2020/04/08女子プロレスキュー!

飛距離を伸ばす“逆回転”の意識とは? 熊谷かほ

差を生むことができるからです。上半身から動き出すと、右肩が前に出て、ヘッドがアウトサイドから下りやすく、ミスが増えてしまいます。 3. 腰を逆回転させる 切り返しで“間”をつくるには、上半身と下半身…
2019/01/30女子プロレスキュー!

プロの体重移動はチョイ違う エイミー・コガ

くっつけておくことが重要です。右足全体で地面をとらえ続けることで、前傾角度を崩さず軸をキープできるのです。 2. 右腰を左足の真上に移す もうひとつは、インパクト以降での腰の回転です。体重を左に移動…
2012/12/10ツアープロの動画レッスン

矢野東のアイアンレッスン

クラブを下から入れてしまう傾向があるが、そうすると逆にボールは上がらなくなる。 クラブをインサイドに引きすぎないようにしてクラブを寝かさないようにする。そのために、テークバックで右腰の開きを抑えると、縦にクラブが上がる。逆に右腰が開きすぎてしまうと、クラブはインサイドに入ってしまう。
2020/04/24TECドリル

下半身でアプローチを打ち分ける

【効能】 正しいアドレスの習得 アプローチの魔術師 腰・膝の強化 【難易度】 ★★☆☆☆ アプローチショットには、さまざまな打ち方がありますが、常に同じアドレスで構えているアマチュアゴルファーを多く…
2012/06/20サイエンスフィット

全然ボールが上がりません!!

たままで体がしっかりと捻転できず、インパクトでは下半身が正面を向いたまま。腰がしっかりと回っていないんですね。フェースがクローズ気味になっていたので、ボールを無理やり上げようと、すくい上げる意識が、腰…
2013/06/14アメリカNo.1ゴルフレッスン

手打ちではない積極的な腕の使い方!

歴10年、平均スコア98、ベストスコア83、当レッスン回数11回目 左膝が原因となるトップの乱れ まずは、トップでの腰の角度のデータを見てみましょう。トップでは、ヒップの角度が2度バックで74度…
2011/02/24スピード上達!

自分の体を知る7つのフィジカルチェック前編

は、立った状態から腰を軽く落とす、クォータースクワット。そんなの簡単!と思う方もいるでしょうけど、一つ条件がありますよ。それは、膝を前方に出さないようにして腰を落とすこと。つまり、お尻を後方に突き出す…
2011/03/10スピード上達!

飛距離不足をフィジカル&サイエンスで解消! 前編

目黒 右股関節の柔軟性がパワーをためる鍵 前回のフィジカルチェックでは、右股関節を内側に捻る動作が硬いことが分かりましたよね。テークバックでは、アドレスでの右膝の位置をキープしつつ、腰を捻ることで…
2011/07/28スピード上達!

飛距離UPの集中治療現場・潜入レポート(2)

、普段の姿勢。耳たぶ、肩、腰、膝、踝のやや前方にシールを貼って見てみると、一直線に並んでいて、普段の姿勢には問題がなさそうです。 デスクワークが多いと、首が前に出てしまったり、肩が前に出て、猫背になり…
2015/04/08女子プロレスキュー!

スイングの安定感を上げるには? 竹内美雪

、アドレスに入る前に腰を回して上体を回しやすくしたりするのも効果的です。テークバックでは、右ヒザの位置はキープしますが、腰は回しても問題ありません。ヒザを残せば、腰はしっかり回してもスウェーすることはないの…
2010/10/25上達ヒントの宝箱

アプローチのクラブ選択イメトレ

。 腰から腰の幅で打ち比べ 振り幅や打ち方を一切変えず、まずはすべて腰から腰までの振り幅で打ってみましょう。観察すべきところは、それぞれの出球の高さ、飛んでいくボールの勢い、落下地点、そして、落下後の
2015/03/16植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.49 ラウンド中のフックを即効修正!その1

られない球筋と言えるでしょう。 腰の回転が止まるからフェースが返る フェースが返ってしまう仕組みを説明しましょう。フェースを返そうとしていないのに、勝手に返ってしまう理由は、体の回転が止まってしまう…
2012/01/11サイエンスフィット

ゼロからプロのようなスイングへ(2)

まっさらな状態の初心者を、一からプロのようなスイングへと導く企画の第2回目。前回は、腕の通り道を作り腰でスイングするための姿勢、上半身と腕とクラブを一体にするドリル、正しいトップの形など、スイングの…