2008/11/23ダンロップフェニックストーナメント

石川遼、単独2位で賞金1億円突破当確!次はマスターズ!?

国内男子ツアー「ダンロップフェニックストーナメント」最終日は、首位のプラヤド・マークセンを追いかける筆頭となった石川遼。序盤3番、4番と連続バーディを奪い、周囲は逆転を期待しざわめきだす。 ところが
2019/11/20ISPS・ハンダカップ・フィランスロピーシニアトーナメント

41万円差で逆転賞金王のウィラチャン お気に入りは成田と水戸

ツアー賞金王に輝いた。シーズン最終戦を5位で終え、ランキング2位から76万円を加算。35万円差でトップにいた3年連続賞金王のプラヤド・マークセンを逆転し、タイ勢の争いに決着をつけた。 ウィラチャンは2週前…
2016/07/31マルハンカップ 太平洋クラブシニア

マークセンがシニア初勝利 鈴木亨は後退4位

◇国内シニア◇マルハンカップ 太平洋クラブシニア 最終日◇太平洋クラブ六甲コース(兵庫県)◇6830yd(パー72) 首位に4打差の4アンダー4位から出たプラヤド・マークセン(タイ)が1イーグル、7…
2011/06/24~全英への道~ミズノオープン

ホストプロの小林が単独首位に! 石川は19位に後退

マーク。通算8アンダーの単独首位に浮上し、決勝ラウンドを迎える。 通算6アンダーの2位タイに、キム・キョンテ(韓国)、プラヤド・マークセン(タイ)、ブラッド・ケネディ(オーストラリア)。通算5アンダー
2012/08/13プレーヤーズラウンジ

<異色のベテラン、塚田好宣がいま熱い!!>

プラヤド・マークセンに、課題のパッティングでアドバイスを受けてからというもの、見違えるようなこの快進撃。 ちなみにマークセンはこう言っている。「ヨシはパットさえ入れば、今頃はもう何勝もしている選手だ」。また
2013/01/12マスターズ

マスターズ初出場のT.ウィラチャン「冗談かと思った」

となる346個と、アグレッシブなプレースタイルは今も健在。通算15勝はツアー史上最多記録となっている。 タイ出身の選手がマスターズに出場するのはスクリー・オンシャム、トンチャイ・ジェイディ、プラヤド
2011/07/24長嶋茂雄 INVITATIONAL セガサミーカップゴルフトーナメント

キム・キョンテが今季初優勝!遼は届かず2位

弘大と韓国のドンファンの2人。通算6アンダー単独6位にタイのプラヤド・マークセン。そして通算5アンダー7位タイに矢野東、平塚哲二、小山内護など6人が並んだ。 <遼、13番パー5で痛恨の池ポチャ> 首位
2016/11/08福岡シニアオープン

福岡で新規大会 前週初優勝の田村尚之らが参戦

96人のうち36人がアマチュア選手。プロ60人が賞金総額3000万円(優勝540万円)をかけて争う。 前週の「富士フイルムシニアチャンピオンシップ」を終えて、プラヤド・マークセン(タイ)が3試合を残し…
2008/01/23

2008年シーズン最初の海外メジャー情報

は、7試合で25位以内につけた。タイのプラヤド・マークセンも「マスターズ」の招待を受けた。アジアンツアーで6勝を誇るマークセンは、欧州PGAツアー、日本ゴルフツアー、そしてアジアンツアーで経験を積んで
2002/11/02フィリップモリスチャンピオンシップ

B.ジョーンズがノーボギーでラウンドし17アンダー単独首位

た。 また、12アンダーの4位には、この日のベストスコア66をマークした小山内護など4人が並んでいる。この中にはツアー未勝利のプラヤド・マークセンも入っている。今週も外国人選手のツアー初優勝となるのだろうか。
2002/09/14サントリーオープンゴルフトーナメント

白熱した首位争い!片山、今野が頭1つリードを奪った!

、さらなる混戦状態になっている。 まずスコアを伸ばしたのは、タイ出身のプラヤド・マークセン。1、2番を連続バーディでスタートしたマークセンは、その後も4、6番ホールでバーディを奪い9アンダーまで伸ばし
2012/04/29中日クラウンズ

I.J.ジャンが7シーズンぶりの勝利! 石川は11位タイ

、スティーブン・コンラン(オーストラリア)と白佳和。通算4アンダーの4位タイに、谷原秀人とプラヤド・マークセン(タイ)が続いた。石川遼は3バーディ、3ボギーと伸び悩み、高山忠洋らと並び通算2アンダーの11位タイ
2015/11/14GDOEYE

バッバにも片山にも動じない 半袖クロンパ健闘中

。 今年8月には福岡で自動車に乗っていた際、後方から追突された。「オバチャン、ニ…。でも(車内のミラーで見て)あ、ぶつかる!と思って身構えたから平気でしたよ」とケロリ。前夜は母国の先輩であるプラヤド
2017/05/17タイランドオープン

波乱万丈の大会 8年ぶりにアジアンツアーで開催

プラヤドマークセンら出場で、再開を盛り上げる。 日本からは亀代順哉がエントリー。アジアンツアー賞金レーストップに立つデービッド・リプスキー(米国)が出場する。