2018/06/23アース・モンダミンカップ

成田美寿々が首位キープ 連覇目指す鈴木愛は4差5位

12アンダーでトップを守った。首位と7打差の26位から出た福田真未が、7バーディ、1ボギーの「66」、通算10アンダーとして2位に浮上。通算9アンダー3位に申ジエ(韓国)、フェービーヤオ(台湾)が続い
2018/06/01ヨネックスレディス

“鉄人”のキャディと初タッグ 22歳・木村彩子が7位発進

若林舞衣子やフェービーヤオ(台湾)を中心にキャディを務めている。 木村が師事する仲村満コーチと、広樹さんが友人同士という縁で今回の初タッグが実現。広樹さんは表との夫婦コンビで2013年大会に優勝した
2018/05/11ほけんの窓口レディース

鈴木愛が大会連覇へ首位発進 上田桃子ら1差2位

で単独首位。前半アウトに4バーディを集中して首位争いをリードし、自身初の連覇に向けて好発進を決めた。 3アンダーの2位タイに上田桃子、松田鈴英、サイ・ペイイン(台湾)、フェービーヤオ(台湾)前週の
2018/05/06ワールドレディスサロンパス杯

申ジエが4打差逆転V 鈴木愛1打差、イ・ジョンウン6は崩れる

真美子、1オーバー5位にユン・チェヨン(韓国)。2オーバー6位にフェービーヤオ(台湾)、大城さつきが並んだ。 畑岡奈紗は5オーバーの16位、前週優勝の新垣比菜は6オーバー23位。昨年覇者のキム・ハヌル(韓国)は8オーバーの38位で終えた。
2018/03/23アクサレディス in MIYAZAKI

三浦桃香、葭葉ルミらが首位発進 1打差5位に勝みなみ

で、2016年の「ニッポンハムレディス」以来となる2勝目を目指す葭葉ルミ、辻梨恵、佐伯三貴と並んで首位発進を決めた。1打差の5位に勝みなみ、小倉ひまわり、フェービーヤオ(台湾)、上田桃子、高橋彩華が
2017/11/12伊藤園レディス

福田真未が涙のツアー初優勝 3日間首位を守る完全V

(韓国)。通算8アンダーの3位に全美貞(韓国)、上田桃子、金田久美子、川岸史果、フェービーヤオ(台湾)が並んだ。 大会3連覇がかかっていたイ・ボミ(韓国)は5バーディ、2ボギーの「69」で回り、通算
2017/11/11伊藤園レディス

福田真未が4打リードで最終日へ 川岸史果ら2位

アンダーの単独首位で最終日へ。4打差の通算7アンダー2位に、9月「マンシングウェアレディース」以来のツアー2勝目を目指す川岸史果と、3季ぶりのタイトルを狙うフェービーヤオ(台湾)が続いた。 通算6
2017/11/10伊藤園レディス

福田真未、佐伯三貴が首位 賞金トップ鈴木9位

サンケイレディスクラシック」以来、2度目の優勝を目指すフェービーヤオ(台湾)。4アンダーの4位に川岸史果、大出瑞月、全美貞(韓国)、ペ・ヒギョン(同)、ホステスプロの田辺ひかりがつけた。 賞金
2017/09/08日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

柏原明日架、東浩子、黄アルムが首位に並んで決勝へ

という気持ちが強い」と初勝利を貪欲に狙う。 3打差の通算1アンダーの4位に笠りつ子、川岸史果、イ・ミニョン(韓国)、サイ・ペイイン、フェービーヤオ(ともに台湾)の5人。5位から出た前年優勝の鈴木愛は
2017/09/07日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

柏原と一ノ瀬が暫定首位 ハヌル1打差、鈴木2打差

、権藤可恋、フェービーヤオ(台湾)の5人が続いた。 1アンダーの暫定10位には、イ・ボミ(韓国)、テレサ・ルー(台湾)、申ジエ(韓国)、イ・ミニョン(韓国)、李知姫(韓国)ら海外の強豪に加え、堀琴音
2017/08/06北海道meijiカップ

21歳・森田遥が逆転でツアー初優勝

しょうこが入った。 比嘉真美子、笠りつ子、フェービーヤオ(台湾)が通算5アンダーの4位で続いた。 7月末のプロテストに合格した吉本ひかるが、通算4アンダーとして7位で終えた。大山志保、豊永志帆、山田
2017/06/16ニチレイレディス

山田成美がコース記録「64」で首位 4連覇へ申ジエは15位

・ヒギョン(韓国)とテレサ・ルー、フェービーヤオ、サイ・ペイインの台湾勢3人が4アンダーの2位グループを形成した。 ツアー史上2人目の大会4連覇がかかる申ジエ(韓国)は2アンダーの15位発進。アニカ
2016/09/18マンシングレディース

テレサ・ルーが開幕戦以来の今季2勝目 比嘉真美子が4位

マークした鈴木愛が通算12アンダーとして、成田美寿々、フェービーヤオ(台湾)と並び4位タイ。比嘉真美子も5連続を含む7バーディ(2ボギー)の「67」で回って同じ4位で終え、2位に入った2014年