2019/11/22CMEグループ ツアー選手権

畑岡奈紗は5打差17位 キム・セヨンが単独首位発進

アンダーの単独首位発進を決めた。ポイントレース7位からシーズン3勝目、米ツアー通算10勝目に向け絶好の位置をとった。 2打差の5アンダー2位に前年大会で2位だったネリー・コルダのほか、ソヨン(韓国
2019/11/08TOTOジャパンクラシック

【速報】渋野日向子は「69」ホールアウト時点で首位と2打差

英、台湾で開催された前週に続き3戦目。初日はレキシー・トンプソン、ソヨン(韓国)と同組でティオフした。 出だしの1番(パー5)で“おはようバーディ”を奪った。直後の2番でボギーを喫したが、パー5の
2019/11/07TOTOジャパンクラシック

渋野日向子、「覚悟」を求めて米ツアー2戦連続の力試し

・トンプソン、ソヨン(韓国)と同組。「トンプソンさんは高校のときからの憧れ。一緒に回りたかったし、(ティショットで)どれくらい置いていかれるかみてみたい」と、世界屈指の飛ばし屋とのペアリングを歓迎した
2019/10/10スタンレーレディス

河本結が米ツアー予選会へ 来季の出場権目指す

(畑岡)、仁妃さん、あとはソヨンさんもそう。こんなにもレベルが違うのかと感じさせられた。引き出しが全然違う。向こうに行けばグリーンの硬さ、スピードも全然違う。日本はすごく良い環境だと、私も思う。今の
2019/10/06日本女子オープン

畑岡奈紗がタイトル奪還 目指すは東京五輪で「金メダル」

、優勝したソヨン(韓国)にチャンピオンブレザーを着せたが、今大会では逆の立場になり「取り返したというのはあります」と笑顔を見せた。 「ピンポジションが難しかったので、悪い方に行っちゃうとパーを拾うのは
2019/10/06日本女子オープン

畑岡奈紗が女子オープン3勝目 史上最年少でメジャー4勝

、42年ぶり2人目となった。 通算14アンダーの2位に大里桃子、岡山絵里、前年覇者のソヨン(韓国)が入った。 渋野日向子は1バーディ、1ボギーと静かな内容で、通算9アンダーの7位で終えた。 16歳の梶谷翼(兵庫・滝川第二高)が通算6アンダーの9位タイで、ローアマチュアに輝いた。
2019/10/04日本女子オープン

「ちょっと興味ある」 渋野日向子の海外挑戦に変化の兆し

。 日米通算7勝の畑岡奈紗、米6勝のソヨン(韓国)との予選同組は英語が飛び交った。「アメリカにいるみたい。間違えて、奈紗ちゃんに『センキュー』って言っちゃった」。6mを入れて2連続バーディとした後半7
2019/10/04日本女子オープン

大里桃子が1打差2位浮上 畑岡奈紗3位 渋野日向子9位

ソヨン(韓国)、2016年大会から2連覇した畑岡奈紗が10アンダー3位タイで決勝ラウンドに進んだ。初日にトップタイだった岡山絵里は9アンダー5位に後退した。 賞金レースをリードする申ジエ(韓国)が
2019/10/03日本女子オープン

【速報】渋野日向子と畑岡奈紗は5アンダー発進

を決めた。 同組でプレーした畑岡奈紗は7バーディ、2ボギーとし同じく「67」。前年大会を制したソヨン(韓国)は4アンダーで終えた。 8アンダーで回ったペ・ヒギョンが暫定首位。キム・ハヌル、ペ
2019/10/02日本女子オープン

目標は20アンダー 畑岡奈紗が追うのは自らのメジャー記録

打ち立てた国内メジャー最多アンダーパー記録に並ぶスコア、通算20アンダー(2017年)を今大会の目標に掲げた。開幕前日はアウト9ホールを1人で回った。同学年の渋野日向子、元世界ランキング1位ソヨン
2019/10/02日本女子オープン

渋野日向子になぞらえる境遇 元世界1位「自分のままで」

大きい。 “シンデレラガール”のみが知る重圧の受け止め方を、自身の境遇になぞらえて語ったのは予選同組で回る元世界ランキング1位(現15位)、29歳のソヨン(韓国)だった。 開幕前日に公式会見に出席
2019/10/01日本女子オープン

渋野日向子&畑岡奈紗 前年覇者と「日本女子OP」予選同組に

がかかる渋野日向子と畑岡奈紗、前年覇者のソヨン(韓国)が予選ラウンド2日間を同組でプレーすることが決まった。 渋野と畑岡の同組は前週の「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」初日に続き、プロ転向後2回目となる。 初日は午前11時31分に1番、2日目は午前7時21分に10番からティオフする。
2019/08/28

韓国メディアも黄金世代に注目 「なぜ、強いのか」

『全英』で勝つ前から黄金世代は知っていた」という。 歴代大会優勝者はパク・セリ、キム・ヒョージュ、パク・ソンヒョン、イ・ジョンウン6、チェ・ナヨン、ソヨン(いずれも韓国)と、その後の海外メジャー
2019/08/02AIG全英女子オープン

米ツアー組が奮闘 横峯さくら&上原彩子は21位発進

・ジュタヌガン(タイ)、ソヨン(韓国)と同組になり、流れ良く一時は4アンダーまで伸ばした。「ソヨンも中盤にバタバタしたけど最後にしっかり持ち直して、アリヤは最後に上げて終わった。良いプレーヤーと回れる