2018/12/23

日本はタイに2pt差で敗れる 畑岡奈紗は金星/日本タイ親善試合

勝利したが、谷原秀人はプラヤド・マークセン、時松隆光はプロム・ミーサワットと引き分け。市原弘大、小祝さくら、小平智は敗れた。 最終組をプレーした女子世界ランキング7位の畑岡奈紗は、同ランク1位のアリヤ・ジュタヌガンを3&1で…
2018/12/22旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.43 タイ編

勝手に違和感も持っています。チーム戦は中高生時代にナショナルチームでプレーして以来。あの頃、一緒にプレーした小平智さん、ゲンちゃん(時松隆光)とまた日の丸をつけて参加しているのが何だか感慨深い気もし
2018/12/22

謙虚と強気のコラボ 時松隆光&原英莉花が2連勝

.5ポイント)の3ポイントで終えた。タイに2ポイントのリードを許したが、25歳の時松隆光と19歳の原英莉花のペアは、「かなりかみ合った」(時松)と息がぴったり。午前と午後の2試合ともコンビを組み、2連勝
2018/12/08日立3ツアーズ選手権

3ツアー対抗戦 石川遼が7年ぶり出場

佑貴、時松隆光らは初めての出場。池田勇太はフィールド最多の8回目となる。 競技はマッチプレー形式のダブルス戦で行われ、午前・午後の2ステージ制(9ホール)で実施。第1ステージはフォアボール(それぞれの
2018/12/05佐藤信人の視点~勝者と敗者~

しっかり勝ちきる小平智の後ろ姿

。このピンチも潜んでいたしびれる場面で、何ら迷いなくカップにねじ込みました。彼は持ち前の決断力の速さと勝負強さを発揮したのです。 3日目に同組でまわった後輩の時松隆光選手が、小平選手の攻める姿勢に感動し
2018/11/29日本シリーズJTカップ

Y.E.ヤンが首位発進 今平7位 ノリスは最下位

アンダーの7位に賞金ランキングトップの今平周吾、石川遼、堀川未来夢、時松隆光の4選手がつけた。 賞金王争いは今平とショーン・ノリス(南アフリカ)の2選手に絞られており、ノリスが逆転で賞金王になるには優勝が
2018/11/27日本シリーズJTカップ

今平周吾とノリスの賞金王争い決着 宮里優作は連覇に挑む

佑貴、市原弘大、池田勇太、ブレンダン・ジョーンズ、星野陸也、時松隆光、チェ・ホソン、タンヤゴーン・クロンパ、Y.E.ヤン、秋吉翔太、重永亜斗夢、木下裕太、ハン・ジュンゴン、ブラッド・ケネディ、藤本佳則
2018/11/25カシオワールド

最後の1枠「30人目」に滑り込み 石川遼が2年ぶり最終戦出場

。(高知県芸西村/桂川洋一) 【日本シリーズJTカップ出場者】 今平周吾、ショーン・ノリス、稲森佑貴、市原弘大、池田勇太、ブレンダン・ジョーンズ、星野陸也、時松隆光、チェ・ホソン、タンヤゴーン・クロンパ
2018/11/23カシオワールド

今季14人目の初優勝者誕生は 嘉数、浅地、ストレンジが首位

守った。グリーン上のプレーが2日続けて冴え、「風と傾斜が読みにくかったですけど、うまく合ってくれた」という。今季はすでに2回のトップ10入りがありシードは安泰。時松隆光、川村昌弘と同学年のプロ8年目は
2018/11/13ダンロップフェニックス

ケプカが3連覇に挑戦 松山英樹は石川遼、星野陸也と予選同組

、稲森佑貴ら今季初勝利を挙げた選手たちへの期待も大きい。 シーズンは今週を含めて残り3試合。賞金ランキングのトップを走る今平周吾を、ショーン・ノリス(南アフリカ)、稲森、池田勇太、時松隆光が追う展開だ。総額2億円(優勝400…
2018/11/08VISA太平洋マスターズ

秋吉翔太が首位発進 松山英樹17位、石川遼は出遅れ

、タンヤゴーン・クロンパ(タイ)ら6人が続いた。 賞金ランキングトップを走る今平周吾は2アンダー「68」とし、2週前に初優勝を飾った木下裕太、時松隆光、近藤智弘らと並ぶ9位発進とした。 大会2勝で国内ツアー今季