2020/09/11日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

笹生優花が2打差2位 首位ペ・ヒギョン

◇国内女子メジャー第1戦◇日本女子プロ選手権大会コニカミノルタ杯 2日目(11日)◇JFE瀬戸内海ゴルフ倶楽部(岡山県)◇6640yd(パー72) 3打差13位から出たヒギョン(韓国)が6
2020/09/13日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

永峰咲希が逆転でメジャー初制覇 ツアー2勝目

、田辺ひかりが並んだ。通算10アンダー5位にヒギョン(韓国)。 2週連続優勝がかかっていた小祝さくらは「72」でプレーし、通算9アンダー6位だった。 単独首位から出たルーキーの西村優菜は「76」と崩れ
2020/09/12日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

ルーキー西村優菜が単独首位で最終日へ 笹生優花は2打差4位

回り、通算11アンダーで単独首位に立った。ツアールーキーが初優勝に向けて最終日に臨む。 同じく「67」で回った田辺ひかりが、ヒギョン(韓国)と並んで通算10アンダー2位につけた。 今季4戦2勝と
2020/09/11日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

初メジャーへ2位浮上 笹生優花は「まあまあ」で折り返し

目を終えて通算6アンダー2位の好位置で折り返した。大会最年少優勝へ向け、首位のヒギョン(韓国)を2打差で追いかけている。 午後組だった初日は「68」。風が吹き、ときおり雨もぱらついた2日目は、午前
2020/09/19デサントレディース

「最強アズマ軍団」 キャプテン東浩子が首位浮上

福田真未や堀奈津佳、1勝の青木瀬令奈、葭葉ルミや香妻琴乃、さらにイ・ミニョンやヒギョン(ともに韓国)もいる。新型コロナウイルス感染拡大前までは月1回のペースで食事会、優勝者が出ればその都度会を開いて
2020/08/26ニトリレディス

再入国でツアー初参戦 ユン・チェヨンが明かした韓国勢の不安

ようにしていきたい」と隔離期間を明けて参戦することの難しさを語った。今季ツアー初参戦する海外勢はユンのほかにヒギョン、イ・ミニョン、イ・ソルラ、全美貞(いずれも韓国)の4人。ツアーメンバー全員が揃う日が来るまでは、まだ時…
2020/05/06topics

女子プロが選ぶ「最も“寄せ”が上手い選手」トップ3

・ソンジュ/「手首のコンタクトを見ると、なぜ何度も賞金女王になられたかがわかる」(ヒギョン) ・テレサ・ルー/「どんなライからでも寄る」(三ヶ島かな) ・永井花奈/「フェースコントロールの巧さ」(濱田茉優
2020/05/13topics

女子プロが選ぶ「最もスイングが美しい選手」トップ3

いる。 <女子プロたちの声> ・「同じフェーダーとして、安定していてすごい」(稲見萌寧) ・「いつも安定感と再現性が優れていて、見る側からも安定さを感じる」(ヒギョン) 【1位】 テレサ・ルー/10
2020/03/08Tポイント×ENEOSゴルフ

キム・ハヌルは航空券取れず来日断念 アン・シネも見送り

。8日までに来日したヒギョン、すでに来日していたイ・ミニョンや李知姫らは、いずれも日本で調整を続けるという。 ※編注:当初配信の1段落目のうち「開催が不透明な国内ツアー3、4戦目が行われても欠場
2018/05/20中京テレビ・ブリヂストンレディス

とんこつラーメンが力 25歳のペ・ヒギョンがツアー初V

を囲むギャラリーからの大歓声に小さく微笑む。4位から出た25歳のヒギョン(韓国)が7バーディ、ノーボギーの「65」。猛チャージをみせて通算13アンダーとしツアー初優勝を飾った。 「まだ実感がない
2016/06/26アース・モンダミンカップ

「眠れなかった」イ・ボミ、重圧に打ち勝ち今季2勝目

た。 1番(パー5)は最終組全員がバーディとした。同組のヒギョン(韓国)、堀琴音が先に沈め、イのバーディパットは1m強。「簡単なラインじゃなかったし、あれを外していたらちょっと嫌な雰囲気になってい
2019/07/04資生堂レディス

ペ・ヒギョンが首位発進 1打差にキム・ハヌルと稲見萌寧

。「66」をマークしたヒギョン(韓国)が6アンダーの単独首位発進を決めた。 1打差の2位にキム・ハヌル(韓国)とツアー未勝利の稲見萌寧がつけた。3アンダー4位に小野祐夢、柏原明日架、エイミー・コガ
2019/07/05資生堂レディス

ペ・ヒギョンが首位守る 永井花奈「65」で2位浮上

◇国内女子◇資生堂アネッサレディスオープン 2日目(5日)◇戸塚CC(神奈川県)◇6513yd(パー72) ヒギョンが5バーディ、1ボギーの「68」とスコアを伸ばし、通算10アンダーとして単独
2018/11/22ツアー選手権

ペ・ヒギョンが首位発進 3打差3位に比嘉真美子

最終戦が開幕。今季1勝のヒギョン(韓国)が2イーグル5バーディ、2ボギーの「65」でプレーし、7アンダーの単独首位で初日を終えた。 6アンダー2位に申ジエ(韓国)。4アンダー3位に、4月の「KKT
2016/06/25アース・モンダミンカップ

イ・ボミ、連覇へ不安材料はあるか 追う急先鋒は同郷の後輩

。 イを追う急先鋒は、4打差の通算11アンダーにつける4歳年下のヒギョン(韓国)。「今日は全体的に悪くなかったけど、15番で1mのバーディパットを外してから、心境が複雑になってしまった」と、「73」と