2020/07/09ニュース

松田鈴英、藤田光里、脇元華らがペアマッチで対戦/チャリティ

プロ(ペア)> 堀川未来夢+松田鈴英 浅地洋佑+堀琴音 星野陸也+金澤志奈 時松隆光+吉田優利 香妻陣一朗+香妻琴乃 出水田大二郎+堀奈津佳 重永亜斗夢+大里桃子 塩見好輝+藤本麻子 中西直人+脇元 中里光之介+藤田光里 梅山知宏+吉野茜
2020/07/07国内女子

脇元華がGMOと所属契約 米ツアーVへ「5.5年計画」

女子プロゴルファーの脇元が7日、都内で会見を行い、インターネット事業を展開するGMOと所属契約を結んだことを発表した。同社は「No.1になる」というスローガンを掲げており「私の目標はNo.1の選手…
2020/06/22topics

「人間みたい」な猫と甘えん坊犬との共同生活/脇元華

6月25日に開幕する国内女子ツアー。選手にとって異例の長さとなったオフ期間を一緒に過ごし、心の“癒し”になったのがペットです。その溺愛ぶりを取材しました。今回は、脇元選手。ツアーで見せることのない
2020/06/16topics

渋野日向子がメロメロ “へそ天”シブコ犬の魅力

、体高(四つ足で立った状態の地面から背中までの高さ)が65cm、体重は43kgほどまでに成長します。まだあどけない朔くんですが、渋野選手のSNSで成長っぷりを見ることができるかもしれませんね。 次回は、ワンちゃんとネコちゃんを飼っている脇元選手。ペットにみせる表情にキュンとなること間違いなし…?
2019/11/24国内女子

13人が初の賞金シード入り 過去最年少の平均26.3歳

、稲見萌寧、高橋彩華、吉本ひかる、S.ランクン(タイ)、浅井咲希、宮里美香、エイミー・コガ、大西葵、篠原まりあ、脇元の13人が初めての賞金シードを獲得した。 ツアーを席巻中の“黄金世代”では賞金女王の
2019/07/26国内女子

原英莉花が単独首位発進 1打差に稲見萌寧、小橋絵利子

今季3度目の首位発進を決めた。単独の首位スタートは優勝した6月の「リゾートトラスト レディス」以来。 1打差の4アンダー2位に稲見萌寧、小橋絵利子が続いた。3アンダー4位に臼井麗香、脇元、青木瀬令奈
2019/07/17国内女子

豪華イベント盛りだくさん 有村智恵が連覇に挑む

花(8位)が欠場する中、小祝さくら、脇元、三浦桃香らの若手が初勝利を狙う。 各日の競技終了後には、サマンサタバサと所属契約を結ぶ香妻琴乃、山村彩恵、ウェア契約を結ぶ勝、吉本ひかる、原江里菜、堀奈津佳
2019/05/09ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

前週Vの宮本勝昌に刺激 三ヶ島かな「勝ち方を分かっている感じ」

、ペ・ソンウ(韓国)と脇元とともにアウトからスタート。1番(パー5)で「すごく流れが良かった。メンバーに恵まれた」と3人ともにバーディを奪い、ギャラリーを沸かせて波に乗った。さらに一つ伸ばし迎えた
2019/05/09ワールドレディスチャンピオンシップ サロンパスカップ

25歳ペ・ソンウが首位発進 1打差に三ヶ島かな、申ジエら

バーディ、1ボギーの「68」でプレーし、4アンダーの単独首位で発進した。 1番(パー5)で同組の三ヶ島かな、脇元と3人がバーディを奪って「お互いにいい効果が生まれて流れが良くなった」と前半だけで3つ…
2019/03/31国内女子

20歳の河本結がツアー初優勝 ルーキーが5打差で逃げ切り

の2位にユン・チェヨン(韓国)とS.ランクン(タイ)。通算9アンダーの4位にペ・ヒギョン(韓国)、河本と同じ最終組のルーキー脇元が続いた。 最終組を構成したもうひとりのルーキー臼井麗香は吉本ひかる、全美貞(韓国)と並んで通算8アンダー6位。前週優勝の上田桃子は通算5アンダーの14位で終えた。
2019/03/30国内女子

ツアー出場3戦目の20歳 臼井麗香は優勝なら最速タイ

と4打差の通算9アンダーの2位に浮上した。ツアー出場3戦目で初めて予選を通過した20歳は最終日を最終組で回ることになる。加えて、同組となるのは同じツアールーキーの河本結と脇元。「こんな状況は初めて