2019/06/08ヨネックスレディス

19歳の石井理緒 キム・ヒョージュと並び首位浮上

プレー。通算7アンダーとし、米ツアー3勝で世界ランク34位のキムヒョージュ(韓国)と並んで首位に浮上した。地元・新潟でツアー初優勝をかけて最終日を迎える。 1打差の3位に上田桃子がつけた。通算5
2019/06/11GDOEYE

国内女子ゴルフ 若手の台頭とキャリアのピークを探る

、上田桃子は「きのうまた考えた。限界さえ決めなければ…」 「ヨネックスレディス」は、最終日に19歳の石井理緒とキムヒョージュ(韓国)を逆転した上田が、2位に6打差をつける圧勝劇で幕を閉じた。 試合後
2019/06/21KPMG女子PGA選手権

ハンナ・グリーンが首位発進 横峯62位 畑岡82位

の2位に31歳のメル・リード(イングランド)とツアー3勝のキムヒョージュ(韓国)がつけた。日本ツアーでも1勝しているキムは、今月初旬の「ヨネックスレディス」で優勝を争って2位だった。 2アンダー4位
2019/06/10優勝セッティング

変更ウェッジでチップイン 上田桃子の優勝ギア

勝目を挙げた。1打差の3位から出て「65」で回りキムヒョージュ(韓国)と石井理緒を逆転。54ホール中9ホールでパーオンを逃したが(パーオン率83%)、スコアを落としたのは2ホールだった。 前回優勝し
2019/06/30NW アーカンソー選手権

畑岡奈紗は後退46位 パク・ソンヒョンとシガンダがトップ

マーク。カルロタ・シガンダ(スペイン)とともに通算13アンダーのトップタイで最終日を迎える。11アンダー3位に世界ランキング1位のコ・ジンヨンのほかキムヒョージュ(ともに韓国)、ダニエル・カンらが続い
2019/07/01NW アーカンソー選手権

パク・ソンヒョンが今季2勝目 畑岡奈紗はイーグル締め

」で回り、通算18アンダーとして優勝した。4人がトップで並んだ最終18番(パー5)でバーディを奪った。3月「HSBC女子チャンピオンズ」以来の今季2勝目。 キムヒョージュ、朴仁妃(ともに韓国
2019/06/08ヨネックスレディス

「不思議じゃない」 19歳・石井理緒が地元ホステス大会で初Vへ

前から周りに優勝って言われてきた。出来ないと思っていたけど、ここまで来たからには優勝を意識したい」。世界ランキング34位のキムヒョージュ(韓国)に上田桃子と“格上”と同組だ。「緊張すると思う。でも大丈夫です」。地元の風がきっと味方になる。(新潟県長岡市/林洋平)
2019/06/01リゾートトラストレディス

宮里藍さん「金言」を胸に 古江彩佳は史上7人目のアマVへ

ダンロップ女子オープン」 宮里藍 2012年「サントリーレディス」 キムヒョージュ 2014年「KKT杯バンテリンレディス」 勝みなみ 2016年「日本女子オープン」 畑岡奈紗 2018年「センチュリー21レディス」 K.ギルマン
2019/06/07ヨネックスレディス

吉本ここねが初の単独首位発進 渋野日向子ら1打差

アンダーで自身初の単独首位発進を決めた。 5月のメジャー「ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ」を制した渋野日向子と米ツアー3勝で世界ランク34位のキムヒョージュ(韓国)が5アンダー2位に
2019/06/09ヨネックスレディス

上田桃子が逆転で今季2勝目 ツアー通算15勝目

プレーし、通算13アンダーとして逆転優勝。3月の「Tポイント×ENEOSゴルフトーナメント」に続く今季2勝目、ツアー通算15勝目を挙げた。 首位タイから出た米ツアー3勝のキムヒョージュ(韓国)は3
2019/06/05ヨネックスレディス

帰国組の比嘉、勝、鈴木ら欠場 前週初Vの原英莉花が出場

出場しない。 前週「リゾートトラスト レディス」で初優勝した20歳の原英莉花は連勝を狙う。予選ラウンドは上田桃子、2年ぶりに日本ツアーに出場となる米ツアー3勝で世界ランク34位のキムヒョージュ(韓国)と同組になった。 ヨネックスと用具使用契約を結ぶ森田遥は2017年8月以来のツアー2勝目に挑む。
2019/06/01リゾートトラストレディス

アマチュア古江彩佳が首位で最終日へ 1打差に河本結

トミレディス」 清元登子 2003年「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」 宮里藍 2012年「サントリーレディス」 キムヒョージュ 2014年「KKT杯バンテリンレディス」 勝みなみ 2016年「日本女子オープン」 畑岡奈紗 2018年「センチュリー21レディス」 K.ギルマン
2019/04/05ANAインスピレーション

畑岡奈紗と野村敏京が5打差42位発進 首位に26歳マクドナルド

」でプレーし、4アンダーとして単独首位で発進した。 1打差の3アンダー2位でツアー10勝のレキシー・トンプソン、キムヒョージュ、コ・ジンヨン(ともに韓国)、リネア・ストローム(スウェーデン)の4人が
2019/04/01キア・クラシック

【速報】畑岡奈紗は1打リードの単独首位でハーフターン

アーカンソー選手権 by P&G」、同年「TOTOジャパンクラシック」に続くツアー通算3勝目へ前進を続けている。 通算15アンダーに9ホールを終えたシダパ・スワンナプラ(タイ)。通算14アンダーにアサハラ・ムニョス(スペイン)、ダニエル・カン、「62」でホールアウトしたキムヒョージュ(韓国)がつけている。