2020/06/07

ゴルフきょうは何の日<6月7日>

2009年 シード獲得経験なしの40歳が国内メジャーV 賞金シード権を獲得した経験がなかった当時40歳の五十嵐雄二が最終日に2打差を逆転し、ツアー初優勝を国内メジャー「UBS日本ゴルフツアー選手権
2009/08/24プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちの海外遠征記<五十嵐雄二>

8月の世界ゴルフ選手権「ブリヂストンインビテーショナル」に出場した五十嵐雄二は、到着するなり波乱続きだった。まずは空港で、待っているはずの迎えの車がいなくて、泡を食った。関係者に国際電話で
2005/08/04

PGMシリーズ第3戦/矢部直弘が6アンダー単独首位!

コンディションとなり好スコアが出るハイレベルな戦いとなった。 そんな中、7バーディ、1ボギーの6アンダー「66」をマークした矢部直弘(32歳)が単独首位に立った。1打差の2位には五十嵐雄二と金井剛、井上
2009/08/11

石川は2ランクダウンの59位/男子世界ランキング

世界ランクトップは今週で218週間連続となる。日本勢はWGCに出場した片山晋呉と五十嵐雄二に期待がかかったが片山は72位、五十嵐は78位で競技を終了。日本人選手として最高順位にランクされている片山晋呉
2009/06/09

遼、世界ランク2桁崖っぷち97位に後退

。UBS日本ゴルフツアー選手権でプロ初優勝を飾った五十嵐雄二は343位にランクインを果たしている。五十嵐はここ2年間(104週間)で世界ランキングポイントを獲得していなかった。50位で競技を終了した石川遼は
2009/06/07UBS日本ゴルフツアー選手権 宍戸ヒルズ

40歳の五十嵐雄二がツアー初勝利をメジャー大会で飾る!

ギャラリー数は大会史上初めて1万人を突破し、4日間の総入場者数も過去最高記録を更新。メジャーらしい盛り上がりを見せる中、首位と2打差でスタートした五十嵐雄二が、逆転でツアー初優勝を飾っている
2009/06/08UBS日本ゴルフツアー選手権 宍戸ヒルズ

【GDO EYE】初優勝の五十嵐雄二、「苦節」ではない18年間

今季の国内男子メジャー初戦「UBS日本ゴルフツアー選手権」を制したのは、プロ18年目の40歳、そしてプロ入り以来優勝はおろか、シード権すら獲得したことがないという伏兵、五十嵐雄二だった。 その優勝は
2009/06/05UBS日本ゴルフツアー選手権 宍戸ヒルズ

ツアー18年目の五十嵐雄二が首位浮上!石川遼も予選突破

は順調に行われた。 優勝経験者らが下位に沈む中、2日目を終えて通算8アンダーで首位に並んだのは、五十嵐雄二と、韓国のI.J.ジャンの2人。先週はツアー17年目の兼本貴司が初優勝を飾ったが、五十嵐は兼
2003/12/12

国内男子Qスクール最終日

/426(75-73-66-72-72-68) 4/-5/井上信/427(71-72-75-70-70-69) 5/-4/日下部光隆/428(72-74-68-70-73-71) 6/-4/五十嵐雄二
2019/09/13コマツオープン

丸山茂樹はシニア初のアンダーパー 盧建順が単独首位

目に王手をかけた。 1打差の2位に賞金ランクトップを走るプラヤド・マークセン(タイ)と冨永浩がつけた。今大会がシニアツアー3戦目の塚田好宣が五十嵐雄二らと並ぶ9アンダー4位から、最終日の逆転を狙う