2025/09/20国内女子 ルーキー六車日那乃が単独首位に浮上/女子下部 立つ浜崎未来は通算4アンダー26位。 レギュラーツアー13勝の成田美寿々は「74」と初日81位の出遅れを巻き返せず、浅井咲希、堀奈津佳らともに通算3オーバー94位で予選落ちを喫した。
2025/08/23国内女子 櫻井心那が単独首位 2年ぶりの復活Vへ「絶対に自分の波が来る」 年大会覇者で今季初のレギュラーツアーだった浅井咲希は14オーバー102位で終えた。 初日9オーバー105位と日本ツアーで初の最下位スタートだった稲見萌寧は第2ラウンド開始前に棄権した。
2025/08/22国内女子 2年ぶり勝利へ櫻井心那が首位発進 ルーキー入谷響、鈴木愛も並走 80位。2019年大会覇者の浅井咲希は「79」で7オーバー103位。元賞金女王の稲見萌寧は「81」をたたき、最下位の9オーバー105位と大きく出遅れた。
2025/08/21国内女子 浅井咲希が配偶者の不倫騒動による影響を吐露 「ないわけではない」 ◇国内女子◇CAT Ladies 事前(21日)◇大箱根CC(神奈川)◇6652yd(パー72) 2019年大会で初優勝を挙げた27歳の浅井咲希が、思い出のある大会で今季レギュラーツアー初戦に臨む…
2025/07/17国内女子 ルーキー平塚新夢が首位発進 一ノ瀬優希が2打差4位/女子下部 車日那乃は5バーディ、2ボギーの「70」でプレー。前年優勝の成澤祐美、堀奈津佳、服部真夕らと並んで3アンダー8位につけた。 吉田弓美子、浅井咲希はイーブンパー34位。植竹希望は2オーバー59位、レギュラー13勝の成田美寿々は5オーバー92位と出遅れた。
2025/04/16国内女子 23歳の水木春花が首位 トップ3タイにルーキー4人/女子下部 ツアー5勝の表純子、黄アルム(韓国)は通算4オーバー39位。 7オーバー97位から出た浅井咲希は2ホールを終えた時点で棄権した。
2025/04/15国内女子 19歳の上久保実咲が後続に3打差の首位発進 ルーキー水木春花ら2位 恵梨は3オーバー44位、前週の国内初戦「YANMAR HANASAKA Ladies Golf Tournament」2位の浜崎未来は4オーバー57位。ツアー1勝の浅井咲希は7オーバー97位と出遅れた。
2025/03/21国内女子 竹内美雪が2打差3位で最終日へ/中国で女子下部開幕戦 (韓国)は通算16オーバー90位、同1勝の浅井咲希は通算24オーバー104位でいずれも予選落ちした。 初開催となる本大会は中国ゴルフ協会(CGA)の承認のもとCLPGA(中国女子ツアー)と共催で行わ
2025/03/20国内女子 大林奈央と竹内美雪が1打差3位発進/中国で女子下部開幕戦 平井亜実、“ママゴルファー”の神谷和奏が「75」で3オーバー21位につけた。 レギュラーツアー5勝の黄アルム(韓国)は6オーバー55位。レギュラー1勝の浅井咲希が9オーバー85位と出遅れた。
2024/10/10国内女子 感涙のツアー初優勝でも崖っぷち 佐藤心結が“連勝したい”事情 日向子4勝、畑岡奈紗、勝みなみ各2勝、河本結、原英莉花、小祝さくら、浅井咲希各1勝) 2/2003年度生まれ/2024年11勝(竹田麗央7勝、川崎春花3勝、佐藤心結1勝) 3/2001年度生まれ/2022年10勝(山下美夢有5勝、西郷真央5勝)
2024/08/15国内女子 水風呂で体の熱を取る 佐久間朱莉が心がける夏バテ対策 。 直近5大会では大里桃子(2018年)、浅井咲希(19年)、蛭田みな美(23年)の3人が初優勝をあげた今大会。「体のコンディションも良い感じ」とプロ3年目の21歳が歴代優勝者として名を刻むつもりだ。(神奈川県箱根町/玉木充)
2024/04/20国内女子 「今はゴルフ自体がすごくいい感じ」 竹田麗央が2週連続Vへ首位キープ 並んだ。 昨年大会覇者の神谷そらは2アンダー11位。ツアー13勝で推薦出場の成田美寿々は41位で予選通過。産休明けでツアー復帰戦の浅井咲希、全米女子オープン出場権を獲得したハワイ地区予選から“弾丸出場”した仁井優花は5オーバー67位で予選落ちした。
2024/04/11国内女子 福山恵梨が2連覇 アマチュアの山下アミは1打差2位/女子下部 但馬友は「73」で通算4アンダー6位、木下彩は「74」でルーキーの菅楓華と同じ通算3アンダー7位、稲垣那奈子は「76」で通算1アンダー12位だった。 産休から復帰初戦の浅井咲希は通算12オーバー68位で終えた。
2024/04/10国内女子 稲垣那奈子、木下彩、但馬友、古家翔香の4人が首位で最終日へ/女子下部 (みなよし・あすか)が続いた。 産休から復帰初戦の浅井咲希はカットライン上の6オーバー58位で予選通過。“ママさんルーキー”の神谷和奏は7オーバー75位で決勝ラウンドに進めなかった。
2024/04/09国内女子 プロ6年目の常文恵が首位発進 1打差にアマ山下アミら/女子下部 さんルーキー”の神谷和奏は2オーバー44位。昨年6月に第一子を出産し、今大会が復帰初戦の浅井咲希は3オーバー57位。 前週の下部開幕戦「YANMAR HANASAKA Ladies」を制した永嶋花音は出場していない。
2024/03/27国内女子 大泣きの稲見萌寧に「もらい泣き」 臼井麗香の初優勝の反響 。「もらい泣きした」と言う臼井は「素直に『おめでとう』というよりは、もうなんか照れくさそうに。喜んでくれましたね」。現地入り後は同じ1998年度生まれで「黄金世代」の浅井咲希が祝福のハグをしてくれた。 プロ7年
2023/11/24国内女子 横峯さくら、アン・シネら最終予選へ 成田美寿々、藤本麻子らは1次通過ならず/国内女子QT 。 一方、2022年末に無期限休養を宣言した成田美寿々、ツアー優勝者の表純子、香妻琴乃、斉藤愛璃、原江里菜、藤本麻子、堀奈津佳らは通過ならず。6月に第一子を出産し、産休制度を適用中の浅井咲希は第4ラウンド
2023/06/24ニュース 浅井咲希が第一子を出産「無事に元気な男の子」 女子プロゴルファーの浅井咲希が24日、第一子となる男児を出産した。自身のInstagramで報告した。 「無事に元気な男の子を出産しました。会場でもたくさんの方が気にしてくれていたみたいで本当に…
2023/04/26国内女子 JLPGAと住友商事がツアー会場に託児所を共同開設 られることで、競技に集中できる環境を提供する。 ツアーでは現在、元賞金女王のアン・ソンジュ(韓国)、レギュラー2勝の宮里美香、同1勝の浅井咲希に産休制度が適用されている。
2023/03/12国内女子 吉本ひかるVでツアー最多優勝者数を更新 「黄金世代」の初優勝をプレーバック ”を返上し、日本8勝は勝と並んで世代最多。 苦悶のパター乗り越え栄冠 2019年「CATレディース」で浅井咲希が初日から単独首位を守り抜いて優勝。50㎝のパーパットを外し、2mのボギーパットを沈め