2019/12/07日本シリーズJTカップ

賞金王決定は最終日の熱い戦いへ ノリス1打差3位 今平5位

争いは最終日まで、目を離せない展開となる。 逆転賞金王には優勝しかないノリスは通算5アンダーの3位タイとし、通算6アンダー首位タイの時松隆光とハン・ジュンゴン(韓国)を1打差で追う。 今平はノリスが
2019/12/03日本シリーズJTカップ

今平周吾が最終戦で2年連続賞金王へ 小平智は連覇に挑戦

陸也、キム・キョンテ、比嘉一貴、スコット・ビンセント、時松隆光、池田勇太、ブレンダン・ジョーンズ、宮本勝昌、武藤俊憲、スンス・ハン、ガン・チャルングン、Y.E.ヤン、大槻智春、秋吉翔太、藤田寛之
2019/11/25世界ランキング

今平周吾が34位に浮上 松山英樹は20位/男子世界ランク

なかった。 日本勢の3番手は107位の星野陸也(1ランクダウン)。114位に石川遼(5ランクダウン)、139位に堀川未来夢(1ランクダウン)、141位に比嘉一貴(2ランクアップ)、153位に時松隆光(1ランクダウン)が続いた。
2019/11/16VISA太平洋マスターズ

アマチュアの金谷拓実が単独首位 2打差4位に池田勇太

、首位スタートから一歩後退したY.E.ヤン(韓国)とショーン・ノリス(南アフリカ)。通算6アンダーの4位に、「66」をマークした池田勇太が浮上した。 通算5アンダーの5位に、大会2勝の片山晋呉、時松隆光
2019/11/15VISA太平洋マスターズ

正岡竜二とY.E.ヤンが首位浮上 石川遼は2週連続予選落ち

、通算6アンダーでY.E.ヤン(韓国)と並んで首位に浮上した。 通算4アンダー3位に時松隆光、ショーン・ノリス(南アフリカ)、パク・サンヒョン(韓国)の3人。首位から出た宮里優作は「72」とし、嘉数光倫
2019/11/14VISA太平洋マスターズ

自称「シニア予備軍」 47歳の宮本勝昌は元気に6位スタート

スタートを決め「100点満点のゴルフ。ショットもパットもすべてがうまくいった。運もよかった」と声を弾ませた。 「若い2人に引っ張られた」と同組の時松隆光と出水田大二郎を持ち上げつつ、しっかりとスコアで
2019/10/10ブリヂストンオープン

今平周吾が首位スタート 石川遼23位

の2位にガン・チャルングン(タイ)。5アンダーの3位に、2017年優勝の時松隆光とアマチュアの砂川公佑(大阪学院大3年)。4アンダーの5位に木下稜介、池村寛世、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド
2019/10/04トップ杯東海C

今平周吾が堀川未来夢に並び首位に 石川遼は後退52位

差の3アンダー5位に時松隆光、大槻智春ら5人が並んだ。 大会連覇がかかるアンジェロ・キュー(フィリピン)はイーブンパーの17位タイ。 イーブンパー18位タイから出た石川遼は2バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「75」と崩れて通算4オーバーの52位タイに後退し、カットライン上で辛くも予選を通過した。
2019/10/03トップ杯東海C

堀川未来夢と比嘉一貴が首位発進 石川遼は4打差18位

ているキム・スンヒョグ(韓国)が続いた。 賞金ランキングトップの石川遼は5バーディ、5ボギーの「71」とし、出水田大二郎、時松隆光、キム・キョンテ(韓国)、ジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ
2019/09/18佐藤信人の視点~勝者と敗者~

日米ツアー優勝者に見るアマチュア時代の大事な“勝ち癖”

、優勝を争う局面でもプレッシャーを表に出さず、プレーしていた様子です。勝ちそうだな、勝ち慣れているなという印象がありました。 史上最多の5人によるプレーオフの1ホール目で決着をつけた浅地選手。時松隆光
2019/09/15ANAオープン

完全Vスルリ 時松隆光またもプレーオフ負け

から首位を守っての完全優勝となる2mのバーディパットがカップに届かず。時松隆光は天を仰ぎ、思わずパターを手放した。 「弱かった。ボギーを打って、まず脱落するのが嫌というのが頭にあることがダメ。後半の何
2019/09/15ANAオープン

浅地洋佑がツアー最多5人のプレーオフを制す

、18番で行われた1ホール目に決着をつけた浅地洋佑が5月「ダイヤモンドカップ」に続く今季2勝目を飾った。 11位からスタートした浅地は「65」で通算16アンダーとし、時松隆光、嘉数光倫、スンス・ハン(米国
2019/09/13ANAオープン

時松隆光が2打差首位 石川遼3位に浮上し週末へ

◇国内男子◇ANAオープンゴルフトーナメント 2日目(13日)◇札幌ゴルフ倶楽部 輪厚コース (北海道)◇7063yd(パー72) 首位タイから出た時松隆光が6バーディ、1ボギーの「67」として
2019/09/12ANAオープン

今平周吾、星野陸也ら4人が首位発進 石川遼は42位

。6アンダーとして、星野陸也、出水田大二郎、時松隆光と並び首位発進した。 1打差の5位にショーン・ノリス(南アフリカ)がつけた。2打差の6位にポール・ピーターソン、ハン・リー、ピーター・カーミス