2022/03/02アジアン アジアンツアー新シリーズ初戦 木下稜介、久常涼らが出場 (オーストラリア)も参戦する。 日本勢は前週予選落ちした木下稜介をはじめ、久常涼も連戦に臨む。浅地洋佑、関藤直熙、小林正則、ルーキーの米澤蓮と桂川有人、水野眞惟智がリザーブから滑り込んだ。 2月の発表に
2020/01/22アマ・その他 金谷拓実、梶谷翼らは継続 新たに5人を選出/男女ナショナルメンバー VISA太平洋マスターズ」で日本男子ツアー史上4人目のアマチュア優勝を達成した金谷拓実(東北福祉大3年)をはじめ、桂川有人(日本大3年)、米澤蓮(東北福祉大2年)、中島啓太(日体大1年)、杉浦悠太(福井工大
2019/09/25アマ・その他 金谷拓実の大会連覇なるか 日本勢6人出場/アジアパシフィックアマ 以来、7年ぶりの日本人優勝者となった。 日本勢は大会連覇を目指す金谷(世界アマチュアランキング2位)をはじめ、前年大会2位の中島啓太(日本体育大1年/同22位)、米澤蓮(東北福祉大2年/同82位)、青島
2019/09/29アマ・その他 金谷拓実はプレーオフで敗れて連覇ならず/アジアアマ 。 ともに首位から出た米澤蓮(東北福祉大2年)は「72」として通算8アンダーの5位、桂川有人(日大3年)は「73」として通算7アンダーの8位で終えた。 中島啓太(日本体育大1年)は通算1アンダーの18位
2022/04/07国内男子 勝俣陵が「64」で単独首位浮上 河本力は予選落ち/男子下部 」と1つ落として、レギュラーツアー3勝の小林正則らとともに通算5アンダー10位。 双子で参戦している黒川兄弟の兄、逸輝は5アンダー10位、弟の航輝は1アンダー42位で最終日を迎える。 昨年プロ転向した米澤蓮は61位、河本力は106位で予選落ちに終わった。
2018/12/25ニュース 金谷拓実、安田祐香らを選出 新たに桂川有人ら7人/男女ナショナルメンバー (東北福祉大2年)、中島啓太(東京・代々木高3年)、米澤蓮(東北福祉大1年)の3人が継続。桂川有人(日大2年)、久常涼(岡山作陽高1年)、杉原大河(東北福祉大1年)、杉浦悠太(福井工大附属福井高2年)の
2023/01/19アジアン アジアンツアーの最終予選会が開幕 池村寛世が25位発進 アンダー25位とした池村寛世が最上位でスタートした。イーブンパーの106位に米澤蓮と大岩龍一、1オーバーの135位に水野眞惟智、関藤直熙が続く。国内ツアー3勝の片岡大育も2オーバーの164位と出遅れた
2023/01/22アジアン 大岩龍一、竹安俊也らにツアーカード アジアン最終予選会 俊也が20位でツアーカードを手にした。 米澤蓮は41位。初日を25位で発進した池村寛世は2日目に「78」とスコアを落として片岡大育、水野眞惟智らとともに3日目に進めず。 関藤直熙は4日目に「67」と
2023/11/25国内男子 首位に金谷拓実ら5人の混戦 中島啓太は2打差で最終日へ 18ホールとなった。 米澤蓮、リュー・ヒョヌ(韓国)、杉本エリックの3人が通算9アンダー6位。 賞金ランキング1位の中島啓太は26位から出て6バーディ、1ボギー、この日のベストスコアタイ「67」で回り
2025/03/02アジアン 比嘉一貴は1打届かず2位 ライアン・ピークが優勝&「全英」出場権 太一は「66」と伸ばし、日本勢2番手となる通算16アンダーの15位。通算13アンダーの29位に米澤蓮、通算11アンダーの40位に木下稜介、通算5アンダーの64位に片岡大育が続いた。 65位から出た石川遼は3バーディ、4ボギーと週末に「72」を並べ、通算3アンダー68位で終えた。
