2017/08/20CATレディース

イ・ボミ涙の復活V 今季初「この日を忘れない」

◇国内女子◇CATレディース 最終日(20日)◇大箱根CC(神奈川)◇6704yd(パー73) 首位で出たボミ(韓国)が4バーディ、ボギーなし「69」で回って通算12アンダーとし、初日から首位を
2019/04/20KKT杯バンテリンレディス

大西葵とイ・ソルラ 初優勝を目指すふたり

は、ボミ(韓国)と同じチョ・ボムス氏に師事している。優勝だけでなく、シード獲得に向けても、あすは大事な最終日となるだろう。 ツアー初優勝を目指すふたりとともに、最終組に入ったのは09年、03年の
2018/06/08サントリーレディス

緊張した1m イ・ボミは“さよならバーディ”で予選突破

ボミ(韓国)は、この日の難度3位となった18番(425yd/パー4)で起死回生のバーディを決め、週末へと滑り込んだ。 苦しんだ1日だった。初日を3アンダー「69」としたが、2日目は17番までに2つ
2018/07/02ニッポンハムレディス

イ・ボミ、国内ツアー5試合連続欠場へ

2015、16年賞金女王のボミ(韓国)が今週の「ニッポンハムレディスクラシック」(6日~)からの3試合を欠場することが2日、分かった。3週前の「ニチレイレディス」から出場しておらず、5試合連続で
2018/07/26大東建託・いい部屋ネットレディス

アマチュア安田祐香が1打差2位 復帰イ・ボミは40位

(韓国)が続いた。 前年覇者で賞金ランク2位の成田美寿々は1アンダー16位。6試合ぶり復帰のボミ(韓国)は5バーディ、6ボギーの1オーバーで40位とした。
2018/04/07スタジオアリス女子オープン

左肩痛の不安も払しょく イボミは11位で決勝ラウンドへ

◇国内女子◇スタジオアリス女子オープン 2日目(7日)◇花屋敷GCよかわコース(兵庫県)◇6332yd(パー72) 元賞金女王のボミ(韓国)は第2ラウンドを5バーディ、3ボギーの「70」でプレー
2018/04/05スタジオアリス女子オープン

イ・ボミは左肩痛から復帰「1%でも調子を上げたい」

◇国内女子◇スタジオアリス女子オープン 事前情報(5日)◇花屋敷GCよかわコース(兵庫県)◇6332yd(パー72) 2試合ぶりの出場となるボミ(韓国)が開幕前日のプロアマ戦で最終調整した。先週
2019/04/10スタジオアリス女子オープン

日本人開幕6連勝なるか 比嘉、鈴木、上田、河本は今季2勝目を狙う

、第4戦「アクサレディス in MIYAZAKI」でツアー初優勝を飾った20歳のルーキー河本結も出場する。 韓国勢は昨季賞金女王のアン・ソンジュが母国で頸椎ヘルニアの内視鏡手術を受けるため、今週から2週連続で出場しないが、申ジエ、ボミ、キム・ハヌル、ペ・ソンウ、アン・シネらが参戦する。
2018/03/17Tポイントレディス

イ・ボミ今季2度目の予選落ち「頑張るしかない」

◇国内女子◇Tポイントレディス 2日目(17日)◇茨木国際GC(大阪)◇6261yd(パー71) ファンからの声援も好スコアにはつながらなかった。2年ぶり3度目の賞金女王を目指すボミ(韓国)は2
2018/04/14KKT杯バンテリンレディス

涙の開幕前夜 イ・ボミを救った石川遼先生

ボミ(韓国)は「内容は良くなった」と安堵した。今大会開幕前日に石川遼からメールでスイングのアドバイスをもらい「教えてもらったことを意識したら(ショットの)当たりが厚くなった」と納得した。 スコア
2019/04/13スタジオアリス女子オープン

エイミー・コガが単独首位に浮上

。 韓国のアン・シネは通算3オーバーの45位タイとなり、今季2戦目で初めて予選を突破した。通算5オーバーの71位タイで終えたボミ(韓国)、松田鈴英らは予選落ちを喫した。
2019/03/27アクサレディス in MIYAZAKI

昨季賞金トップ2不在 日本人開幕連勝続くか

。一方、昨季賞金女王のアン・ソンジュや同2位の申ジエ(ともに韓国)は欠場する。 前年大会2日目まで首位を守った三浦桃香(最終結果は10位)は、41歳の大山志保らと同じ地元大会。ボミ(韓国)は2試合ぶりの出場、アン・シネ(韓国)は主催者推薦で今季初出場、脇元華、永峰咲希と同組でティオフする。
2019/03/30アクサレディス in MIYAZAKI

河本結が5連続バーディで首位浮上 4打差追う同期2人と最終組対決へ

(韓国)とともに通算7アンダー6位。通算6アンダー8位に松田鈴英、吉本ひかるら4人が並んだ。 前年覇者のフェービー・ヤオ(台湾)は通算5アンダー12位。今季初戦のアン・シネは通算2オーバー74位、ボミ(ともに韓国)は通算3オーバー81位で予選落ちを喫した。
2019/03/29アクサレディス in MIYAZAKI

脇元華が地元で首位発進 同期の河本結が2位

かかる上田桃子は3アンダー「69」とし、18歳でアマチュアの鬼塚貴理(熊本国府高3年)、三浦桃香ら10人が並ぶ8位グループで終えた。 今季初戦のアン・シネ(韓国)は、ボミ(韓国)らと並び1アンダーの34位だった。