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2019/08/26新製品レポート

曲がりづらい低スピン系に進化 ヤマハ RMX 120 ドライバー

ヤマハのアスリート向けモデルを知っている人から見ると、ビックリするぐらいにヘッド形状も変わっています。前作までは伝統的なハイバック形状でしたが、「RMX 120」ではシャローバック形状が採用されていて
2019/11/23クラブ試打 三者三様

アッタス 11/ヘッドスピード別試打

『ニュー エッグ 5500 ドライバー』や、ヤマハの『RMX 220 ドライバー』など、ボールが上がりやすいヘッドとの相性は良いと思います」 ―どのような人向け? 「スイング時のタメや粘り、ヘッド
2019/11/02topics

最新シャフト4本を打ち比べてみた ~2019年版~

410 プラス ドライバー」、ヤマハ「RMX 120 ドライバー」。「ZF」も同じく「G410」「RMX」と合うが、ほかにテーラーメイド「M6 ドライバー」やキャロウェイ「エピック フラッシュ
2019/09/17マーク金井の試打インプレッション

しっかり叩けて操作性が高い「スピーダー エボリューション 6」

。 具体的にはピンの「G410」シリーズ、ヤマハの「RMX 220」、プロギアの「RS RED」、テーラーメイドの「M6」、タイトリストの「TS1」などに組み合わせると、ヘッドの性能をうまく引き出してくれそうだ。 (※下記の弾道計測データは、ヘッドスピード46.2m/sで計測した数値)
2019/02/02クラブ試打 三者三様

インプレス UD+2 アイアン/ヘッドスピード別試打

売り上げ好調の「飛び系アイアン」、前作と比べてどう? 2018年10月に発売され、ことしに入ってもいまだ売り上げ好調なのがヤマハの「インプレス UD+2」シリーズだ。 特に「インプレス UD+2
2019/09/03マーク金井の試打インプレッション

飛び系アイアンと好相性「日本シャフト NSプロ 950GH neo」

、ブリヂストンの「ツアーB JGRシリーズ」、キャロウェイの「エピック フォージド スター アイアン」、ヤマハの「インプレス UD+2 アイアン」、ダンロップの「ゼクシオ クロス アイアン」といったあたりか。 (※下記の弾道計測データは、ヘッドスピード38.1m/sで計測した数値)