2018/10/14富士通レディース

「TOTO」出場権が決定 新垣比菜ら6人が初

うこ、ジョン・ジェウン、勝みなみ、穴井詩、森田遥、酒井美紀、松田鈴英、永井花奈、ヒギョン、上田桃子、大江香織、東浩子、李知姫、青木瀬令奈、葭葉ルミ、濱田茉優、藤本麻子
2019/03/31アクサレディス in MIYAZAKI

20歳の河本結がツアー初優勝 ルーキーが5打差で逃げ切り

の2位にユン・チェヨン(韓国)とS.ランクン(タイ)。通算9アンダーの4位にヒギョン(韓国)、河本と同じ最終組のルーキー脇元華が続いた。 最終組を構成したもうひとりのルーキー臼井麗香は吉本ひかる、全美貞(韓国)と並んで通…
2017/10/29樋口久子 三菱電機レディス

史上初…男女ツアーが2週連続で最終日中止 台風22号で大雨

成宰(韓国)の3人が入った。 永井は2日目終了時点で通算7アンダーとして、2位の畑岡奈紗、穴井詩、ヒギョン(韓国)を1打リードしていた。 男子はスタートの約1時間半後から中断に入り、午前10時17
2019/06/08ヨネックスレディス

19歳の石井理緒 キム・ヒョージュと並び首位浮上

アンダー4位にアマチュア大田紗羅とイ・ミニョン(韓国)。通算4アンダー6位に三ヶ島かな、ヒギョン(韓国)、葭葉ルミ、青木瀬令奈の4人が並んだ。 単独首位から出た吉本ここねは「75」と崩れ、通算3
2018/07/13サマンサタバサレディース

勝みなみが2週連続の首位発進 4打差内に44選手の混戦

続く首位発進を切った。 1打差の5アンダー6位に木村彩子、2打差の4アンダー7位に小祝さくら、辻梨恵、酒井美紀、東浩子、ヒギョン(韓国)が並んだ。 川岸史果、葭葉ルミ、渡邉彩香、原英莉花ら15選手
2019/04/04ヤマハレディース葛城

黄アルムが首位発進 連勝狙う河本結は4打差

人が並んだ。イーブンパー7位にヒギョン(韓国)、澤田知佳、西木裕紀子の3人が続く。 1オーバー10位グループには、前週の「アクサレディス in MIYAZAKI 」で初優勝を飾った河本結、3月の
2017/06/16ニチレイレディス

山田成美がコース記録「64」で首位 4連覇へ申ジエは15位

をつける8アンダーで単独首位に立った。2014年のプロテストで堀琴音、柏原明日架らを押しのけてトップ合格した27歳が、初めてリーダーボードトップに名前を載せて2日目に進む。 香妻琴乃、大出瑞月、
2017/08/18CATレディース

イ・ボミが連覇へ1年2カ月ぶり首位発進 比嘉真美子1打差

バーディ、2ボギーの「69」で種子田香夏、ヒギョン(韓国)、東浩子、大山志保、菊地絵理香と並んで3位スタートを切った。 海外メジャー「全英リコー女子オープン」出場を経て、国内試合に3週間ぶりに復帰する川岸史果は3アンダー…
2018/08/05北海道meijiカップ

福田真未が今季初優勝 青木瀬令奈は3位

8位にイ・ミニョンとヒギョン(ともに韓国)がつけた。 9位からスタートした前年覇者の森田遥は「73」とし、通算3アンダーの16位。同順位から出た地元・北海道出身の小祝さくらも「75」と落とし、通算1アンダーの27位で終え…
2017/10/29樋口久子 三菱電機レディス

2週連続で最終日中止 永井花奈が初優勝

ラウンド中止になった。 開催地の埼玉県は朝から断続的に強い雨が降り、グリーン上に水が浮かんだ。大会主催者はスタート直後から約1時間30分の中断を挟み、午前9時30分に中止を決定した。 畑岡奈紗、穴井詩、ヒギョン(韓国)が…
2018/08/04北海道meijiカップ

福田真未が単独首位に浮上 3打差2位に青木瀬令奈

(韓国)。通算7アンダーの4位に藤本麻子が続いた。 通算5アンダーの5位に、松森杏佳、ヒギョン(韓国)、ユン・チェヨン(韓国)、小滝水音の4人。北海道出身で地元での初優勝を狙う小祝さくらと、大会連覇が
2017/10/28樋口久子 三菱電機レディス

初V目指す永井花奈が単独首位 1差2位に畑岡奈紗

含む5バーディ、1ボギーの「68」。通算7アンダーで単独首位に浮上した。 1打差2位に今季3勝目を狙う畑岡奈紗、穴井詩、ヒギョン(韓国)の3人が並んだ。前年覇者の申ジエ(韓国)は通算4アンダーで
2018/11/03TOTOジャパンクラシック

小祝さくらが3打差2位 首位にミンジー・リー

位に米ツアー2勝目を狙う畑岡奈紗と、国内ツアー賞金ランキング2位の申ジエ(韓国)。通算8アンダー5位にカルロタ・シガンダ(スペイン)、キム・インキョン、ヒギョン、ジョン・ジェウンの韓国勢、上田桃子
2018/10/27樋口久子 三菱電機レディス

三ヶ島かなが単独首位で最終日へ アマ高久みなみは3差4位

学園日立高3年)、小祝さくら、ヒギョン(韓国)が並んだ。通算6アンダー7位に葭葉ルミ、武尾咲希が続いた。 勝みなみは鈴木愛らと並ぶ通算3アンダーの24位で4試合ぶりに予選通過。前年覇者の永井花奈は1オーバー56位で予選落…
2018/05/19中京テレビ・ブリヂストンレディス

黄金世代・小祝さくらが首位キープ アン・シネは9位で予選通過

フィニッシュが2回あるが、最終日を単独首位で迎えるのは初めて。勝てばツアー初優勝となる。 通算6アンダーの4位には、ディフェンディングチャンピオンの上田桃子とヒギョン(韓国)がつけた。通算5アンダーの6位に
2018/03/24アクサレディス in MIYAZAKI

三浦桃香が単独首位で最終日へ 日本人プロ最少試合Vに前進

最少試合記録となる。 通算9アンダーの2位にヒギョン(韓国)。通算8アンダーの3位に葭葉ルミ、比嘉真美子、森田遥の3人が並んだ。 通算7アンダーの6位に原英莉花、佐伯三貴、新垣比菜、小倉ひまわりの4
2018/05/25リゾートトラストレディス

岡山絵里が首位発進 勝みなみ8位、鈴木愛20位

。ツアー参戦1年目のカリス・デイビッドソン(オーストラリア)が6アンダーの2位。 永峰咲希、武尾咲希、成田美寿々、山本薫里、前週「中京テレビ・ブリヂストンレディスオープン」で初優勝したヒギョン(韓国)が
2017/11/11伊藤園レディス

福田真未が4打リードで最終日へ 川岸史果ら2位

アンダーの4位に佐伯三貴とヒギョン(韓国)。さらに1打差の6位にアン・ソンジュ(韓国)がつけた。 賞金ランキング1位の鈴木愛は3バーディ、2ボギー1ダブルボギーの「73」とスコアを伸ばせず、大会3連覇