2022/09/10日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

山下美夢有がメジャー連勝に王手 2打差2位に森田遥

たたき、浜崎未来、ささきしょうこ、川崎春花と同じ通算9アンダーの4位に後退した。 小祝さくら、佐藤心結、青木瀬令奈らが7アンダー8位から追う。 前年大会優勝の稲見萌寧は13位から「73」で、通算4アンダーの30位に後退した。
2022/08/25国内女子

原英莉花が今季初の首位発進 岩井千怜は出遅れ94位

、堀琴音ら5人が並んだ。 今季5勝でメルセデスランキング(年間ポイントレース)トップの西郷真央は、青木瀬令奈、高橋彩華らと並んで2アンダー11位。ランキング2位の山下美夢有はイーブンパー30位で滑り出し
2022/08/09国内女子

きのこの山、たけのこの里 女子プロはどっち派?

ルミ、青木瀬令奈、原江里菜、脇元華、不動裕理、福田真未、ペ・ソンウ、若林舞衣子、藤田光里、大里桃子、上田桃子、柏原明日架、小祝さくら、吉田優利、原英莉花、大城さつき、永峰咲希、笠りつ子、金澤志奈、吉本ここね
2022/07/30国内女子

勝みなみが9打差独走 最少ストローク&72ホールノーボギーV視野

青木瀬令奈、岩井千怜、穴井詩、ペ・ソンウ(韓国)が11アンダー3位で並んだ。 2位スタートの柏原明日架は「73」とスコアを落とし、前年大会優勝の吉田優利らと同じ8アンダー12位に後退した。 首位と4打差2位で2日目を終えていた安田祐香は熱中症のためスタート前に棄権した。
2022/07/29国内女子

勝みなみが首位浮上 23歳バースデーの稲見萌寧は4打差2位

・チェヨン(韓国)とともに9アンダー2位とホステス優勝を狙える位置で大会を折り返した。 ルーキーの阿部未悠と天本ハルカが8アンダー6位。小祝さくら、青木瀬令奈らが7アンダー8位で続いた。 前週優勝の菊地絵理香は6アンダー15位。昨年大会優勝の吉田優利は4アンダー32位で決勝ラウンドに進んだ。
2022/07/21国内女子

上野菜々子が“お姉さん”から聞いたパッティングのコツ

青木瀬令奈に悩みを打ち明けたのが、2週前「ニッポンハムレディス」2日目の夜だ。自身から先輩を食事に誘い、グリーン上の悩みをぶつけた。 「前半戦の最終戦だったことと、後半戦に悩みながらやるのは良くないと…
2022/07/19国内女子

ドレス姿の女子プロが前夜祭に 稲見萌寧や小祝さくらが参加

プロたちがドレス姿を披露した。 大会連覇がかかる申ジエ(韓国)、大東建託所属のホステスプロ渡邉彩香、佐久間朱莉、田村亜矢のほか、山下美夢有、稲見萌寧、小祝さくら、青木瀬令奈らが参加した。 1週のオープンウィークを挟んだ国内女子ツアーは21日(木)から、後半戦の残り19戦へ再スタートする。
2022/07/15中古ギア情報

中古で探すアイアン代わりに役立つユーティリティ

「資生堂レディスオープン」を制した青木瀬令奈のクラブセッティングで特徴的なのは、8番アイアンよりも上の番手をユーティリティやフェアウェイウッドでそろえていることだ。7番アイアンの代わりは、ロフト角…
2022/07/09国内女子

西村優菜が3打差首位で最終日へ 福田真未と野澤真央が2位

)が通算12アンダー4位につけた。 地元・北海道出身の小祝さくら、前週優勝の青木瀬令奈らが通算5アンダー17位。 国内復帰戦の西郷真央は「75」と落とし、通算2アンダー34位。今季から米ツアーを主戦場とし、この試合が今季国内ツアー初戦となる古江彩佳は通算1オーバー53位で終えた。