2017/07/30ツアーギアトレンド

あれ?オレンジじゃない 宮本勝昌のボールが白かった理由

だ。 日本ではすでに宮里優作、近藤共弘、木下稜介、小西健太、そしてアン・シネ(韓国)も使用中。ボール初速をアップさせた「ツアーB X」を使う宮本は、その性能に太鼓判を押す。今年の「福島オープン」は雨の
2019/05/30ミズノオープン

23歳・和田章太郎が1打差3位 キム・キョンテら首位

・ペリー(オーストラリア)と並ぶ5アンダーの首位で発進した。ツアー未勝利の23歳、和田章太郎が1打差の3位につけた。 昨季賞金王の今平周吾、永野竜太郎、3番(パー5)でアルバトロスを決めた木下稜介ら6人が
2018/04/20パナソニックオープン

星野陸也が単独トップで決勝へ 石川遼は11位に浮上

見据える。 同じく首位タイから出た片山晋呉は「70」とし、通算8アンダーの2位に後退。同順位にパク・サンヒョン、キム・ヒョンソン(ともに韓国)、ラヒル・ガンジー(タイ)、ベン・レオン(マレーシア)、木下
2016/07/02長嶋茂雄招待セガサミーカップ

谷原秀人が4打差リードで最終日へ 海外勢が包囲

、この日のベストスコアタイ「65」をマークして27位から浮上した塩見好輝、前年大会で2位の今平周吾らが通算7アンダーの8位につけた。 最終組から3位で出た木下稜介は、「73」と落として通算6アンダーの12
2018/11/24カシオワールド

香妻陣一朗が2位で最終日へ 首位にチェ・ホソン

(韓国)、小鯛竜也、ジャン・ドンキュ(韓国)、木下稜介がつけた。賞金ランクトップの今平周吾は通算5アンダー18位。ホストプロの石川遼は通算1アンダー44位とした。
2017/12/03

深堀圭一郎、近藤共弘ら決勝へ/男子最終QT 4日目

共弘は「70」と伸ばし、通算2アンダーで辛くも決勝へ。49歳の深堀圭一郎も並んだ。 上位では、26歳の木下稜介が「65」と伸ばし、通算18アンダーの単独首位で予選を通過。通算14アンダーの2位に鍋谷
2018/09/01フジサンケイクラシック

星野陸也が初勝利へ5打差首位 今平周吾ら2位

「66」で回り、通算11アンダーとして単独首位をキープした。 5打差の2位に4月の「東建ホームメイトカップ」を制した重永亜斗夢、今平周吾、木下稜介。ブラッド・ケネディ(オーストラリア)、浅地洋佑が5
2015/04/26CIMB ニアガ インドネシアマスターズ

ウェストウッドがプレーオフを制す 塚田陽亮は15位

から出た塚田陽亮は、前半3番でダブルボギーを叩くなど後退が続いたが、最終18番をイーグルとして「73」。通算イーブンパーの15位と上位に踏みとどまった。川村昌弘は通算5オーバーの35位、木下稜介は通算6オーバーの42位で4日…
2015/09/17seven dreamers challenge in Yonehara GC

37歳吉永智一が暫定首位 降雨で75人ホールアウトできず順延

目指す。 1打差の3アンダー暫定2位には、川根隆史と河瀬賢史。2アンダーの暫定4位に木下稜介、アマチュアの小斉平優和(こさいひら・ゆうわ)=日本ウェルネス高2年=らが続いた。小斉平は今年8月の「日本ジュニアゴルフ選手権(男子…
2018/07/07セガサミーカップ

首位にキム・ヒョンソン 今平周吾、藤本佳則らが2打差

、ガン・チャルングン(タイ)。通算5アンダー6位で、木下稜介とウォンジョン・リー(オーストラリア)が続いた。 通算4アンダー8位に首位から出た上井邦裕、ハン・ジュンゴン(韓国)ら8人が並んだ。 28位
2017/12/03

男子QTは最初の山場 90位タイまでが決勝へ/4日目

小林伸太郎は通算1アンダー。同じくシードを失った近藤共弘と増田伸洋は通算イーブンパーにおり、カットライン上の争いにも注目が集まりそうだ。 上位は若手の健闘が光り、通算11アンダーの首位に26歳の木下
2018/09/02フジサンケイクラシック

22歳の星野陸也が初優勝 富士桜で5打差の完全優勝

アンダーの2位に今平周吾。通算10アンダーの3位に重永亜斗夢。通算6アンダーの4位に木下稜介、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)が入った。 池田勇太は通算5アンダーの6位。賞金ランキングトップを走る時松隆光は通算2オーバー…
2018/06/28南秋田カントリークラブみちのくチャレンジトーナメント

比嘉一貴が首位タイ 宮里美香は出遅れ136位/AbemaTVツアー

。6月の「ISPS HANDA 燃える闘魂!!チャレンジカップ」で初勝利を飾った木下稜介も同じ3位タイに加わった。首位から2打差以内に28人と大混戦で残り18ホールを戦う。 4月の「i Golf
2015/10/02マーキュリーズ台湾マスターズ

ラシド・カーンが首位浮上 日本勢すべて予選落ち

続いた。 日本から出場した谷昭範は通算7オーバーの52位で、カットラインに1打及ばず予選落ち。木下稜介は通算13オーバー、海老根文博は通算14オーバーとなり、2日間で姿を消した。