2019/10/19富士通レディース

8連続バーディの成田美寿々「“祭り”でした」連覇圏内へ

流れは途絶えた。2打目をグリーン奥にこぼし、チップインを狙ったがボールはカップの横を通過しボギーを喫した。「“祭り”でした。わたしの組は」と同組の小祝さくらと合わせて15個のバーディを奪った前半だったが
2019/10/16富士通レディース

柏原明日架はツアー2勝目なるか 賞金トップ2が欠場

上田桃子、同10位の原英莉花らがエントリー。同1位の申ジエ(韓国)、同2位の渋野日向子、同4位の鈴木愛らが欠場する中、その差を縮めるチャンスとなりそうだ。 成田美寿々は小祝さくら、アマチュア西村優菜と初日同組。柏原明日架は大里桃子、アマチュア西郷真央と同組となった。
2019/09/18デサントレディース

渋野日向子が初出場 第50回大会は装いを新たに開催

初優勝を挙げた河本結や小祝さくららツアーを席巻中の“黄金世代”たちがエントリー。3週前の「ニトリレディス」で優勝を争ったアマチュアの安田祐香(大手前大1年)が推薦で出場する。 2日目の21日(土)には
2019/09/13GDOEYE

同学年3人で今季5勝 若手キャディが奮闘中!

レディス」で勝みなみをサポートしてキャディとして初優勝。7月の「サマンサタバサ ガールズコレクション・レディース」では小祝さくらを初優勝へと導いて、自身2勝目を達成した。 「5年前は(同学年が)誰もい
2019/09/07ゴルフ5レディス

自己ベスト更新の高橋彩華がV争い 今度こそ己に打ち勝つ!

ベストスコア更新に喜びを爆発させ、笑顔でキャディとグータッチを交わした。 今季に初優勝を飾った小祝さくらや原英莉花、浅井咲希らと同学年の“黄金世代”。高橋は「自分もみんなと同じ位置に早く並びたい」と勝利に向け
2019/09/06ゴルフ5レディス

吐き気を乗り越え…黄金世代の臼井麗香「10人目になりたい!」

、原英莉花、小祝さくら、浅井咲希に続く同世代10人目の優勝に向け、「わたし“も”勝ちたい!という気持ちがすごくあります。毎ショット後悔しないように打ってスコアを伸ばしたい」と意気込んだ。 (茨城県常陸大宮市/大久保彩)
2019/09/04ゴルフ5レディス

小祝さくらが雪辱戦 前週V鈴木愛、渋野日向子は不在

池がらみで難度が高くスコアメークのカギを握る。 岐阜・みずなみCCで開催された昨年大会は、申ジエ(韓国)が、小祝さくらとのプレーオフを制した。小祝にとってはリベンジマッチとなり、ツアー初優勝を挙げた7
2019/08/27ニトリレディス

渋野日向子が2週ぶり参戦 舞台は難関・小樽

愛と同組でスタートする。 前週大会でツアー初優勝を果たした浅井咲希、同3位と今季最高位フィニッシュを果たした15年大会覇者イ・ボミ(韓国)からも目が離せない。地元北海道出身の小祝さくらに加え、永峰咲希
2019/08/25CATレディース

21歳・浅井咲希が涙の初優勝 「黄金世代」今季6人目

初優勝を初日から首位を守る完全優勝で飾り、涙を流した。 1998年4月~99年3月生まれの“黄金世代”からの優勝者は今季、河本結、勝みなみ、渋野日向子、原英莉花、小祝さくらに次いで6人目となった。 1
2019/08/23CATレディース

浅井咲希は夏バテ無縁「逆にシーズン中太る…」

上がっていた」。 2オンからイーグル発進した1番(パー5)を含め、5つあるパー5で5打の貯金を作った。最も刺激を受けたという、同学年の中で親交の深い小祝さくらの「サマンサタバサ ガール
2019/08/18NEC軽井沢72

穴井詩がPO制し3勝目 渋野日向子は3位

アンダー5位に申ジエ(韓国)と上田桃子の2人。通算10アンダー7位に2週連続優勝を目指したペ・ソンウ(韓国)と小祝さくらが並んだ。 前年覇者の黄アルム(韓国)は通算9アンダー9位に終わった。
2019/08/10北海道meijiカップ

渋野日向子は5打差9位で最終日へ 首位にペ・ソンウ

小祝さくらが並んだ。 渋野はホールアウト後、「しっかり寝られて体調は良くなった。このスコアで2日間上がれているのは上出来。そんなに優勝は考えていないが、あしたもしっかりいいプレーができれば」と語った。
2019/08/09北海道meijiカップ

「体調は本当に悪い。しんどい」渋野日向子は2アンダー

かわいかったです ―(40分ほどあった)インターバルは何をしていた 寝ていました。今まで寝ることはなかったが、しんどいなと思って ―同組は成田美寿々、小祝さくらだった 何を話したか全然記憶にないが
2019/08/09北海道meijiカップ

渋野日向子は3打差11位発進 5アンダー申ジエ首位

小祝さくらの4人が並んだ。 海外メジャー「AIG全英女子オープン」を制覇した渋野日向子は前半「37」、後半「33」の「70」でプレーし、河本結、三浦桃香らと並んで2アンダー11位で初日を終えた