2019/07/27エビアン選手権

安田祐香は21位 キム・ヒョージュが首位で最終日へ

◇海外女子メジャー◇エビアン選手権 3日目(27日)◇エビアンリゾートGC(フランス)◇6523yd(パー71) キムヒョージュが「65」をマークし、通算15アンダーとして単独首位に躍り出た
2019/06/08ヨネックスレディス

19歳の石井理緒 キム・ヒョージュと並び首位浮上

プレー。通算7アンダーとし、米ツアー3勝で世界ランク34位のキムヒョージュ(韓国)と並んで首位に浮上した。地元・新潟でツアー初優勝をかけて最終日を迎える。 1打差の3位に上田桃子がつけた。通算5
2019/10/03日本女子オープン

安田祐香が史上2人目のアマチュアメジャーVに挑戦

登子 2003年「ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープン」 宮里藍 2012年「サントリーレディス」 キムヒョージュ 2014年「KKT杯バンテリンレディス」 勝みなみ 2016年「日本女子オープン」 畑岡奈紗 2018年「センチュリー21レディス」 K.ギルマン
2019/09/20デサントレディース

ツアー記録11バーディで申ジエ首位 渋野日向子は8位

/2003/ダイキンオーキッドレディス 2R 諸見里しのぶ(アマ)/2005/中京テレビ・ブリヂストンレディス 1R 森田理香子/2010/IDC大塚家具レディス 3R キムヒョージュ(アマ)/2012/サントリーレディスオープン 4R 蛭田みな美/2019/CAT Ladies 3R
2019/06/11GDOEYE

国内女子ゴルフ 若手の台頭とキャリアのピークを探る

、上田桃子は「きのうまた考えた。限界さえ決めなければ…」 「ヨネックスレディス」は、最終日に19歳の石井理緒とキムヒョージュ(韓国)を逆転した上田が、2位に6打差をつける圧勝劇で幕を閉じた。 試合後
2019/08/28

韓国メディアも黄金世代に注目 「なぜ、強いのか」

『全英』で勝つ前から黄金世代は知っていた」という。 歴代大会優勝者はパク・セリ、キムヒョージュ、パク・ソンヒョン、イ・ジョンウン6、チェ・ナヨン、ユ・ソヨン(いずれも韓国)と、その後の海外メジャー
2019/07/29エビアン選手権

右肩上がりの成長曲線「完璧」コ・ジンヨン

。 本格参戦2年目の24歳には頼もしい名参謀がいる。ツアー通算27勝で元世界ランク1位のロレーナ・オチョア(メキシコ)らとコンビを組んだキャディのデビッド・ブルッカー氏だ。最終組で首位に並んでいたキム
2019/07/27エビアン選手権

安田祐香は24位 横峯さくらと鈴木愛も決勝へ

プレーし、通算10アンダーとして単独首位で大会を折り返した。 1打差の通算9アンダー2位に朴仁妃、パク・ソンヒョン、キムヒョージュの韓国勢。フォン・シャンシャン(中国)が7アンダーの5位で続いた
2019/06/21KPMG女子PGA選手権

ハンナ・グリーンが首位発進 横峯62位 畑岡82位

の2位に31歳のメル・リード(イングランド)とツアー3勝のキムヒョージュ(韓国)がつけた。日本ツアーでも1勝しているキムは、今月初旬の「ヨネックスレディス」で優勝を争って2位だった。 2アンダー4位
2019/06/30NW アーカンソー選手権

畑岡奈紗は後退46位 パク・ソンヒョンとシガンダがトップ

マーク。カルロタ・シガンダ(スペイン)とともに通算13アンダーのトップタイで最終日を迎える。11アンダー3位に世界ランキング1位のコ・ジンヨンのほかキムヒョージュ(ともに韓国)、ダニエル・カンらが続い
2019/07/01NW アーカンソー選手権

パク・ソンヒョンが今季2勝目 畑岡奈紗はイーグル締め

」で回り、通算18アンダーとして優勝した。4人がトップで並んだ最終18番(パー5)でバーディを奪った。3月「HSBC女子チャンピオンズ」以来の今季2勝目。 キムヒョージュ、朴仁妃(ともに韓国
2019/06/08ヨネックスレディス

「不思議じゃない」 19歳・石井理緒が地元ホステス大会で初Vへ

前から周りに優勝って言われてきた。出来ないと思っていたけど、ここまで来たからには優勝を意識したい」。世界ランキング34位のキムヒョージュ(韓国)に上田桃子と“格上”と同組だ。「緊張すると思う。でも大丈夫です」。地元の風がきっと味方になる。(新潟県長岡市/林洋平)
2019/06/01リゾートトラストレディス

宮里藍さん「金言」を胸に 古江彩佳は史上7人目のアマVへ

ダンロップ女子オープン」 宮里藍 2012年「サントリーレディス」 キムヒョージュ 2014年「KKT杯バンテリンレディス」 勝みなみ 2016年「日本女子オープン」 畑岡奈紗 2018年「センチュリー21レディス」 K.ギルマン
2019/06/07ヨネックスレディス

吉本ここねが初の単独首位発進 渋野日向子ら1打差

アンダーで自身初の単独首位発進を決めた。 5月のメジャー「ワールドレディスチャンピオンシップサロンパスカップ」を制した渋野日向子と米ツアー3勝で世界ランク34位のキムヒョージュ(韓国)が5アンダー2位に