2018/10/25マイナビABC選手権

現役大学生の小木曽喬 早期プロ転向にも「後悔はない」

から2打目を打てたのが良かったところ」と成長を実感するラウンドとなった。 最近は、同じくフェアウェイキープを持ち味とする時松隆光や稲森佑貴らが目覚ましい台頭を見せている。「ゲンさん(時松)や稲森さんが
2018/10/25マイナビABC選手権

小木曽喬が首位発進 1打差2位に木下裕太

勝目を狙う秋吉翔太は6バーディ、2ボギーの「68」でプレー。4アンダーで時松隆光とともに5位で初日を終えた。 前週「ブリヂストンオープンゴルフトーナメント」に続く2週連続優勝がかかる今平周吾が川村昌弘
2018/10/23マイナビABC選手権

名物・高速グリーンを攻略するのは 石川遼はホスト大会

飾った。 ホストプロの石川遼は2年連続の出場。日本ツアー復帰から5年ぶりの参戦となった昨年は、予選落ちした。2008年にプロ転向後の初優勝を飾った思い入れの深い舞台。小鯛と時松隆光と同組になり、前週の
2018/10/21ブリヂストンオープン

今平周吾が逆転でツアー2勝目 石川遼は5打差4位

差の15アンダー2位で終えた。 通算13アンダーの3位にセン世昌(台湾)。石川遼は4バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、通算11アンダーの4位で堀川未来夢、イ・サンヒ(韓国)と並んだ。 前年覇者の時松隆光は通算6アンダー…
2018/10/20ブリヂストンオープン

川村昌弘とイ・サンヒが首位 1打差2位に今平周吾

アンダー4位にハン・ジュンゴン(韓国)がつけた。石川遼は4バーディ、2ボギーの「69」でプレーし、通算9アンダーの5位とした。 前年覇者の時松隆光は通算4アンダー22位。前週「日本オープン」を制した稲森佑貴は通算3アンダー2…
2018/10/19ブリヂストンオープン

石川遼が2打差5位 イ・サンヒは単独首位キープ

から出た石川遼は5バーディ、1ボギーの「67」でプレー。通算7アンダーで賞金ランクトップの今平周吾、ブリヂストンスポーツと契約する片岡大育、重永亜斗夢らとともに5位で大会を折り返した。 前年覇者の時松
2018/10/18ブリヂストンオープン

出水田大二郎と浅地洋佑が1差2位 石川遼は8位発進

。3アンダー8位タイにブリヂストンスポーツと契約する片岡大育、堀川未来夢のホストプロ勢のほか、石川遼、岩田寛らがつけた。 悪天候のため36ホールの短縮競技となった前年大会を制した時松隆光は2アンダーの
2018/10/17ブリヂストンオープン

梅酒・水割り・シャンパン…稲森佑貴へ先輩プロの祝い酒

飾った24歳の稲森佑貴。祝福のメッセージは200件を超え、電話はひっきりなしに鳴り続けた。16日(火)には同じ九州出身で先輩の時松隆光らに“祝勝会”を開いてもらったという。 鹿児島県出身の稲森は数軒を
2018/10/16ブリヂストンオープン

賞金レースは混戦 池田勇太は地元コース

競技成立し、通算9アンダーで時松隆光が優勝した。今季は「関西オープン」でツアー通算3勝目を挙げランク5位につける。 今平に続きランク2位につける24歳の稲森佑貴はツアー初優勝を前週の「日本オープン」で
2018/10/14日本オープン

稲森佑貴が日本オープン制す メジャーでツアー初優勝

寛之、竹安俊也、時松隆光、片岡大育の4人が続いた。 19位から出た金谷拓実(東北福祉大2年)は「73」と2つ落としたが、通算1アンダーの24位とし、アマチュア最上位でフィニッシュ。2位で終えた昨年大会に
2018/10/01日本オープン

次は日本OP 石川遼「アメリカっぽい」改造コースを警戒

調整を進めるつもりだ。 「トップ杯東海クラシック」を終えた翌日の1日(月)、石川は時松隆光、稲森佑貴、星野陸也と愛知県内でゴルフ番組収録に参加(東海テレビで年末に放送予定)。その後、自身の基金が運営するジュニア育成イベントに…
2018/09/29GDOEYE

時松&川村世代の2児のパパ 飛ばし屋・竹内廉の遠回り

選手権」に出場。同い年のジャスティン・トーマスやジョーダン・スピースをその目に収めてきた。 高校卒業時に帰国し、日本ツアーでの活躍を目指したが、同い年のライバルたちに先をこされた。時松隆光や浅地洋佑ら
2018/09/25トップ杯東海C

小平智が前年覇者として登場 “魔の16番”を攻略せよ

の試合としては3戦目となる。 小平は昨年、首位タイから出た最終日を「69」でまとめて通算14アンダーまでスコアを伸ばした。時松隆光には1打差、歴代王者に名を連ねる片山晋呉とキム・ヒョンソン(韓国)には
2018/09/24世界ランキング

ウッズは8ランク浮上の13位 4年ぶりトップ15/男子世界ランク

パシフィック選手権ダイヤモンドカップゴルフ」を制して15ランク浮上した池田勇太が続いた。 以下、今平周吾が87位(1ランクダウン)、宮里優作が93位(3ランクダウン)、時松隆光が124位(4ランクダウン)につけた。
2018/09/05ISPSハンダマッチプレー

今平周吾が地元コースで完勝 賞金ランク1位も「いつも通り」

グリーンは「当時と感じは違う」というが、コースマネジメントは変わらないままだ。 前週の「フジサンケイクラシック」を2位で終え、賞金ランキングは時松隆光に約580万円差の1位に浮上。それでも、「いつも通り
2018/09/05ISPSハンダマッチプレー

賞金ランク1位の今平周吾は圧勝 星野陸也は敗れる

ツアー初優勝を遂げた星野陸也は、タイ出身のラタノン・ワリスリチャンと対戦。16番を終えて1アップとリードするも、あがり2ホールで逆転され、1ダウンで惜敗した。 額賀辰徳と対戦した賞金ランク2位の時松隆光
2018/09/04ISPSハンダマッチプレー

5200万円は誰の手に マッチプレー戦が再開

片山晋呉、リュー・ヒョヌ(韓国)、今平周吾、時松隆光、池田勇太、スンス・ハン(米国)、ショーン・ノリス(南アフリカ)。片山は藤島征次、賞金ランキング1位の今平は星野英正と対戦する。キムと対戦予定だった