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2019/09/17マーク金井の試打インプレッション

しっかり叩けて操作性が高い「スピーダー エボリューション 6」

。 具体的にはピンの「G410」シリーズ、ヤマハの「RMX 220」、プロギアの「RS RED」、テーラーメイドの「M6」、タイトリストの「TS1」などに組み合わせると、ヘッドの性能をうまく引き出してくれそうだ。 (※下記の弾道計測データは、ヘッドスピード46.2m/sで計測した数値)
2019/02/02クラブ試打 三者三様

インプレス UD+2 アイアン/ヘッドスピード別試打

売り上げ好調の「飛び系アイアン」、前作と比べてどう? 2018年10月に発売され、ことしに入ってもいまだ売り上げ好調なのがヤマハの「インプレス UD+2」シリーズだ。 特に「インプレス UD+2
2019/09/03マーク金井の試打インプレッション

飛び系アイアンと好相性「日本シャフト NSプロ 950GH neo」

、ブリヂストンの「ツアーB JGRシリーズ」、キャロウェイの「エピック フォージド スター アイアン」、ヤマハの「インプレス UD+2 アイアン」、ダンロップの「ゼクシオ クロス アイアン」といったあたりか。 (※下記の弾道計測データは、ヘッドスピード38.1m/sで計測した数値)
2019/10/15優勝セッティング

新作1Wもテスト中 今平周吾はシーズン中盤から3W投入

)に落ち着いている。 夏場以降、ヤマハの新作1W、「リミックス120ドライバー」のテストも重ねており、2年連続の賞金王に向けて調子は上々。2週後の日米ツアー共催「ZOZOチャンピオンシップ」にも照準を
2018/03/21ツアーギアトレンド

6カ月ぶり復帰の大山志保 クラブは軽量化を重視

マミヤ『アッタス クール 4S』を採用。アイアンは昨年も使用したヤマハの『RMX 218 アイアン』だが、市販品より1本あたり平均10g増量していたヘッドのウェイトをすべて外し、体への負担を極力減らし
2018/08/07優勝セッティング

ヤマハ勢が4カ月連続優勝 福田真未の優勝クラブ

レディス」続くツアー2勝目を挙げた。ショットとパットがかみ合い、大会コースレコードの通算15アンダーをたたき出した。 今年からヤマハと用具契約を交わし、今回の使用クラブはユーティリティとパター以外、契約
2018/07/17優勝セッティング

ヤマハ契約2年目 有村智恵の復活Vを支えた14本

ゴルフができている。昔はフェードだけだったが、ドローや飛距離を打ち分ける技術がついた」と自分の成長を誇った。 2017年のはじめにヤマハと用具契約を交わしてから、初めての優勝でもある。チャンスを次々と
2018/11/03クラブ試打 三者三様

インプレス UD+2 ドライバー/ヘッドスピード別試打

最新UD+2は前作と比べてどう変わった? 2番手上の飛距離を実感できるクラブとして、2017年モデルからシリーズ化したヤマハ「UD+2」。さらにぶっ飛び性能をアップさせ、リニューアルした「インプレス
2018/02/20マーク金井の試打インプレッション

ストレート弾道で操作性が高い「ヤマハ RMX 118 ドライバー」

勝つためのクラブとして開発された「ヤマハ RMX 118 ドライバー」はこれまでのRMXのイメージを一新。ボールのつかまりの良さと高い操作性に加えて、飛距離と直進性を実現したと話題だ。マーク金井が
2016/07/20ギアニュース

ヤマハが2代目『UD+2』を9月に発売

ぶっ飛び系アイアンの初代 → フルラインアップへ ヤマハ株式会社は19日、飛距離に特化した『inpres UD+2 シリーズ』を9月16日に発売すると発表した。2014年に発売された初代