2018/10/19ブリヂストンオープン

石川遼が2打差5位 イ・サンヒは単独首位キープ

から出た石川遼は5バーディ、1ボギーの「67」でプレー。通算7アンダーで賞金ランクトップの今平周吾、ブリヂストンスポーツと契約する片岡大育、重永亜斗夢らとともに5位で大会を折り返した。 前年覇者の時松
2018/10/18ブリヂストンオープン

出水田大二郎と浅地洋佑が1差2位 石川遼は8位発進

。3アンダー8位タイにブリヂストンスポーツと契約する片岡大育、堀川未来夢のホストプロ勢のほか、石川遼、岩田寛らがつけた。 悪天候のため36ホールの短縮競技となった前年大会を制した時松隆光は2アンダーの
2018/10/17ブリヂストンオープン

梅酒・水割り・シャンパン…稲森佑貴へ先輩プロの祝い酒

飾った24歳の稲森佑貴。祝福のメッセージは200件を超え、電話はひっきりなしに鳴り続けた。16日(火)には同じ九州出身で先輩の時松隆光らに“祝勝会”を開いてもらったという。 鹿児島県出身の稲森は数軒を
2018/10/16ブリヂストンオープン

賞金レースは混戦 池田勇太は地元コース

競技成立し、通算9アンダーで時松隆光が優勝した。今季は「関西オープン」でツアー通算3勝目を挙げランク5位につける。 今平に続きランク2位につける24歳の稲森佑貴はツアー初優勝を前週の「日本オープン」で
2018/10/14日本オープン

稲森佑貴が日本オープン制す メジャーでツアー初優勝

寛之、竹安俊也、時松隆光、片岡大育の4人が続いた。 19位から出た金谷拓実(東北福祉大2年)は「73」と2つ落としたが、通算1アンダーの24位とし、アマチュア最上位でフィニッシュ。2位で終えた昨年大会に
2018/10/01日本オープン

次は日本OP 石川遼「アメリカっぽい」改造コースを警戒

調整を進めるつもりだ。 「トップ杯東海クラシック」を終えた翌日の1日(月)、石川は時松隆光、稲森佑貴、星野陸也と愛知県内でゴルフ番組収録に参加(東海テレビで年末に放送予定)。その後、自身の基金が運営するジュニア育成イベントに臨んだ。(名古屋市/桂川洋一)
2018/09/29GDOEYE

時松&川村世代の2児のパパ 飛ばし屋・竹内廉の遠回り

選手権」に出場。同い年のジャスティン・トーマスやジョーダン・スピースをその目に収めてきた。 高校卒業時に帰国し、日本ツアーでの活躍を目指したが、同い年のライバルたちに先をこされた。時松隆光や浅地洋佑ら
2018/09/25トップ杯東海C

小平智が前年覇者として登場 “魔の16番”を攻略せよ

の試合としては3戦目となる。 小平は昨年、首位タイから出た最終日を「69」でまとめて通算14アンダーまでスコアを伸ばした。時松隆光には1打差、歴代王者に名を連ねる片山晋呉とキム・ヒョンソン(韓国)には
2018/09/24世界ランキング

ウッズは8ランク浮上の13位 4年ぶりトップ15/男子世界ランク

パシフィック選手権ダイヤモンドカップゴルフ」を制して15ランク浮上した池田勇太が続いた。 以下、今平周吾が87位(1ランクダウン)、宮里優作が93位(3ランクダウン)、時松隆光が124位(4ランクダウン)につけた。
2018/09/05ISPSハンダマッチプレー

今平周吾が地元コースで完勝 賞金ランク1位も「いつも通り」

グリーンは「当時と感じは違う」というが、コースマネジメントは変わらないままだ。 前週の「フジサンケイクラシック」を2位で終え、賞金ランキングは時松隆光に約580万円差の1位に浮上。それでも、「いつも通り
2018/09/05ISPSハンダマッチプレー

賞金ランク1位の今平周吾は圧勝 星野陸也は敗れる

ツアー初優勝を遂げた星野陸也は、タイ出身のラタノン・ワリスリチャンと対戦。16番を終えて1アップとリードするも、あがり2ホールで逆転され、1ダウンで惜敗した。 額賀辰徳と対戦した賞金ランク2位の時松隆光
2018/09/04ISPSハンダマッチプレー

5200万円は誰の手に マッチプレー戦が再開

片山晋呉、リュー・ヒョヌ(韓国)、今平周吾、時松隆光、池田勇太、スンス・ハン(米国)、ショーン・ノリス(南アフリカ)。片山は藤島征次、賞金ランキング1位の今平は星野英正と対戦する。キムと対戦予定だった
2018/09/02フジサンケイクラシック

22歳の星野陸也が初優勝 富士桜で5打差の完全優勝

アンダーの2位に今平周吾。通算10アンダーの3位に重永亜斗夢。通算6アンダーの4位に木下稜介、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)が入った。 池田勇太は通算5アンダーの6位。賞金ランキングトップを走る時松隆光は通算2オーバーの32位で終えた。
2018/08/31フジサンケイクラシック

星野陸也が首位守る 1打差に今平周吾

人が通算2アンダーの6位とした。 賞金ランクトップの時松隆光は通算1オーバーの26位。前週にツアー初優勝を挙げた出水田大二郎は4バーディ、3ボギー2ダブルボギーと出入りの激しいゴルフで「74」とし、通算4オーバー58位に後退した。
2018/08/23KBCオーガスタ

男子ツアーが再開 賞金レースの現状は?

。 ランキングトップで残り14試合(全25試合)を迎えたのは24歳の時松隆光。2位の秋吉翔太に約350万円差をつけてリードしている。 時松は夏場に「全英オープン」、「WGCブリヂストン招待」、「全米プロゴルフ
2018/08/14GDOEYE

「全米プロ」は8月から5月へ 日本ツアーに影響は

ことは素晴らしいこと」と歓迎した。 日本ツアーを主戦場にする選手にとっては、事情が異なるかもしれない。今年の大会で初出場を果たした時松隆光は「日本での試合と日程が“かぶる”かもしれませんね。でも、僕は