2016/04/29中日クラウンズ

片岡大育が単独首位 1打差2位に池田勇太

(ニュージーランド)、リュー・ヒョヌ(韓国)、この日「69」で回ってきたキム・キョンテ(韓国)の4人。首位から出た稲森佑貴は「75」と崩れ、通算1アンダーの8位に後退した。 イーブンパーの43位から出た尾崎将司は「87」と崩…
2015/09/25アジアパシフィック ダイヤモンドカップゴルフ

マークセンが首位奪取 池田勇太3打差 石川遼は一歩後退

池田勇太、この日のベストスコア「65」をマークした稲森佑貴ら5人。アジアンツアーとの共催主管競技は、予選ラウンドを終えた段階で外国人選手も、日本を主戦場とするメンバーが上位にそろっている。 前週「ANA
2014/09/11ひまわりドラゴンCUP

鈴木亨が2打差つけ首位発進

立ち、明日の最終ラウンドに臨む。 2打差の7アンダー2位に稲森佑貴、小鯛竜也、富村真治、飯島宏明ら6人が並んでいる。すし石垣、高山準平、大槻智春ら6人が6アンダーの8位に続いている。 そのほか、前週の
2018/11/07佐藤信人の視点~勝者と敗者~

試合数の減少からたどる新たな見どころ

)「HSBCチャンピオンズ」出場を回避して国内に専念することを決めましたが、稲森佑貴選手と池田勇太選手は国内の試合を蹴ってWGC出場を選びました。川村昌弘選手は「マイナビABCチャンピオンシップ」以降国内の
2014/08/30アールズエバーラスティングKBCオーガスタゴルフトーナメント

キム・ヒョンソンが完全Vに王手! 野仲、竹谷らが追う

)の2選手。通算8アンダーの5位タイに宮里優作、稲森佑貴、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)の3選手が続いた。 そのほか、通算7アンダーの8位タイに深堀圭一郎、武藤俊憲、平塚哲二。さらに1打差の
2014/11/20ダンロップフェニックストーナメント

20歳の新鋭が単独首位発進!松山英樹は上々の11位スタート

20歳・稲森佑貴が9バーディ、2ボギーの「64」をマークして7アンダーの単独首位発進を決めた。今年9月のチャレンジツアーでプロ初優勝を飾り、国内男子ツアーで首位に立つのは、昨年の「VanaH杯
2016/11/04HEIWA・PGM選手権

“旧知の仲”と再会 池田勇太のバッグを担ぐのは?

、6バーディ、1ボギーの「65」でプレーして通算8アンダーとし、同ランク2位の谷原秀人、22歳の稲森佑貴と首位タイを分け合って、決勝ラウンドに進出した。 インコースからティオフした池田は、12番(パー5
2016/11/27カシオワールドオープン

最終戦の出場30選手が決定 藤田寛之は2年ぶりの切符

、朴ジュンウォン、石川遼、稲森佑貴、小池一平、パク・サンヒョン、塚田陽亮、藤田寛之、キム・ヒョンソン、チョ・ミンギュ、セン世昌、チョ・ビョンミン、時松隆光、呉阿順 ■出場資格 (1)前年大会優勝者 (2
2016/07/30ネスレマッチプレーレクサス杯

時松隆光、谷口徹、深堀圭一郎らベスト8 3回戦に突入

に敗れた武藤俊憲に続き歴代優勝者2人が名前を消した。 1回戦でホストプロの片山晋呉に完勝した深堀圭一郎は、稲森佑貴に1UPで競り勝ち3回戦へ。同じくホストプロの小田龍一と対戦する。 <3回戦の
2016/01/29SMBCシンガポールオープン

【速報】小林伸太郎が初日首位 第2ラウンドもスコア伸ばす

を終えて、5アンダーの首位タイに立った。第2ラウンドも4ホールまで終えて2ストローク伸ばし、通算7アンダーとしてトーナメントをリードしている。 7ホールを消化したソン・ヨンハン(韓国)が通算6アンダーで追う。 第1ラウンド終了時点では、稲森<…
2018/11/25カシオワールド

最後の1枠「30人目」に滑り込み 石川遼が2年ぶり最終戦出場

。(高知県芸西村/桂川洋一) 【日本シリーズJTカップ出場者】 今平周吾、ショーン・ノリス、稲森佑貴、市原弘大、池田勇太、ブレンダン・ジョーンズ、星野陸也、時松隆光、チェ・ホソン、タンヤゴーン・クロンパ
2017/01/21SMBCシンガポールオープン

スコット、タイの17歳ら暫定首位 谷原、小平が1打差5位

・サンヒョン(韓国)、欧州ツアー1勝のジェイビー・クルーガー(南アフリカ)ら5選手が暫定7位につけた。 「67」で回った稲森佑貴は、前年覇者のソン・ヨンハン(韓国)らと並び通算5アンダー暫定12位となった。 第3ラウンドの残…
2017/11/28日本シリーズJTカップ

国内男子最終戦 賞金王候補は小平、宮里、キム、池田の4人

、任成宰、片岡大育、キム・キョンテ、宮本勝昌、高山忠洋、プラヤド・マークセン、ハン・ジュンゴン、稲森佑貴、イ・サンヒ、藤本佳則、ブラッド・ケネディ、小田孔明、久保谷健一、小鯛竜也、ブレンダン・ジョーンズ
2017/04/13東建ホームメイトカップ

ルーキー星野陸也が単独首位発進 尾崎将司は117位

、上井邦裕、稲森佑貴、富田雅哉、デビッド・オー(米国)、ジュビック・パグンサン(フィリピン)の6人が並んだ。 70歳の尾崎将司は2バーディ、4ボギー1トリプルボギー「76」でプレーして、5オーバーの117位で初日を終えた。
2018/06/21ダンロップ・スリクソン福島オープン

石川遼は初出場で9位発進 バーディ合戦に「周りに合わせない」

ボギー。ティショットを左サイドに曲げ、2打目を足場の悪いラフからシャンクさせて3オン2パットと出遅れた。同組の稲森佑貴、秋吉翔太が快調にスコアを伸ばす一方で、石川は14番で1オン2パットのバーディを