2020/01/17SMBCシンガポールオープン

【速報】ハマモト首位 星野陸也1打差で第2Rへ

・チャルングン(タイ)の4人が並んだ。 前年覇者のジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)が4アンダー6位。石川遼は池田勇太、稲森佑貴、宮里優作、大槻智春らと並んで2アンダー15位につけた。 引き続き第2
2020/01/16SMBCシンガポールオープン

星野陸也が暫定2位、石川遼15位 雷雨中断で日没サスペンデッド

(イングランド)、ヘンリック・ステンソン(スウェーデン)ら6人が並んだ。 昨年賞金ランク3位の石川遼は3バーディ、1ーボギーの「69」で回り、池田勇太、市原弘大、稲森佑貴らと同じ2アンダーの暫定15位タイで終えた。 2日目は…
2016/11/04HEIWA・PGM選手権

選手コメント集/HEIWA・PGM選手権 2日目

稲森佑貴 7バーディ、2ボギー「65」通算8アンダー首位タイ 「アイアンの番手も自分の決まった距離と合っていたし、ピンに対してデッドに狙って行けた。きょうはパターが良かったので噛み合ってくれた
2016/09/02フジサンケイクラシック

選手コメント集/「フジサンケイクラシック」2日目

さん(宮本勝昌)のイメージで、フェードで行こうと思って。きょうは振らずに軽めでいきました。パットは稲森稲森佑貴)さまさまです。朝のパット練習のときに横にいて。良いストロークをしていたので、きょうは
2019/07/16全英オープン

2019年「全英オープン」出場者&資格

ザンデル・ロンバルド 19:2018年「日本オープン」優勝者 稲森佑貴 20:2019年「アジアパシフィック・ダイヤモンドカップ」優勝者 浅地洋佑 21:2018年日本ツアー賞金ランキング上位2人
2020/01/17SMBCシンガポールオープン

ジャズ連覇へ暫定首位 大槻智春7位 石川決勝へ

同じ8アンダーの暫定4位に続いた。 大槻智春が日本人最上位の通算6アンダーの暫定7位とし、稲森佑貴が通算5アンダーの暫定10位。星野陸也、木下稜介が3アンダーの暫定17位。 池田勇太は堀川未来夢、藤田
2018/11/27日本シリーズJTカップ

今平周吾とノリスの賞金王争い決着 宮里優作は連覇に挑む

タイトルを獲得する(ノリスが優勝しても今平は3人の3位タイ以上で決定)。初日は今平とノリスに、ランク3位の稲森佑貴を加えた3人で最終組からティオフする。 米国ツアーを主戦場とする小平は、4月の「RBC
2013/08/31VanaH杯KBCオーガスタゴルフトーナメント

選手コメント集/VanaH杯KBCオーガスタゴルフトーナメント3日目

獲れたのは良かった。首位タイですけど、他のプレーヤーのことは気にしない。いつもと同じ気持ちでプレーに集中するだけです」 ■稲森佑貴 4バーディ、2ボギー「70」、通算7アンダー4位タイ 「上がり3
2016/04/29中日クラウンズ

選手コメント集/中日クラウンズ2日目

、そういうことになる。今日耐えきったので、あすが楽しみです」 ■稲森佑貴 2バーディ、5ボギー、1ダブルボギー「75」 通算1アンダー8位 「ものすごく難しかったです。前半は拾って、拾ってなんとか保ったけど
2015/12/07ゴルフ日本シリーズJTカップ

金庚泰が6冠!石川遼は9年連続でMIP賞を受賞

(4.04) ・イーグル率賞:金度勲 (5.50) ・ドライビングディスタンス賞:額賀辰徳 (298.92yd) ・フェアウェイキープ率賞:稲森佑貴 (69.61%) ・サンドセーブ率賞:マシュー
2015/10/25ブリヂストンオープンゴルフトーナメント

松村道央が4打差逆転で通算5勝目 堀川未来夢、稲森佑貴は2位

。 首位から出た22歳の堀川未来夢は2バーディ、4ボギーの「73」、2位から出た21歳の稲森佑貴は2バーディ、3ボギーの「72」でそろって通算7アンダーの2位に終わり、ともに初優勝には届かなかった。キム
2020/01/08ソニーオープンinハワイ

「まさか」のマンデートップ通過 池村寛世が米ツアー初挑戦

ディライトワークス株式会社の厚意で年明けのハワイ行きが「先に」決まったのは昨年10月ごろ。「マンデーもあるから、受けてみたら」。前年大会に出場し、同じ鹿児島出身で小学校時代から知る先輩・稲森佑貴の助言もあって
2019/12/09日本シリーズJTカップ

今平周吾が2年連続で最優秀選手賞 特別賞に金谷拓実

) フェアウェイキープ率賞:稲森佑貴(5年連続5回目) サンドセーブ率賞:正岡竜二(初) トータルドライビング賞:トッド・ペク(初) ゴルフ記者賞:石川遼(10年ぶり4回目)
2013/09/05PGA・JGTOチャレンジカップ in 房総

稲森佑貴が首位堅守で最終日へ/男子チャレンジ2日目

再開後はプレーの進行も順調に進み、無事に第2ラウンドが終了した。 この日、首位から出た稲森佑貴が、4バーディの「68」をマークして、通算11アンダーで首位を堅守した。初日のバーディ数には及ばなかった