレスキュー!

方向性を劇的アップさせる「例え手スイング」 川崎志穂

ようなイメージを持ってください。 3. グリップを握る前にインパクトをイメージする ポイントは握り方です。ベストは右手のひらがインパクトからフォローにかけて、目標方向に向けられている握り方です。まずは
2016/11/17サイエンスフィット レッスン

100をコンスタントに切るためのスイング改善【1】

しょっちゅう出ます。一方、ショートアイアンは左に引っ掛けたりして、方向性が定まらないですね。腕がピーンと伸びたフォローに憧れていますが、どうしても左肘が引けてしまいます。また、トップで左手首が甲側に折れる癖が
2015/04/29サイエンスフィット レッスン

フェース向きだけですべてが変わる!!

ているからです。それをなんとか掴まえようと左へ振り抜き、いわゆるアウトサイドインの軌道になっていきます。フォローで腕が抜けず、左肘が曲がり、フィニッシュでは体重が右足に残るスイングになっていくのです
2013/10/08上達ヒントの宝箱

スライスを撲滅して飛距離アップ! by 宮本勝昌

突っ込みます。この状態ではインパクトからフォローにかけて、フェースを返す空間がなくなってしまいます。 フェースが開く原因 その2 ローテーションの欠如 球を曲げたくないという意識から、フェースを返さない
2017/09/17女子プロレスキュー!

ショートパット、これだけは…! 加賀其真美

ボールだけでなく、ヘッドごと吸い込んでしまうような感覚でフォローを取ってみてください♪ 【今回のまとめ】「ショートパット」をレスキュー♪ ・手ではなく、腕に力を入れる。 ・左手首の角度をキープする
2017/08/06女子プロレスキュー!

つま先下がりでトップしてしまうのはなぜ!? 加賀其真美

は、体が浮き上がらない範囲です。フォローまでしっかりボールを見続ける意識があると、体が浮き上がらずコンパクトに振りきることができます。 ターゲットより「左を狙う」必要なし つま先下がりでは、よくボール
2014/12/10女子プロレスキュー!

“朝の練習場でお悩み解消!パッティング編” 園田絵里子

ボールを打つドリル。ヘッドがティに当たらずボールをヒットすることで、自然とパターの芯でとらえるストロークになります。 フォローをしっかり出す! 「方向性が安定しない」と思ったら、足元にクラブを置いてみて
2017/06/25女子プロレスキュー!

片テマで3パット撲滅!? 大山亜由美

ていきます。方向性を上げるために、フォローでヘッドをまっすぐ出すためには、左手の使い方が必須。どうしたらボールをまっすぐ転がせるか、左手で感覚をつかみます。 右手・左手、それぞれの役割を明確にする
2013/06/21アメリカNo.1ゴルフレッスン

LからLでヘッドの移動距離をアップ!

過ぎることで、オーバースイングになってしまうことです。そこで、トップで腕が水平になるまで上がったところで、腕とクラブでL字を作って止め、フォローでも同様にL字を作って止めるスイングを練習しましょう
2017/07/25RED HOT Tips

打ち上げのアプローチを寄せるには?/ジェイソン・ボーン

スイングとフォローが同じ幅になるように振っていきます。上手くいけば、ふわっと上がってピンに寄っていくでしょう。ここで大切なのは、グリーン面まで確実にボールを運ぶこと。平地からのアプローチよりも高さが出て、転がりが少なくなることを忘れずに打って…
2015/03/16植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.49 ラウンド中のフックを即効修正!その1

ミスが出始めると、左へ振るのが怖くなり、どんどん体の回転がとまってしまうことです。すると、ますます左への曲がり幅は大きくなってしまいます。 フォローの位置から素振りを始める 修正法として効果的なのが、腰
2016/03/02女子プロレスキュー!

“上り下りのグリーン攻略” 山村彩恵

やや小さくして「パチン!」とインパクトすることです。ここでは、フォローも必要以上に大きく取る必要はありません。腹筋に力を入れ、下半身と頭が動かない範囲でストロークができれば、緩まないインパクトを実現
2013/03/22アメリカNo.1ゴルフレッスン

インサイドアウトで振るためのトップを体感!

多いんです。それと、いつも気持ちよく振り抜けない感じがあるので、それを改善したいですね」というのが、今回の悩み。 真っ直ぐに飛ばそうと思えば、フォローが詰まる感じになり、気持ちよく振り抜けたと思えば
2017/02/01女子プロレスキュー!

1分でできる飛距離アップ術 木戸愛

、直前に大きな動きの確認&力みを取り除くといいですよ! 【素振り】 大きなスイングアークを意識する! まず素振りでは、大きなトップから大きなフォローという具合に、大きなスイングアークを意識して行って