2019/10/12スタンレーレディス

会場で話題の16歳アマ 神谷そらが300yd超のビッグドライブ

降っており、ボールは10ydほどしか転がらなかった記憶がある。 ともに日本ゴルフ協会(JGA)のナショナルチームに属する、3学年先輩の安田(大手前大1年)からは「飛距離、うらやましいよ」と言われる
2019/10/11スタンレーレディス

三浦桃香 迫る“運命”へのカウントダウン

なる最終プロテストに合格しない限り、来季出場権をかけた予選会受験が困難な状況だ(※)。主催者推薦での出場なども絶たれ、他ツアーに活躍の場を求めないと“主戦場なし”になる。加えて、今年のプロテストは安田
2019/10/06日本女子オープン

ローアマチュアは梶谷翼「オーガスタ女子アマに出たい」

梶谷翼(滝川第二高1年)が「74」と落としながら通算6アンダーの9位。プロツアーでも結果を残してきた安田(大手前大1年)、古江彩佳らを抑えてローアマチュアに輝いた。 今年の「日本ジュニア選手権」を
2019/10/05日本女子オープン

渋野日向子の“妹弟子”梶谷翼 ローアマへ7位浮上

)もらいました」とお気に入りのピカチュウのヘッドカバーで今大会に臨んだ。 安田(大手前大)、古江彩佳、西郷真央(千葉・麗澤高)がアマチュアの2番手となる通算イーブンパー40位。ローアマチュアに向けて8打
2019/10/05日本女子オープン

大里桃子と畑岡奈紗が首位で最終日へ 渋野日向子は6打差6位

アンダーの4位で続いた。 渋野日向子は5バーディ、3ボギーの「70」とし、通算9アンダーの6位で最終日を迎える。 6人が決勝ラウンドに進んだアマチュアでは、16歳の梶谷翼(兵庫・滝川第二高1年)が通算8アンダーの7位。安田(大手前大1年)ら3人が通算イーブンパーの40位につけた。
2019/10/04日本女子オープン

安田祐香は予選通過率95% 海外メジャー含め10試合連続

安田(大手前大1年)が通算1アンダー48位で予選通過した。序盤に崩れかけて一時はカットラインを下回ったものの、「73」として持ち直した。 強風が吹いた午後組で2アンダーの29位から出たが、池に入れて
2019/09/18デサントレディース

渋野日向子が初出場 第50回大会は装いを新たに開催

初優勝を挙げた河本結や小祝さくららツアーを席巻中の“黄金世代”たちがエントリー。3週前の「ニトリレディス」で優勝を争ったアマチュアの安田(大手前大1年)が推薦で出場する。 2日目の21日(土)には
2019/09/10

日本オープン、日本女子オープンが賞金総額1000万円増

アマ」優勝をはじめ活躍を続けるアマチュアの安田、「全米女子アマチュア選手権」優勝のガブリエラ・ラッフルズ(オーストラリア)の出場を認めた。 「AIG全英女子オープン」で優勝した渋野日向子をはじめ
2019/09/01ニトリレディス

鈴木愛が今季4勝目 アマ安田祐香4位、渋野日向子5位

アマチュアで18歳の安田(大手前大1年)が続いた。首位を1打差で追った安田は2バーディ、1ボギーの「71」で終え、日本人では2016年に「日本女子オープン」を制した畑岡奈紗に次ぐツアー史上7人目の
2019/09/01ニトリレディス

【速報】渋野日向子は前半1アンダー 首位と4打差

、6番(パー5)、7番(パー3)の連続バーディでスコアを1つ伸ばした。 アマチュアの安田(大手前大1年)は通算8アンダーとしている。 アン・ソンジュ(韓国)が通算10アンダー。申ジエ(韓国)が10ホールを終えて通算9アンダー。
2019/08/31ニトリレディス

鈴木愛が首位キープ 渋野日向子は2打差4位

」でプレー。通算8アンダーで前年覇者のアン・ソンジュ(韓国)と並んで首位を守った。 アマチュア安田が「70」で回り、通算7アンダー3位。渋野日向子は5バーディ、4ボギーの「71」でプレー。6月