2019/06/19トヨタジュニアワールドカップ

国際交流のきっかけに 久常涼は「引くぐらい」明るく

(パー72) 「今日は日本チームに貢献することが出来た」と胸をなでおろした久常(岡山県・作陽高2年)。6バーディ、1ボギーの「66」でプレー。団体戦で2位から出た日本男子は3位に後退したが、チーム内の
2018/08/26KBCオーガスタ

岡山で生まれたリョウ 15歳アマ・久常涼が11位

15歳がローアマチュアのタイトルを掲げた。最終日に「67」をマークして通算9アンダー11位で終えた久常(ひさつね・りょう)は、岡山・作陽高のまだ1年生だ。 9日前に終わった「日本ジュニア」(15歳
2019/06/20トヨタジュニアワールドカップ

連覇狙う日本女子が首位で最終日へ 日本男子も2位浮上

2位につけた。宇喜多飛翔(岡山・関西高3年)は「68」、久常(岡山・作陽高2年)が「69」でともに通算6アンダー13位、大嶋宝(関西高1年)は「64」と巻き返し、通算1アンダー27位に順位を上げた。
2019/06/10トヨタジュニアワールドカップ

「トヨタジュニアW杯」歴代日本チームメンバー

開催年 日本チームメンバー 2019 久常(岡山・作陽高2年) 杉浦悠太(福井工大付属福井高3年) 大嶋宝(岡山・関西高1年) 宇喜多飛翔(関西高3年) 梶谷翼(兵庫・滝川第二高1年
2019/06/18トヨタジュニアワールドカップ

金谷拓実 初めての国際大会は「驚いたし、楽しかった」

コースで開催。男子は世界各地での予選を勝ち抜いた15チームが参加し、日本は久常(岡山県・作陽高2年)、杉浦悠太(福井工大付福井高3年)、大嶋宝(岡山・関西高1年)、宇喜多飛翔(同・関西高3年)の4人が4年ぶりの優勝を目指す。
2019/06/19トヨタジュニアワールドカップ

連覇目指す日本女子が2位浮上 男子は3位に後退

は米国が通算7アンダーで首位、日本は4位から1打差の2位に浮上した。 男子団体はチーム4人のうち、上位3人のスコアを採用。久常(岡山・作陽高2年)が日本勢最高の「66」、杉浦悠太(福井工業大付属福井
2019/06/18トヨタジュニアワールドカップ

世界の頂点を決める国別対抗戦「トヨタジュニアW杯」が開幕

の大嶋宝(おおしま・たから/岡山・関西高1年)、2年連続出場の久常(同・作陽高2年)、宇喜多飛翔(うきた・つばさ/同・関西高3年)も続いてティオフした。杉浦は9ホールを終えた時点で1アンダー、大嶋が
2019/06/21トヨタジュニアワールドカップ

日本男子が「トヨタジュニアW杯」団体戦2位で得たもの

だんだんショットが悪くなった。いつも3日目、4日目になると同じようなスイングができなくなる」と自身の課題を指摘した。 チーム最年少の大嶋宝(関西高1年)は「ナショナルチームの久常(/岡山・作陽高2年
2019/06/18トヨタジュニアワールドカップ

日本男子が2位発進 女子は初日4位から連覇狙う

工業大学付属福井高3年)も「69」をマークしたが、久常(岡山・作陽高2年)、大嶋宝(同・関西高1年)はともに「72」でオーバーパーだった。 3人がプレーして上位2人のスコアを採用する女子団体は、1人が「77
2018/06/14トヨタジュニアワールドカップ

2位に6打差!日本女子が3年ぶり優勝に王手

・ロペスが1アンダーで、この日のチームスコアは6アンダー。スコアを1つ落とし通算13アンダーとなったデンマークに7打差をつけ、初優勝を視野にとらえた。 日本男子は、久常(岡山県作陽高1年)が5バーディ
2018/08/17

吉田優利が2冠達成 男子は杉浦悠太/日本ジュニア

「日本女子アマ」覇者の安田祐香(兵庫・滝川第二高3年)は通算5アンダーの4位で終えた。 男子15歳~17歳の部では、杉浦悠太(福井工業大付属福井高2年)が通算10アンダーとし、2位の久常(岡山県作陽高1年
2018/06/13トヨタジュニアワールドカップ

日本は男子3位、女子2位の好位置で3日目へ

」、久常(岡山県作陽高1年)と鈴木晃祐(西武台千葉高3年)がイーブンパーで、4打伸ばしてチームスコアを通算9アンダーとした。初日4アンダーでチームを牽引した中島啓太(東京・代々木高3年)は
2018/06/12トヨタジュニアワールドカップ

日本女子が会心の首位発進 男子も3位で幕開け

男子は、中島啓太(東京・代々木高3年)が4アンダー、久常(岡山県作陽高1年)が3アンダー、小寺大佑(大阪学院大高2年)と鈴木晃祐(西武台千葉高3年)は2オーバーで合計5アンダーとし、トップとは5打差の