2025/05/08アジアン 【速報】石川遼はパー発進 竹安俊也がトップで終盤へ/アジアンツアー初日 1番をパーで発進した。 後続に2打差をつける7アンダーで首位を走るのは、午前組から出て3ホールを残す竹安俊也。「66」でホールアウトした米澤蓮が5アンダーで続いている。 前週「中日クラウンズ」で4年
2025/02/28アジアン 【速報】石川遼が2イーグルで2R浮上 木下稜介はトップ5圏内で終了 の予選カットライン圏外から一気に抜け出した。 21人が出場する日本勢では、9位スタートの木下稜介が同コースを「66」で回り、通算10アンダーのトップ5圏内で終了。40位から出た米澤蓮も同コースで「66
2025/04/22アジアン 石川遼が日本開催のアジアインターナショナルシリーズ出場へ 、米澤蓮、片岡尚之、佐藤大平の出場も決まった。 PIFはLIVゴルフに出資しており、インターナショナルシリーズの年間王者は来季LIVゴルフの出場権を得る。プレスリリースでは、LIVを主戦場とする香妻陣一朗の出場も確定したとされているが、香妻は腰のけがのため今年に入って欠場が続いている。
2025/05/25日本プロ 「やっと勝てた」清水大成がメジャー制しツアー初優勝 生源寺龍憲とのPO4ホール目で決着 杉浦悠太と前週優勝の金子駆大は池村寛世、米澤蓮、比嘉一貴とともに通算11アンダー3位で終えた。 首位タイから出たショーン・ノリス(南アフリカ)は「74」とスコアを落として大岩龍一、佐藤大平、細野勇策と並んで通算10アンダー9位。 石川遼は通算8アンダー19位だった。
2025/05/23日本プロ ショーン・ノリスが6打差単独首位 石川遼6位 杉浦悠太10位 勝の河本力と池村寛世と同じ通算7アンダー6位につけた。 前年覇者の杉浦悠太は首位スタートから「74」とスコアを落とし、通算6アンダー10位に後退した。 2週連続優勝のかかる金子駆大は米澤蓮、ソン
2023/09/24国内男子 大槻智春が2打差逆転で通算3勝目 中島8位 金谷16位 米澤蓮、4打差4位に長野泰雅。15アンダー5位に永野竜太郎が続いた。 賞金ランキング1位の中島啓太は6バーディ、1ダブルボギー「68」で回って通算13アンダー8位。ランク2位の金谷拓実は通算11アンダー
2025/06/28国内男子 予選ラウンド完了 石坂友宏が首位 生源寺龍憲2打差2位で決勝ラウンドへ 石坂友宏が通算14アンダーの単独首位。今季1勝の生源寺龍憲が2打の12アンダー2位で追う。 10アンダーの3位に山脇健斗、幡地隆寛、米澤蓮、田中裕基、2021年大会王者の片岡尚之が並んだ。ジャパン
2023/09/28国内男子 蝉川泰果がプロキャリアベスト「61」で首位発進 2打差に清水大成 歳の清水大成。7アンダー3位で木下裕太、リュー・ヒョヌ(韓国)の2人が続いた。 6アンダー5位に木下稜介。5アンダー6位に前週2位の米澤蓮、小木曽喬、田村光正。昨年大会覇者の河本力は金谷拓実、稲森佑貴
2023/09/23国内男子 長野泰雅とソン・ヨンハン首位 中島啓太と金谷拓実は7打差追う アンダー8位に米澤蓮、片岡尚之、ジュビック・パグンサン(フィリピン)が続いた。 賞金ランキング1位の中島啓太は「67」、ランク2位の金谷拓実は「69」で回って、ともに通算9アンダー13位につけた。 2016
2023/09/21国内男子 永野竜太郎とソン・ヨンハンが首位発進 蝉川泰果54位 雅とトッド・ペク。6アンダーの6位に近藤智弘、阿久津未来也、米澤蓮の3人が続いた。 賞金ランキング2位の金谷拓実は、堀川未来夢らとともに4アンダー13位。前週の「ANAオープン」で通算19勝目を挙げた