2013/08/31VanaH杯KBCオーガスタゴルフトーナメント

藤本、冨山らが首位タイ!予選ラウンドが3日目で無事終了

バーディ。夕闇が迫る中でホールアウトしたパクは、最終18番でバーディを奪い首位に並んだ。 通算7アンダー4位には、初日に暫定首位に立った稲森佑貴をはじめ、遠藤彰、ハン・ジュンゴン(韓国)の3人が並んでいる
2014/08/29アールズエバーラスティングKBCオーガスタゴルフトーナメント

競技は日没中断 逃げるヒョンソン、藤田寛之が6バーディで猛追

.T.ゴン(13H消化)の韓国勢2人と、後半15番を終えて6バーディノーボギーとスコアを伸ばしてきた地元・福岡出身の藤田寛之。38位から一気にリーダーボードを駆け上がっている。 初日2位発進の稲森佑貴
2018/10/25マイナビABC選手権

現役大学生の小木曽喬 早期プロ転向にも「後悔はない」

から2打目を打てたのが良かったところ」と成長を実感するラウンドとなった。 最近は、同じくフェアウェイキープを持ち味とする時松隆光や稲森佑貴らが目覚ましい台頭を見せている。「ゲンさん(時松)や稲森さんが
2015/09/12ネスレ日本マッチプレー

7000万円まであと2勝 準決勝は片山vs今平、近藤vs武藤

来季の賞金シード獲得を確実にしているホープは「海外にもチャンスがあれば行きたい」と静かに意気込んだ。 トーナメントの“山型”の一方では、近藤と武藤が、それぞれ3回戦で小平智を4&3で、稲森佑貴を5
2013/08/29VanaH杯KBCオーガスタゴルフトーナメント

プロ2年目の稲森らが首位!藤本、武藤らが1打差

スコアが続出する展開となるが、今年の初日は首位が5アンダーと混戦状態になっている。首位に立ったのはプロ転向2年目のシーズンを迎える稲森佑貴と先週「関西オープン」で単独2位となったS.J.パクの2人
2019/10/31マイナビABC選手権

岩田寛が首位発進 今平周吾は17位

出水田大二郎、片山晋呉ら8人が並んだ。 賞金ランキング2位の今平周吾は秋吉翔太、稲森佑貴らと並び3アンダー17位に入った。小平智と前年覇者の木下裕太は1アンダー39位で初日を終えた。 72歳の尾崎将司はアウトコースから出て、…
2019/07/19全英オープン

【速報】松山英樹はバーディ締めでイーブンパー発進

オーバー「79」と出遅れた。 日本勢の午後組はアマチュアの金谷拓実(東北福祉大3年)が6ホールを終えてイーブンパー。午後3時43分(午後11時43分)に出た池田勇太に続き、稲森佑貴、藤本佳則、最終組の
2018/11/13ダンロップフェニックス

ケプカが3連覇に挑戦 松山英樹は石川遼、星野陸也と予選同組

稲森佑貴ら今季初勝利を挙げた選手たちへの期待も大きい。 シーズンは今週を含めて残り3試合。賞金ランキングのトップを走る今平周吾を、ショーン・ノリス(南アフリカ)、稲森、池田勇太、時松隆光が追う展開だ。総額…
2013/09/21everyone PROJECT Challenge Golf Tournament

伊藤誠道が今季2勝目に王手!/男子チャレンジ2日目

元気。通算8アンダーの3位に小西貴紀と沖野克文。通算7アンダー5位に、岩本高志、石丸昌史、谷山優太、稲森佑貴、富村真治、黄文義(中国)の6人がグループを形成している。 賞金ランキングトップを走るK.T
2016/01/30SMBCシンガポールオープン

【速報】小林と谷原が3位で予選通過 引き続き決勝Rスタート

並ぶ日本人最上位で大会を折り返した。 予選ラウンドを通過したのは、通算1オーバー58位タイまでの70人。日本勢上位では、通算3アンダーの15位グループに宮里優作、池田勇太、高山忠洋、小平智、稲森佑貴
2013/09/13ドラゴンカップ

47歳・鈴木亨が「61」で大逆転優勝!/チャレンジ最終日

レギュラーツアー復帰に一歩近づいた(7位以内は翌年度前半戦の出場資格を獲得※2012年実績)。 通算12アンダー2位は8バーディ、3ボギーと5ストローク伸ばした岸本翔太。通算11アンダー3位には、初日首位の甲斐慎太郎、張棟圭(韓国)、稲森
2015/11/03HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

賞金レースに変動は?ツアー最高額の2億円大会が開幕

狙う近藤とリュー・ヒョヌ(韓国)のペアリングで予選をプレーする。このほか、前週「マイナビABCチャンピオンシップ」で2位に入り、次週は欧州ツアーのファイナルQTを控える片岡大育、初優勝が待たれる好調の21歳・稲森佑貴、米国を…
2017/04/25佐藤信人の視点~勝者と敗者~

20年間変わらない 一発をモノにする「ケンケンゴルフ」

世代に勇気を与えるものです。しかし、ベテランばかりが活躍するツアーは健全とは言えません。堀川未来夢、稲森佑貴、星野陸也、今平周吾、香妻陣一朗、大堀裕次郎といった若手選手の名前が出てくるようになりました