2022/03/02アジアン

アジアンツアー新シリーズ初戦 木下稜介、久常涼らが出場

(オーストラリア)も参戦する。 日本勢は前週予選落ちした木下稜介をはじめ、久常涼も連戦に臨む。浅地洋佑、関藤直熙、小林正則、ルーキーの米澤蓮と桂川有人、水野眞惟智がリザーブから滑り込んだ。 2月の発表に
2022/08/14アジアン

木下稜介と久常涼は7位 ティッポンが今季2勝目

アンダー5位。 日本勢は、5打差を追って12位から出た久常涼と木下稜介がともに4バーディ、1ボギーの「69」で回り、最上位の通算12アンダー7位に入った。稲森佑貴は10アンダー21位、香妻陣一朗は1アンダー
2021/11/20国内男子

木下稜介が首位浮上 宮里優作「63」で2打差4位

◇国内男子◇ダンロップフェニックス 3日目(20日)◇フェニックスCC(宮崎)◇7042yd(パー71) 3打差5位から出た賞金ランキング2位の木下稜介が6バーディ、1ボギーの「66」でプレー。6月
2023/12/15アジアン

香妻陣一朗が13位発進 池村寛世22位、木下稜介60位

た。 日本勢は香妻陣一朗が4バーディ、2ボギーの「69」でプレーした。トップと5打差の2アンダー13位で発進した。 池村寛世は4バーディ、3ボギーの「70」で回り、1アンダー22位。木下稜介は2
2023/06/24アジアン

木下稜介は19位に浮上 香妻陣一朗26位 スンス・ハン首位

の3位にイ・ジュンソク(オーストラリア)とイアン・スナイマン(南アフリカ)が続く。 32位で決勝ラウンドに進んだ木下稜介は3バーディ、3ボギーの「71」で回り、通算3オーバーの19位に浮上。40位から
2022/03/30国内男子

目標は1年後のマスターズ 木下稜介は「世界に挑戦」

の2021年を過ごした木下稜介は「こんなにカメラマンや記者の方々に追いかけられることはなかったので緊張する場面もあったけど、見える景色は変わってきた。『世界に挑戦したい』ってこの一年で思った」と
2021/06/06日本ツアー選手権森ビル杯

「もうダメかと思った」木下稜介を変えた“出会い”

から、木下稜介の目はうるんでいた。ウィニングパットを沈めたカップからボールを拾う前に、感情の波は制御不能になった。「長かったです。夢見た場所に来られて良かった。本当にうれしい」。素朴な言葉のひとつひとつ